(有)エバーグリーン グループホームくるみ

ユウゲンガイシャエバーグリーン グループホームクルミ

基本情報
所在地鞍手郡鞍手町大字中山3599番地
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電話番号0949-43-1230
FAX番号0949-43-1230
運営法人有限会社エバーグリーン
法人番号: 1290802021412
公式サイトhttps://www.caresuki-fukuoka-kaigo.jp/enterprisers/484
事業所番号4075400293
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針(1)本事業所において提供する地域密着型認知症対応型共同生活介護及び介護予防地域密着型認知症対応型共同生活介護は介護保険法ならびに関する厚生省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。(2)利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。(3)利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。(4)適切な介護技術を持ってサービスを提供する。(5)常に、提供したサービスの質の管理を行なう
事業開始年月日2003/11/01
協力医療機関医療法人 木原医院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供あり
入居条件(1)介護保険の要支援2以上の被認定者であり、且つ、認知症であること。(2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。(3)自傷、他害の恐れがないこと。(4)常時医療機関において治療をする必要がないこと。(5)本契約に定めることを承認し、事業者の運営方針に賛同できること。
退居条件(1)要介護の認定更新において、自立もしくは要支援1と認定された場合。(2)利用者が死亡した場合。(3)利用者、または代理人が契約の解除の申し出があった場合。(4)事業者が利用者及び利用者代理人に対し契約の解除した場合。(5)利用者が病気の治療等にて1ヶ月以上の入院となった時。(6)利用者が他の施設への入所が決まり、その施設側が受け入れ可能になった時。(7)医療行為が常時必要となった時。(8)自傷行為(9)迷惑行為があった時。
サービスの特色少人数の生活の場で、できるだけ家庭に近い環境の下で、共同生活を送っていただきます。日常生活では、入居者とスタッフが一緒に炊事、洗濯、掃除、買い物とできるかぎり共同で、行うことで、日頃忘れかけていることを再び呼び戻すことに努めるとともに、精神安定の確保に努めます。また、入居者一人ひとりに即したサービスの提供が出来るよう個別援助計画を作成し、入居者が地域に密着した生活が送れるように側面的援助を行います。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数42人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容・行事報告、行事参加 ・理念、利用料、規則等の変更があった時の報告。・防災について。・外部評価について
利用料
家賃(月額)31,000円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
保証金の保全措置の内容・造作模様替えの制限・・事業者に事前に届け出をし、承認を得なければならない。その造作模様替えに要した費用及び現状回復費用は利用者の負担とする。・退去に際し、1年以上入所していた方は、居室の修理修繕にかかる費用として一律31,500円いただく。著しく破損した場合は実費とする。
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数24人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤14人
介護職員数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤6人
看護師数 > 常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合85%
夜勤を行う従業者数8人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2026-10-02 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<13.8人>
入居率100%
入居者の平均年齢90歳
入居者の男女別人数男性:2人
女性:16人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護11人
要介護度別入所者数 > 要介護22人
要介護度別入所者数 > 要介護34人
要介護度別入所者数 > 要介護43人
要介護度別入所者数 > 要介護58人
昨年度の退所者数4人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年10月02日時点)
勤務時間早出業務7時~16時 日勤業務8時30分~17時30分 夜勤業務16時~翌日9時
休暇制度の内容および取得状況正規社員は週休2日制である。有給休暇は入社後半年勤務以降10日発生し、1年ごとに2日増えていく。上限は20日間あり、前年度の残りは繰り越すことができる。
パート職員は、週所定労働時間が30時間以上又は、週所定労働日数が5日以上の労働者は、6か月勤務以降10日発生し、1年ごとに1日増えていく。休暇は取得しやすく、有給休暇は、残すことなく取得している。
そのほか
苦情相談窓口0949-43-1230
第三者評価の実施あり
2024/10/7
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-09-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

鞍手町の認知症対応型共同生活介護(5件)

鞍手町で認知症対応型共同生活介護を探すと5件が見つかります。グループホーム みやびやグループホームかえでを含め、条件を並べて絞り込めます。

鞍手町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは8.5件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員18人は、鞍手町の認知症対応型共同生活介護5件のなかで最も多い規模です。
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて

データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月3日/最終更新 2026年10月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。