介護付有料老人ホームみずき「新館」

カイゴツキユリョウロウジンホームミズキ「シンカン」

基本情報
所在地福岡県鞍手郡小竹町大字新多1483-117
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電話番号0949-62-0329
FAX番号0949-66-3290
運営法人有限会社 憲信社
法人番号: 9290802021710
公式サイトhttp://kenshinsha.jp/
事業所番号4075300428
定員最大 36人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針ご入居者とご家族の思いや願いを最大限尊重し、その人らしい人生の継続支援に〝ゆっくり、一緒に、楽しく”取り組み、その人の一瞬一瞬に寄り添います。
そして、明るい家庭的な環境を提供していきます。
事業開始年月日2016/05/01
協力医療機関加来医院、頴田病院、坂本医院、ひまわり歯科、児嶋病院、
サービスの内容
短期利用特定施設入居者生活介護の提供(予防を除く)なし
入居に関する要件 > 自立している者を対象なし
入居に関する要件 > 要支援の者を対象なし
入居に関する要件 > 要介護の者を対象あり
体験入居の内容一泊二日 1,000円(食費は別途かかります)
サービスの特色入居者様とご家族様、職員も含め家庭的な雰囲気の中生活していただいております。居心地の良い、希望が持てる毎日を過ごしていただける様、職員一同頑張っています。
利用料
利用料の支払方式月払い方式
入居時に必要な費用 (前払金方式の場合) > 初期償却率%
毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 家賃円
毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 管理費10,200円
毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 食費39,000円
毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 光熱水費10,200円
職員の状況
総従業者数34人
看護職員数 > 常勤3人
看護職員数の退職者数 > 常勤0人
看護職員数の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤18人
介護職員数 > 非常勤8人
介護職員数の退職者数 > 常勤1人
介護職員数の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合23.1%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 36人(2025-09-26 時点)
入居定員 ※<>内の数値は都道府県平均36人<61.2人>
入居率100%
入居者の平均年齢81歳
入居者の男女別人数男性:10人
女性:25人
要介護度別入居者数 > 自立0人
要介護度別入居者数 > 要支援10人
要介護度別入居者数 > 要支援20人
要介護度別入居者数 > 要介護18人
要介護度別入居者数 > 要介護211人
要介護度別入居者数 > 要介護37人
要介護度別入居者数 > 要介護46人
要介護度別入居者数 > 要介護53人
昨年度の退居者数8人
設備
居室の状況 > 一般(自立した人)の個室 > 床面積㎡
居室の状況 > 一般(自立した人)の相部屋 > 床面積㎡
居室の状況 > 介護が必要な人の個室 > 床面積15㎡
居室の状況 > 介護が必要な人の個室 > 室数36室
居室の状況 > 介護が必要な人の相部屋 > 床面積㎡
居室の状況 > 一時的に介護が必要になったときの部屋 > 床面積㎡
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
1/36人
定員36人中、現在の空き数1人です。
(2025年09月26日時点)
サービスの質の向上に向けた取組処遇改善加算についての取り組み(R6年6月~)
介護職員の処遇改善については、H24年度に介護職員処遇改善加算が創設され、数度にわたり見直しが行われ、拡充が図られました。また、介護人材確保の為の取り組みをより一層進めるため、経験・技能のある職員に重点を図りながら、介護職員の更なる処遇改善を進める。として、2019年の介護報酬改定に伴い、「介護職員等特定処遇改善加算」が創設。さらに、R4年10月の介護報酬臨時改定を経て、介護職員に対して3%程度の賃金引き上げを行うため、介護職員等ベースアップ加算が創設されました。
当苑では、処遇改善加算Ⅰ、特定処遇改善加算Ⅱ、ベースアップ加算を算定しておりましたが、R6年6月より、3つの加算が1本化されることとなり、当苑では新加算の介護職員等処遇改善加算Ⅱを算定することとなりました。
〇新加算算定要件
・新加算Ⅳの1/2以上の月額賃金改善
・旧ベア加算相当の2/3以上の新規の月額賃金改善
・任用要件、賃金体系の整備等
・研修の実施
・昇給の仕組みの整備等
・改善後賃金要件(年収440万円1人以上)
・区分ごとに2以上の取り組み(生産性向上は3以上)
・HP掲載などを通じた見える化
〇賃金以外の処遇に関する取り組み
職場環境など要件 当法人としての取組
入職促進に向けた取り組み ・他産業からの転職者、主婦層、中高年者等、経験者、有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築
・職業体験の受け入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施 ・左記のような採用条件は無く、他産業からの転職者や無資格者などの雇用も行っている。
・職業体験の受け入れや、近隣の小学校等の夢事業にも参加し介護職の魅力を伝えている。
資質の向上やキャリアアップに向けた支援 ・働きながら介護福祉士取得を目指すものに対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとするものに対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対する芽根地面と研修の受講支援等
・上位者、担当者などによるキャリア面談など、キャリアアップ等に関する定期的な相談の機会の確保 ・研修受講料の補助や、研修、試験日の休みの提供を行っている。
・定期的な個人面談を実施し、相談及び助言をし、上記取り組みを行っている。
両立支援・多様な働き方の推進 ・職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正職員への転換制度などの整備
・有給休暇が取得しやすい環境の整備
・業務や福利厚生制度、メンタルヘルスなど職員相談窓口の設置など相談体制の充実 ・職員の状況に合わせの、勤務時間や休みの提供をしている
・有給休暇は1か月前から申請可能で、申し出があれば急な休みにも対応している。また、2か月に1回計画付与している。
・各フロアのユニットリーダーが職員の相談員として現場で対応している。
腰痛を含む心身の健康管理 ・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、介護ロボットやリフト等の介護機器等導入及び研修などによる腰痛対策の実施
・事故・トラブルへの対応マニュアルなどの作成等の体制の整備 ・職員に対しボディーメカニクスやスライディングボード等を使った技術研修の実施。座位式リフトの設置。
・事故等対応マニュアルを作成し実施している
生産性向上のための業務改善の取組 ・高齢者の活躍などによる役割分担の明確化
・5S活動等の実践による職場環境の整備
・業務手順の作成や、記録・報告様式の工夫による情報共有や作業負担の軽減 ・本人からの申し出や、会社が判断した場合には軽介助業務が多いシフトへの変更等をし、高齢者でも働きやすいように考慮している。
・日々行っている
・業務手順書を作成し、実施している、また、記録等は職員が確認しやすい様整備している。
やりがい・働きがいの醸成 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
・地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童、生徒や住民との交流を実施 ・毎日の申し送りや毎月1回の会議にて意見を出し合っている
・年に2回の小学生との交流会や、町のお祭り等に参加し交流を図っている
・利用者やその家族からの謝辞等は職員へ回覧し情報を共有している
勤務時間①6:00~15:00
②9:00~18:00
③13:00~22:00
④22:00~翌8:00
そのほか
苦情相談窓口09496-2-0329
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
特定施設入居者生活介護とは?

特定施設入居者生活介護は、有料老人ホーム・軽費老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅のうち、都道府県の指定を受けた住まいで受ける介護サービスです。

特定施設入居者生活介護のしくみと使い方特定施設入居者生活介護の選び方

小竹町の特定施設入居者生活介護(1件)

小竹町の特定施設入居者生活介護として見つかるのは介護付有料老人ホームみずき「新館」の1件です。ほかを比べたい場合は、近隣の市区町村に目を向けることになります。

小竹町の特定施設入居者生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.4件。全国の1.5件と比べると1.5倍以上の多さです。

データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。