グループホーム みずき
グループホーム ミズキ
基本情報
| 所在地 | 福岡県鞍手郡小竹町大字新多1418-9 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 09496-2-8100 |
| FAX番号 | 09496-2-7414 |
| 運営法人 | 有限会社 憲信社 法人番号: 9290802021710 |
| 事業所番号 | 4075300261 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ご入居者とご家族の思いや願いを最大限に尊重し、その人らしい人生の継続支援に【ゆっくり、一緒に、楽しく】取り組み、その人の一瞬一瞬に寄り添って支援していく。そして、明るい家庭的な環境と地域住民との交流の下で、グループホームケアのあり方、役割や課題を地域へ発信し、地域で支える街づくりに貢献する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/09/01 |
| 協力医療機関 | 加来医院、頴田病院、坂本医院、陽だまりクリニック、ひまわり歯科 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 常時、医師の見守りの下での医療的看護が必要な方以外 他の入居者の方への暴力行為または著しい迷惑行為が頻繁にない方 |
| 退居条件 | 1.他の入居者に職員が援助を行っても、暴力行為などでケガを負わせてしまうことが多々ある場合 2.病状が悪化し、ホームでの看護体制では適切に看護できないと医師等が判断した場合。また、入院期間が3か月を過ぎた場合。 ※退去先の受け入れ支援や退去に向けての支援は行う。 |
| サービスの特色 | 医療面では、訪問看護師と提携医療機関との連携を密に行い健康管理を重視している。 家事参加等できる事への積極的な取り組みを行い、自信の回復や自尊心の向上に取り組んでいる。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 6人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・面会状況について ・入居者様ご様子報告 ・コロナウイルス感染症関係 処遇改善加算報告 等 |
利用料
| 家賃(月額) | 30,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 80% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 18人(2025-09-16 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.9人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 88.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/18人 定員18人中、現在の空き数1人です。 (2025年09月16日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 処遇改善加算についての取り組み(R6年6月~) 介護職員の処遇改善については、H24年度に介護職員処遇改善加算が創設され、数度にわたり見直しが行われ、拡充が図られました。また、介護人材確保の為の取り組みをより一層進めるため、経験・技能のある職員に重点を図りながら、介護職員の更なる処遇改善を進める。として、2019年の介護報酬改定に伴い、「介護職員等特定処遇改善加算」が創設。さらに、R4年10月の介護報酬臨時改定を経て、介護職員に対して3%程度の賃金引き上げを行うため、介護職員等ベースアップ加算が創設されました。 当苑では、処遇改善加算Ⅰ、特定処遇改善加算Ⅱ、ベースアップ加算を算定しておりましたが、R6年6月より、3つの加算が1本化されることとなり、当苑では新加算の介護職員等処遇改善加算Ⅱを算定することとなりました。 〇新加算算定要件 ・新加算Ⅳの1/2以上の月額賃金改善 ・旧ベア加算相当の2/3以上の新規の月額賃金改善 ・任用要件、賃金体系の整備等 ・研修の実施 ・昇給の仕組みの整備等 ・改善後賃金要件(年収440万円1人以上) ・区分ごとに2以上の取り組み(生産性向上は3以上) ・HP掲載などを通じた見える化 〇賃金以外の処遇に関する取り組み 職場環境など要件 当法人としての取組 入職促進に向けた取り組み ・他産業からの転職者、主婦層、中高年者等、経験者、有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築 ・職業体験の受け入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施 ・左記のような採用条件は無く、他産業からの転職者や無資格者などの雇用も行っている。 ・職業体験の受け入れや、近隣の小学校等の夢事業にも参加し介護職の魅力を伝えている。 資質の向上やキャリアアップに向けた支援 ・働きながら介護福祉士取得を目指すものに対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとするものに対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対する芽根地面と研修の受講支援等 ・上位者、担当者などによるキャリア面談など、キャリアアップ等に関する定期的な相談の機会の確保 ・研修受講料の補助や、研修、試験日の休みの提供を行っている。 ・定期的な個人面談を実施し、相談及び助言をし、上記取り組みを行っている。 両立支援・多様な働き方の推進 ・職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正職員への転換制度などの整備 ・有給休暇が取得しやすい環境の整備 ・業務や福利厚生制度、メンタルヘルスなど職員相談窓口の設置など相談体制の充実 ・職員の状況に合わせの、勤務時間や休みの提供をしている ・有給休暇は1か月前から申請可能で、申し出があれば急な休みにも対応している。また、2か月に1回計画付与している。 ・各フロアのユニットリーダーが職員の相談員として現場で対応している。 腰痛を含む心身の健康管理 ・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、介護ロボットやリフト等の介護機器等導入及び研修などによる腰痛対策の実施 ・事故・トラブルへの対応マニュアルなどの作成等の体制の整備 ・職員に対しボディーメカニクスやスライディングボード等を使った技術研修の実施。座位式リフトの設置。 ・事故等対応マニュアルを作成し実施している 生産性向上のための業務改善の取組 ・高齢者の活躍などによる役割分担の明確化 ・5S活動等の実践による職場環境の整備 ・業務手順の作成や、記録・報告様式の工夫による情報共有や作業負担の軽減 ・本人からの申し出や、会社が判断した場合には軽介助業務が多いシフトへの変更等をし、高齢者でも働きやすいように考慮している。 ・日々行っている ・業務手順書を作成し、実施している、また、記録等は職員が確認しやすい様整備している。 やりがい・働きがいの醸成 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善 ・地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童、生徒や住民との交流を実施 ・毎日の申し送りや毎月1回の会議にて意見を出し合っている ・年に2回の小学生との交流会や、町のお祭り等に参加し交流を図っている ・利用者やその家族からの謝辞等は職員へ回覧し情報を共有している |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 実務者研修の受講費補助や受講日の有給休暇の取得を支援している |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・10代~70代と幅広い年代の方が活躍されています。 |
| 勤務時間 | ①7:00~16:00 ②9:00~18:00 ③13:00~22:00 ④22:00~翌8:00 |
| 賃金体系 | (正)基本給130800円~140800円 処遇改善加算金20,000円~40,000円 夜勤手当4,000円/1回 資格手当10,000円 その他 勤務手当 禁煙手当 各1,000円 誕生日手当2,000円 交通費当社規定により支給 賞与1回/年 昇給2,000円/年 (パ)時給850円 処遇改善加算金50円/1h その他 勤務手当 禁煙手当 各500円 誕生月手当 2、000円 ※処遇改善加算(Ⅰ)算定中 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 09496-2-8100 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/12/18 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小竹町の認知症対応型共同生活介護(6件)
小竹町の認知症対応型共同生活介護は6件。グループホームこたけ、グループホーム きんもくせいをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
小竹町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは20.4件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、小竹町の認知症対応型共同生活介護6件のなかで最も多い規模です。
小竹町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。