グリーンコープグループホーム飯塚・和(のどか)
グリーンコープグループホームイイヅカ・ノドカ
基本情報
| 所在地 | 福岡県飯塚市潤野967番地13 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0948-21-1801 |
| FAX番号 | 0948-21-1802 |
| 運営法人 | 社会福祉法人グリーンコープ 法人番号: 9290005003473 |
| 公式サイト | http://www.fukusi-greencoop.or.jp/ |
| 事業所番号 | 4091800237 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所は、利用者が地域において共同して自立した日常生活または社会生活を営むことができるよう、当該利用者の心身及び精神の状況並びにそのおかれている環境に応じて、共同生活において入浴、排泄または食事などの介護、相談その他日常生活の援助を適切かつ効果的に行います。事業の実施にあたっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスと連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/12/01 |
| 協力医療機関 | 児嶋病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)飯塚市民であること (2)要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態であること (3)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと (4)自傷他害の恐れがないこと (5)常時医療機関において治療をする必要がないこと (6)本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること |
| 退居条件 | ・介護認定で支援1または自立と判断されたとき ・利用者が死亡した場合 ・利用者または利用者代理人が第12条により本契約を解除した場合 ・事業者が第13条に基づき本契約の解除を予告し予告期間を満了した日 ・利用者が病気の治療等その他のため長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受け入れが可能に なったとき |
| サービスの特色 | ・社会福祉法人グリーンコープの「8つの基本ケアスタンス」をもとにご利用者様の「そのひとらしさ」 を尊重しながらのんびり、ゆっくり過ごしていただきます ・職員は全員介護福祉士を取得者が多く、認知症の方の知識、経験も豊富です |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 60人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・ご利用者の様子 ・施設内行事の報告 ・地域の催事の案内 ・意見交換 |
利用料
| 家賃(月額) | 54,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 100,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 敷金として上記金額を預かり、退去時には 居室の補修費等に充当し、残金については返還します。 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 16人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 72.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 9人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2026-10-03 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<13.8人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 91.4歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2026年10月03日時点) |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 職員のモチベーション向上や利用者・家族への情報発信を目的として、ケアの好事例や感謝の声の共有を積極的に行っている。 具体的には、以下の取組を実施している。 「にっこりほっと報告」の実施 ケアの好事例や利用者・家族からの謝意などを職員間で共有するための報告会や資料を作成し、互いに学び合える機会を提供している。 ホームページやブログでの情報発信 事業所の日常の様子やイベント、職員の取り組みをホームページやブログで紹介することで、地域住民や利用者・家族との情報共有を図るとともに、職員の働きがい向上につなげている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員の8割が介護福祉士の資格を持ち、常にご利用者の気持ちに添ったケアを実施しております。研修も充実しており、助成を利用して目標の研修を自分で設定し、 各自がスキルを挙げております。職員の定着率も高く良好な関係の中でご利用者の生活の安全、安心に繋がっています |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知症があってもその人らしく暮らせる第2の我が家を目指しています。日常の中でできることや家事を手伝ってもらいながら「のんびり、ゆったり、その人らしく」 をモットーにご利用者の穏やかな生活を継続していただいております。ご家族との関係も良好で行事の参加や訪問などいつでも来ていただけるように努めております |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0948-21-1801 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2021/11/2 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-30、事業所の記入日は 2025-09-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月4日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月3日)。
当サイトは 2026年10月4日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月3日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
飯塚市の認知症対応型共同生活介護(17件)
飯塚市には認知症対応型共同生活介護が17件あります。グループホーム向日葵やグループホーム わかつき菰田のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
飯塚市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.3件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員9人は、飯塚市の認知症対応型共同生活介護17件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
飯塚市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月4日/最終更新 2026年10月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。