グループホーム ツーハーツ
グループホーム ツーハーツ
基本情報
| 所在地 | 福岡県福岡市早良区次郎丸5丁目18番28号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 092-861-0064 |
| FAX番号 | 092-861-0043 |
| 運営法人 | 医療法人康整会 法人番号: 7290005001652 |
| 公式サイト | http://www.kousei-kai.org/twohearts/ |
| 事業所番号 | 4071401188 |
| 定員 | 最大 27人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供を努めると共に個別の介護計画を作成することにより利用者が必要とする適切なサービスを提供します。利用者及びその家族に対しては、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明します。適切な介護技術を持ってサービスを提供します。定期的に外部の評価を受けて結果を公表し常にその改善を図ります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/05/01 |
| 協力医療機関 | 黒田整形外科医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 認知症状があり、要支援2以上の認定を受けた方で、少人数による共同生活を営むことに支障のない方。 常時医療機関において治療の必要のない方 伝染疾患のない方 自傷他害の恐れがない方 身元引受人立証が可能である方 健康保険に加入されている方 |
| 退居条件 | 月額利用料その他の費用の支払いを怠り、書面で通知後60日経過しても弁済されなかったとき 契約内容に違反し、書面で通知後30日経過しても違反が回復されなかったとき 利用者が自傷他害の恐れがあり、かつ入居者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができない場合 入居者の心身状況が著しく低下するなど、少人数による共同生活を営むことに支障が生じたと医師の意見を聞いた上で当施設が判断した場合 入居者が他医療機関に入院し、6ヵ月を経過しても退院・グループホームへ戻る見通しが立たないとき |
| サービスの特色 | 日課としてリハビリ体操、レクリエーション・計算・歌などを取り入れている。 生活支援に重点を置いた役割を入居者の方々それぞれに担っていただき、住みよい環境を提供させていただいている。 年数回施設全体にて催し物(夏祭り・敬老会・クリスマス会・餅つき)などを行なっている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 102人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 地域との連絡事項 介護状況・方法等に関する質疑応答 介護施設全般に関する説明 |
利用料
| 家賃(月額) | 38,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 76,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 27人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 18人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 3人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 88.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 16人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 27人(2020-10-27 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3ユニット27人<13.9人> |
| 入居率 | 88.9% |
| 入居者の平均年齢 | 89.2歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 昨年度の退所者数 | 12人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/27人 定員27人中、現在の空き数0人です。 (2020年10月27日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 日課としてリハビリ体操、レクレーション、計算、歌、「おとなの学校」プログラムなどを取り入れ、残存機能維持及び脳活性化に努めている。 又、生活支援に重点を置いた役割を入居者の方各々に担って頂き、住みよい環境を提供している。 施設全体にて催し物(夏祭り、敬老会、クリスマス、餅つき)など行なっている。 |
| 併設されているサービス | 母体となる黒田整形外科、住宅型有料老人ホーム、デイサービス、ケアプランセンター、訪問リハビリ、通所リハビリ 又、他法人の特定有料老人ホームがある。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 生活必需品代(実費) おむつ代(実費) 理容代(直接実費を業者へ支払い) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 年齢層も幅広く、経験を重ねた従業員が主で、新人入社の従業員に対し、親切丁寧な指導が行なわれ、介護の大変さだけではなく、やりがい、楽しさを知り、早期離職もなく、継続勤務が出来ている。 又、積極的に他研修への取り組み、参加も行なっている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 重度認知症入居者が多い中、一人一人の個性を尊重し、寄り添うケアを行なっている。 又、家庭のような居心地の良さを提供している。 看取りケア入居者に対し、医療との連携を密にとり、穏やかに過ごして頂けるよう対応している。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 092-861-0064 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-10-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
福岡市早良区の認知症対応型共同生活介護(23件)
福岡市早良区の認知症対応型共同生活介護は23件。さわやかグループホームいいくら、すこやかほ~む有住など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
福岡市早良区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.1件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員27人は、福岡市早良区の認知症対応型共同生活介護23件のなかで最も多い規模です。
福岡市早良区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。