グリーンコープ グループホーム早良・和(のどか)

グリーンコープ グループホームサワラノドカ

基本情報
所在地福岡市早良区次郎丸6丁目11ー30 2F
地図で見る
電話番号092-874-3298
FAX番号092-874-2293
運営法人グリーンコープ
法人番号: 9290005003437
公式サイトhttp://www.fukushi-greencoop.or.jp//
事業所番号4091400137
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針(1)利用者の認知症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行ないます。(2)利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行ないます。(3)(介護予防)認知症対応型共同生活介護は(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行ないます。(4)共同生活住居における介護従事者は、(介護予防)認知症対応型共同生活介護の提供に当たっては、親切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行ないます。(5)(介護予防)認知症対応型共同生活介護の提供に当たっては、当該利用者又は他の利用者等の生命又は身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束その他利用者の行動を制限する行為を行ないません。(6)やむなく身体拘束を行なう場合には、その態様及び時間、その際の利用者の心身の状況並びに緊急やむを得ない理由を記録します。(7)自らその提供する指定認知症対応型共同生活介護及び指定介護予防認知症対応型共同生活介護の質の評価を行なうとともに、定期的に部外の者による評価を受け、常にその改善を図ります。(8)関係市町村、地域の保健所・医療・福祉サービス機関と連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。
事業開始年月日2012/4/1
協力医療機関おおつかクリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件(1)要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態であること (2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと (3)自傷他害の恐れがないこと
(4)常時医療機関において治療をする必要がないこと
(5)本契約に定めることを承知し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。
退居条件(1)要介護の認定更新において、利用者が自立(非該当)もしくは要支援と認定された場合 (2)利用者が死亡した場合
(3)利用者または利用者代理人が第12条により本契約を解除した場合
(4)事業者が第13条に基づき本契約の解除を予告し、予告期間が満了した場合
(5)利用者が病気の治療等その他のため長期にグループホームを離れることが決まり、かつ移転先の受け入れが可能になったとき
(6)利用者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側でも受け入れが可能になったとき。
サービスの特色(1)認知症や障害が重くても、地域の中で普通に暮らしつづけることを目指します。
(2)ゆっくり、のんびり、一緒に暮らす、第2の我が家です。
(3)家族や知人が気楽に行き来できる場所です。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数58人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容入居者状況報告、催事報告、看取りに関して、地域との連携について
利用料
家賃(月額)65,000円
敷金200,000円
保証金(入居時前払金)の金額円
保証金の保全措置の内容身元引受人(連帯保証人)として限度額130000円保証金設定あり
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数27人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤3人
介護職員数 > 非常勤19人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合81.8%
夜勤を行う従業者数7人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-09-13 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット9人<13.9人>
入居率80%
入居者の平均年齢88.75歳
入居者の男女別人数男性:2人
女性:6人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護10人
要介護度別入所者数 > 要介護21人
要介護度別入所者数 > 要介護34人
要介護度別入所者数 > 要介護41人
要介護度別入所者数 > 要介護52人
昨年度の退所者数2人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月13日時点)
サービスの内容に関する自由記述【理念】
のんびり、楽しくその人らしく
どんな時も尊敬の念を持って接します
家族や地域とのコミュニケーションづくりに努めます
サービスの質の向上に向けた取組8つの基本ケアを大切にしています。
1、笑顔を大切にします。 2、言葉を大事にします。 3、新鮮な空気を取り入れます。 4、床に足をつけるようにします。 5、食べる事を大切にします。
6、自立を支援します。 7、チームケアを行います。 8、最期まで寄り添います。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容職員のモチベーション向上や利用者・家族への情報発信を目的として、ケアの好事例や感謝の声の共有を積極的に行っている。
具体的には、以下の取組を実施している。
「にっこりほっと報告」の実施
ケアの好事例や利用者・家族からの謝意などを職員間で共有するための報告会や資料を作成し、互いに学び合える機会を提供している。
ホームページやブログでの情報発信
事業所の日常の様子やイベント、職員の取り組みをホームページやブログで紹介することで、地域住民や利用者・家族との情報共有を図るとともに、職員の働きがい向上につなげている。
従業員の特色に関する自由記述初任者研修、介護福祉士の資格を持った職員を配置しています。毎年各種研修を受講し、スキルアップに努めています。
利用者の特色に関する自由記述認知症と診断されても、その方の出来る事、やりたい事に個別に取り組み、お料理をしたり、お裁縫をしたり、音楽を聴いたり、ピアノを弾いたり、お散歩に行ったり、お昼寝をしたり、生活中にある日常を感じながら過ごしていただいています。
そのほか
苦情相談窓口092-874-3298
第三者評価の実施あり
2024/3/7
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-30、事業所の記入日は 2025-10-11です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月15日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月13日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

福岡市早良区の認知症対応型共同生活介護(23件)

福岡市早良区の認知症対応型共同生活介護は23件。さわやかグループホームいいくら、すこやかほ~む有住など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

福岡市早良区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.1件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

データについて

データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月15日/最終更新 2026年9月13日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。