デイサービスグループホームいしかわ

デイサービスグループホームイシカワ

基本情報
所在地愛媛県四国中央市上分町861-20
地図で見る
電話番号089658-0065
FAX番号089658-0375
運営法人医療法人健康会
法人番号: 4500005002904
公式サイトhttp://kenkou-kai.jp
事業所番号3891300240
定員最大 3人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日
認知症対応型通所介護平日,土曜日,日曜日,祝日
災害時(地震)には休業する場合あり。(改行)その他、気象状況に応じて(台風、大雪、路面の凍結等)早めにサービス終了、休業する場合がある。
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針要支援状態又は要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じた自立した日常生活を営むことができるよう、家庭的な環境のもとで「ゆっくり」「楽しく」「いっしょに」必要な日常生活上の世話および機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図ることを目的とする。常に利用者の心身の状況を的確に把握しつつ、相談援助等の生活指導、機能訓練その他必要なサービスを利用者の希望に添って適切に提供する。
事業開始年月日2015/8/1
サービス提供地域旧川之江市、伊予三島市まで。
営業時間(平日)9時30分~16時35分
営業時間(土曜)9時30分~16時35分
営業時間(日曜)9時30分~16時35分
営業時間(祝日)9時30分~16時35分
営業時間(留意事項)災害時(地震)には休業する場合あり。
その他、気象状況に応じて(台風、大雪、路面の凍結等)早めにサービス終了、休業する場合がある。
定休日年末年始(12/31~1/3)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色介護サービス:グループホームのアットホームな雰囲気を活かした施設ケアとなるが、まるで皆が家族の様な気持ちのいい関係になれるように環境面、対応等、多面的に配慮し、利用者が主体となれるように支援する。入居者と利用者の個性が融合して、グループホームのデイだからこそ出来る生活ケアを提供する。
食事:バリエーション多いおかずと、炊き立てのご飯を、あつあつの汁を添えて提供する。アットホームな雰囲気での食事を提供する。
入浴:職員がマンツーマンで対応する。その方の残存能力を活かして、出来ない部分を補い、安全に気持ちよく入浴が出来るように支援する。普通浴のため、機械浴が必要な方の入浴は難しい。入浴することで、身体的にも精神的にもリフレッシュできるように、声かけから配慮して対応していく。
送迎:サービス開始時間までに事業所へ到着できるように送迎車で自宅までお迎えに行く。安全に配慮することはもちろん、気持ちよく利用開始出来るように、声かけから配慮して対応していく。本人・家族の意向も踏まえ、相談の上で送迎方法については決定していく。帰宅時も同様。
健康状態管理:デイを利用中は転倒転落等の事故に注意し、安全に利用が出来るように努める。日頃から意思疎通を図ることにより、些細な体調不良も察知できるように見守り、バイタルサイン、家族からの情報提供、本人の訴え等に留意する。緊急時には、救急車を要請し、すぐに対応が出来るように関わる。
相談援助:本人とその家族を巻き込んで、出来ることならば地域とも連携をとりながら、住み慣れた家でいつまでも気持ちよく過ごせるように支援していく。関わり方についてのアドバイスや、それぞれの想いにも耳を傾け、聴く姿勢を大切にしていく。
脳トレ:簡単でも刺激として脳トレを実施する。一般型のデイのような機能訓練のような内容はできないが、計算、塗り絵、手作業等を通して脳のトレーニングにもつながるような支援も実施する。
リハビリ:機能訓練士は配置されていないが、それでも体操や歩行訓練を通して筋力の維持、向上を行うことができると思われる。施設の広さを活かして歩くことに特化することも可能。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)片道15分以上の送迎を要する場合には、要相談としている。
延長料金とその算定方法介護保険の指定に従って算定する。
食費とその算定方法600円。おやつ等を含む。
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数16人
看護職員 > 常勤0人
看護職員 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤14人
介護職員 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合50%
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 6人(2026-09-28 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均6人<8.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護23人
要介護度別利用者数 > 要介護33人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
事業所の形態共用型
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述グループホームは生活をする場ですのでそれを活かした家庭的な雰囲気で生活リハや、入居者と利用者の交流を支援します。そして、ここでできる脳トレや機能訓練の実施を行い、穏やかな環境の中で個別ケアを展開します。レクリエーション等の活動等を通してお互いが刺激しあえるような関係を作りながら、明るく笑顔が自然と出てくるような環境を準備し支援していきます。通所介護とも認知症対応型とも少し違った観点からのケアを提供しております。地域から幼稚園、小学校、高校生、ボランティア、地域の方の訪問があり、地域へも出向いて行くこともあったりと、刺激ある行事もあり、明るく穏やかな空間で安心感ある場所を目指しています。
サービスの質の向上に向けた取組サービスに携わる上でご利用者のこれまで歩んでこられた人生を知り、その方のこれからの人生を支えさせて頂きます。ケースカンファレンスで個別にカンファレンスを行い、個人で違う個性を持った方のこだわりだったり、性格、その方に応じた声かけ、役割等について全体で確認を行い、今後のケアの方向性について検討を行い、その人を中心に活動する為の手段や準備について話し合っています。出来ることも、苦手なことも全て話し合い、考え、今その方ができることを大切にします。
併設されているサービスグループホームいしかわ
従業員の特色に関する自由記述専門的な知識を持って対応するという事を踏まえた上で日々のケアに当たっています。現場ではOJTを活用し、そこでどうするべきかを考えリアルタイムで感じ、学び、考え、育つという相互作用を新旧関係なく刺激しあえる関係性を持った従業員の関係作りに力を入れております。
利用者の特色に関する自由記述入居者が女性のみで構成されており、デイ利用者も現在は女性ばかりなので、男性が苦手な方には現在利用しやすい場所かと思われます。男性も以前は利用履歴あります。
現在はまた女性だけの利用に戻っておりますが、今後も男性の受け入れを受け付けております。
そのほか
苦情相談窓口0896-58-0065
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-10-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
認知症対応型通所介護とは?

認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。

認知症対応型通所介護のしくみと使い方認知症対応型通所介護の選び方

四国中央市の認知症対応型通所介護(3件)

四国中央市の認知症対応型通所介護は3件。共用型 デイサービス 三島の杜、認知症対応型通所介護いしかわなどがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。

四国中央市の認知症対応型通所介護は、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の0.8件と比べるとやや多いです。

  • 日曜も利用できます。四国中央市の認知症対応型通所介護3件のうち、日曜に対応しているのは1件です。
  • 定員3人は、四国中央市の認知症対応型通所介護3件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは10人)。
四国中央市のほかの認知症対応型通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて

データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月29日/最終更新 2026年9月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。