近江整形外科通所リハビリテーション
オウミセイケイゲカツウショリハビリテーション
基本情報
| 所在地 | 青森県弘前市山下町1-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0172-55-0306 |
| FAX番号 | 0172-55-0307 |
| 運営法人 | 医療法人明洋会 法人番号: 8420005005465 |
| 公式サイト | http://beauty.geocities.jp/mabudachi02 |
| 事業所番号 | 0210215349 |
| 定員 | 最大 30人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日 |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | リハビリテーションにより、利用者様の介護度を下げることを最大の目的とする。 活動と参加のリハビリテーションにも焦点を当て、身体機能の改善、日常生活活動の維持向上、社会的活動範囲の拡充に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~12時30分 |
| 送迎サービスの提供地域 | 原則、半径8Kmを送迎の範囲とするが、利用コース・利用曜日によっては、 弘前~黒石~板柳~小沢~岩木町方面まで送迎可能となる場合もある。 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 整形外科医の指示のもと、要支援1~2及び要介護1~5の主に高齢者のリハビリ業務全般を行う。 医学的、ないしは活動と参加のリハビリに専念し、利用者様の介護度を下げることを最大の目的として運営している。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 送迎は無料とする |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 通常超えた場合でも特に算定しない。 |
| 食費とその算定方法 | 弁当代として実費を現金にて徴収する |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 85.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 30人 / 最大 30人(2023-11-29 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<48.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 29人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 44人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 43人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 38人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 医学的、ないしは活動と参加のリハビリに専念し、利用者様の介護度を下げることを最大の目的としています。 また、脳血管疾患等の疾患に十分に対応できる人員が在籍しております。 90分コース・210分コース・360分コースの3パータンがあり、利用者様のライフスタイルに合わせたリハビリが可能です。 私達が目指す事・・・・ ・利用者様が、周囲の人々に「ありがとう」を言うよりも、周囲の方々が利用者様に「ありがとう」を言う機会が増えるように支援します。 ・利用者様の自由・自律・自発の気持ちを何よりも大切にして支援します。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月施設内でテーマを決めて勉強会を行い、従業員の質の向上に取り組んでおります。 当施設以外の、一般の通所リハビリテーション施設に出張研修を行い、他施設の良いところを吸収し、施設の質の向上に取り組んでいる。 民間で実施されている研修会・勉強会等に積極的に参加し、サービスの質の向上に取り組んでおります。 |
| 併設されているサービス | 私達が目指す事・・・・ ・利用者様が、周囲の人々に「ありがとう」を言うよりも、周囲の方々が利用者様に「ありがとう」を言う機会が増えるように支援します。 ・利用者様の自由・自律・自発の気持ちを何よりも大切にして支援します。 リハビリ室の総面積367平方メートル。快適かつ機能的な空間です。何より利用者様の安全を最優先しております。 心身機能の維持向上にとどまらず、日常生活・社会参加に向けた活動と参加のリハビリに積極的に取り組んでおります。 明確な目標をお持ちの利用者様にはリハビリマネジメント加算2をお勧めし、1日も早い目標達成を目指します。 管理者である近江洋一は、リハビリテーションを専門とする大学教授として、理学療法士を目指す若者を育成した経験を有しております。 そしてまた当施設では、リハビリ専門スタッフを十分に確保し、整形外科領域のリハビリとどまず、脳血管疾患をはじめとする、様々な疾患の方に対応できる体制を整え、自立に近い状態の方から、寝たきりに近い状態の方まで幅広く対応しております。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 自費での利用は、一律1回につき2000円です。 体験利用は1回60分500円です。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | リハスタッフはそれぞれ担当制となっており、一貫性のあるリハビリを受けることができます。。 介護員の人数も余裕のある人員が確保されております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 比較的介護度の低く、認知レベルも高い利用者様が多いですが、介護度が高く、認知症が進行しているなどの利用者様にも十分に対応できる環境を整えております。 要介護5や、寝たきりの利用者様も通われておられます。脳血管疾患の利用者様も多くリハビリしておられます。 |
| 勤務時間 | 週40時間勤務 |
| 賃金体系 | リーダー・サブリーダー・介護主任・一般介護員(初級・中級・上級)などに区分され、給与体系が決まっている。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 半年勤務後10日間有給休暇支給その後1年ごとに2日増えて支給(例)1年半後は12日支給。 |
| 福利厚生の状況 | 各種社会保険完備 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0172-55-0306 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-26、事業所の記入日は 2025-11-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
弘前市の通所リハビリテーション(15件)
弘前市には通所リハビリテーションが15件あります。介護老人保健施設希望ヶ丘ホームや健生クリニック リハビリセンターのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
弘前市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは2.8件。全国の2.1件と比べるとやや多いです。
- 定員30人は、弘前市の通所リハビリテーション15件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
弘前市のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。