グループホーム新栄

グループホームシンサカエ

基本情報
所在地愛知県名古屋市中区新栄三丁目7番12号
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電話番号052-263-3563
FAX番号052-263-3564
運営法人医療法人生寿会
法人番号: 3180005002500
公式サイトhttp://www.seijukai.or.jp
事業所番号2390600126
定員最大 9人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針本事業所において提供する指定認知症対応型共同生活介護及び指定介護予防認知症対応型共同生活介護(以下「指定認知症対応型共同生活介護等」という。)は、介護保険法、同法に関係する厚生労働省令、「名古屋市指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準等を定める条例(平成24年条例第74号)」及び「名古屋市指定地域密着型介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定地域密着型介護予防サービスに係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準等を定める条例(平成24年条例第79号)」(以下「地域密着型サービス等基準条例」という。)等の趣旨及び内容に沿ったものとする。
事業の実施にあたっては、利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努める。
利用者ごとに認知症対応型共同生活介護計画又は介護予防認知症対応型共同生活介護計画(以下「認知症対応型共同生活介護計画」という。)を作成し、利用者が必要とするサービスの提供に努めるとともに、利用者を始め利用者家族に対してサービスの内容等について分かりやすく説明するよう努める。
事業の実施にあたっては、関係市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。
適切な介護技術を持ってサービスを提供する。
6 常に、提供したサービスの質の管理、評価を行う。
事業開始年月日2015/04/01
協力医療機関かわな病院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件・認知症の状態にあり共同生活を営める方
・要支援2以上の方
退居条件・迷惑行為または著しい異常行動がある方
・利用料の滞納がある場合
・要介護認定により要支援1及び自立となった場合
サービスの特色少人数(最大9名)で共同生活を営むことができるように、家庭的で温かい環境の中で「その人らしさ」を支えるケアを提供します。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績2か月に1回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数42人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容運営状況とインシデントレポートの報告、地域社会の情報収集と課題を検討する。
利用料
家賃(月額)120,000円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数13人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤2人
介護職員数 > 非常勤9人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合81.8%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 9人(2026-08-12 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット9人<15.5人>
入居率66.6%
入居者の平均年齢90.3歳
入居者の男女別人数男性:0人
女性:6人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護11人
要介護度別入所者数 > 要介護21人
要介護度別入所者数 > 要介護32人
要介護度別入所者数 > 要介護41人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数6人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/9人
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2026年08月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述小規模な施設ゆえ、居室から近い距離に職員がいるため互いに声を掛けやすく、アットホームな雰囲気や関係性を意識してサービス提供に努めています。
サービスの質の向上に向けた取組利用者の情報は職員間で共有され、状態に応じたケアサービスが提供できるよう、日々コミュニケーションを密に活動しています。
スタッフ会議を重視し、苦情やインシデント等問題点の追求と対策、認知症・介護の関する時事問題についての検討、研修課題の進捗確認を行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容地域の盆踊り等に参加
併設されているサービス併設事業所:小規模多機能型居宅介護新栄
保険外の利用料等に関する自由記述協力医療機関以外の受診同行、行政手続きの代行、その他外出時の同行等があった場合、別途費用がかかる場合があります。
従業員の特色に関する自由記述アットホームな環境を心掛けているため、職員も明るく穏やかに接しています。
介福士資格、認知症介護に関わる研修修了者が多く、専門性のある認知症ケアの実践を目指しています。
女性の利用者が多いため、女性職員比率を高めています。
勤務時間日勤 8:30~17:30
早番 7:30~16:30
遅番 10:00~19:00
夜勤 16:30~ 9:30
賃金体系定期昇給あり
賞与 2回/年 計4月分(2023年度実績)
通勤手当(上限あり)、その他手当あり
退職金制度あり
休暇制度の内容および取得状況年間休日:124日(2024年度)
年次有給休暇、産前産後休暇、裁判員休暇、特別休暇等
福利厚生の状況各種資格取得支援、企業内保育所の運営、勤続表彰、慶弔見舞金制度あり
離職率離職率 0%
離職者数 0名 在籍数9名
(2024年10月31日時点)
利用者の一日の流れ起床→健康チェック→嚥下体操、朝食→朝の体操、入浴→嚥下体操、昼食、昼の集団体操→レクリエーション→おやつ・歓談→嚥下体操、夕食→ナイトケア、就寝
個別の機能訓練の詳細理学療法士の指導のもと、介護職員による機能訓練を実施しています。
入浴形態(一般浴、機械浴)機械浴
事業所への直接の問合せ先https://www.seijukai.or.jp/shinsakaearea/grouphome/index.html
そのほか
苦情相談窓口052-263-3563
第三者評価の実施あり
2025/3/27
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-11、事業所の記入日は 2025-08-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

名古屋市中区の認知症対応型共同生活介護(6件)

名古屋市中区の認知症対応型共同生活介護は6件あり、オスピタリテねもころやグループホームさくらいふ松原などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

名古屋市中区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.4件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。

  • 定員9人は、名古屋市中区の認知症対応型共同生活介護6件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。