グループホームさるびあ
グループホームサルビア
基本情報
| 所在地 | 山口県周南市城ケ丘三丁目6番1号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0834-33-8886 |
| FAX番号 | 0834-33-8887 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 光仁会 法人番号: 1250005007840 |
| 公式サイト | https://www.kohjinkai-s.or.jp/group-home/ |
| 事業所番号 | 3591500271 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)ご家族や地域との関わりを大切にしながら、「ご利用者お一人おひとりと一緒に歩き、一緒に築く」ケアを目指します。 (2)地域の一員として「私たちにできること」に自ら取り組む中で、地域に信頼され、必要とされる施設となるよう努めます。 (3)ご利用者・ご家族をはじめ、地域の方々のご意見や苦情を謙虚に受け止め、ケアサービスの向上に活かします。 (4)職員は、福祉従事者としての自覚と誇りをもって常に自己研鑽を心がけ、ご利用者に最良のサービスを提供できるよう努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/11/1 |
| 協力医療機関 | 医療法人社団光仁会 市川医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2または、要介護1以上の要介護認定を受け、認知症の診断を受けていること。周南市に住民登録があること。自傷他害の恐れがなく共同生活に支障のないこと。医療機関において常時治療をする必要がないこと。 |
| 退居条件 | (1)正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を3ケ月分滞納したとき。 (2)伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあると医師が認め、かつ利用者の退去の必要があるとき。 (3)利用者の行動が他の利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼすおそれがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと事業者が判断したとき。 (4)利用者又は利用者代理人が故意に法令その他本契約の条項に重大な違反をし、改善の見込みがないとき。 (5)要介護の認定変更において、利用者が自立または要支援1と認定された場合。 (6)利用者が死亡した場合。 (7)利用者が病気の治療等のため長期にグループホームさるびあを利用されないことが決まり、かつその移転先の受け入れが可能となったとき。 (8)利用者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受け入れ可能となったとき。 |
| サービスの特色 | 閑静な住宅街に位置し、近くには保育園や小学校、広々とした公園などがあり、地域の方々と交流する機会を多く持つことができます。これまで過ごしてきた家庭に近い環境の中で、食事の準備や洗濯などをスタッフと一緒に行いながらご自分らしい暮らしを築くことができます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2か月に1度実施 全6回対面にて開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 78人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ①入居状況についての報告。②主な行事の報告。③内部研修・委員会活動についての報告。④外部研修への参加についての報告。⑤インシデント・アクシデント発生状況について。⑥ご面会について。⑦実習生の受け入れについて。⑧自治会福祉部との共同的な取り組み(いきいき百歳体操教室)について。⑨地域交流スペース利用状況。⑩ボランティア受け入れ状況について。⑪介護相談員訪問活動の受け入れについて。⑫その他意見交換 |
利用料
| 家賃(月額) | 45,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 50,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 14人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 56.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 10人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-09-27 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<12.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 93.7歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 7人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月27日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 日々の様子やケアの実践・結果、気づきや工夫を個別に記録し、職員間で情報を共有し、定期的に検討することで、適切なサービスが提供出来るように努めている。季節感あふれるおやつ作りや昼食作りを充実させ、毎日の食事が楽しみの一つであるように力を入れている。季節ごとの行事の計画を立て、外出支援や屋外散策を行うことで利用者の充実した生活が送れるよう努めている。本人本位であることを大切に考え、本人が楽しみながら安心した生活が送れるよう支援している。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 一人ひとりの思いや暮らし方の希望、意向の把握に努め、本人が自分らしく生活するための課題とケアのあり方について、本人や家族、関係者と話し合い、現状に即した介護計画を作成している。日々の様子やケアの実践・結果、気づきや工夫を個別に記録し、職員間で情報を共有しながら実践や介護計画の見直しに活かしている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20歳代から60歳代までの幅広い年齢の従業員が互いに協力し合い、福祉従事者としての自覚と誇りをもって常に自己研鑽を心がけ、ご利用者に寄り添い最良のサービスを提供できるよう努めている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 家庭的な環境の中で、洗濯や掃除、料理等個々の有する能力を発揮する機会があり、また役割として継続し続けることで、生き生きとした生活を送ることが出来ている。また、入居者同士で娯楽の共有や、なじみの関係を確立することで、良好な関係構築が出来ている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0834-33-8886 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/07/25 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-04、事業所の記入日は 2025-09-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
周南市の認知症対応型共同生活介護(19件)
周南市の認知症対応型共同生活介護は19件あります。グループホーム のんたやグループホーム香雪をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
周南市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.2件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、周南市の認知症対応型共同生活介護19件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
周南市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。