ハートケアしおはまデイサービス
ハートケアシオハマデイサービス
基本情報
| 所在地 | 下関市彦島塩浜町3-14-52 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 083-227-4865 |
| FAX番号 | 083-261-1170 |
| 運営法人 | 有限会社ライフプラス 法人番号: 9250002012092 |
| 公式サイト | http://heartcaregroup.net |
| 事業所番号 | 3570104657 |
| 定員 | 最大 20人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 通所介護 | 平日,土曜日,祝日 緊急時、状況変化時この限りではない。 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.事業所の生活相談員等は、要介護状態等となった場合においても、その心身の特性を踏まえ、その有する能力に応じ自立した生活を営むことが出来るよう、必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持並びに精神的負担の軽減を図るものとする。 2.事業の実施にあたっては、関係市町村、指定居宅介護支援事業者、地域包括支援センター、地域の保健・医療・福祉サービスとの密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/5/1 |
| サービス提供地域 | 併設施設の入居者対象 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~16時30分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~16時30分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~16時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 緊急時、状況変化時この限りではない。 |
| 定休日 | 日曜日、年始(1月1日~1月3日) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・家庭的な雰囲気の施設 ・自由な時間をゆっくりと過ごせる施設 ・必要に応じて個別に対応できる施設 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | なし |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 昼食:550円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 30人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 16.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 20人 / 最大 20人(2023-09-11 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<35.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者のレベルに差があるため、午前中は脳トレ中心のレクリエーションを実施しているが、参加できていない利用者がいる。入浴は午前中に実施している。個別機能訓練は基本的に午後から実施している。車椅子の利用者が2/3程度いるため、車での外出はほとんど行えないが、今年度は花見を2回実施。気候の良い時期は施設の周囲を散歩している。午後からはトランプを中心に自由に趣味の時間として過ごしていただいている。午後3時以降はトランプやしりとりをすることがほとんどで、従業員も交じって大変盛り上がっている。季節を感じて頂くために季節に合った作品を利用者と一緒に作成して飾っている。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月ミーティングを実施し、各利用者ごとの対応の仕方等を話し合い、周知徹底している。毎朝前日までの情報を共有して対応の仕方等を話し合って、周知徹底している。提供時間終了後、残った従業員でその日の問題点等を話し合い、翌日からの修正を翌朝に情報共有できるようにしている。毎月のミーティングと同時に勉強会を開き、知識・技術の向上に努めている。なお、勉強会の資料作成・進行を交代とすることで個別にも勉強・知識向上に努める仕組みとしている。 |
| 併設されているサービス | 有料老人ホーム(利用者は全員左記施設居住者) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食事代:毎食500円、おむつ代:1枚80円、パッド代:50円であるが、請求は有料老人ホームからの費用と合算であり、デイサービスでは別途請求していない。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | よく笑う従業員が多い。1名は物覚えが悪く、言葉使いが悪いのでよく注意される。看護師はベテランがおり、的確に行うことが出来る。また、対応の仕方を周囲の従業員も習得可能である。小学生低学年以下の子供を抱える従業員が3名おり、急にお休みすることがある。管理職は業務経歴が4年である。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 車椅子の利用者が2/3を占めている。認知症状のある利用者が9割程度である。暴言・暴力をふるう利用者が1名おり、怒りっぽい利用者が5名いる。立位がとれず、オムツ対応の利用者が3名いる。脳トレをするにあたり、漢字クロスワードができる利用者から意思疎通が難しい利用者まで幅が広い。耳元で話し掛けないとならないほど聴力の悪い利用者が1名、ほぼ聞こえない利用者はいない。ほぼ目が見えない利用者が1名いる。悪態をつく利用者が1名おり、周囲を不穏にさせる。 |
| 勤務時間 | 定休日:日曜日、12月31日~1月3日 常勤:8:30~17:30、日曜日の他に4日/月お休み 非常勤:8:30~16:30もしくは8:30~14:00もしくは9:00~14:30もしくは9:30~14:30 |
| 賃金体系 | 常勤は月給制である。賞与は年2回で1回が給与1月分である。非常勤は介護職の初任者研修以上の資格で950円/時、無資格で850円/時、看護職で1250円/時となっていて賞与はない。交通費は距離によって算定されている。資格手当は介護福祉士で5000円/月、他はない。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇は採用から半年後に10日/年取得可能、その後1年ごとに10日/年増加で取得状況は個人差があり、1割程度~10割 |
| 福利厚生の状況 | 常勤・パートでもフルパートは厚生年金あり、退職金制度あり 非常勤はなし |
| 離職率 | 前年度はベテラン4名が離職。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 083-227-4865 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-12-02、事業所の記入日は 2024-11-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
下関市の通所介護(64件)
下関市の通所介護は64件あります。デイサービス豆たんやIMLデイサービスリライブをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
下関市の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは7.3件。全国の6.8件と比べるとほぼ同じです。
- 祝日も利用できます。下関市の通所介護64件のうち59件が祝日に対応しています。
- 定員20人は、下関市の通所介護64件のなかで21番目に多い規模です(最も多いところは240人)。
下関市のほかの通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。