サンキ・ウエルビィグループホーム岩国
サンキ・ウエルビィグループホームイワクニ
基本情報
| 所在地 | 山口県岩国市牛野谷町二丁目16番32号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0827-28-5361 |
| FAX番号 | 0827-31-3330 |
| 運営法人 | サンキ・ウエルビィ株式会社 法人番号: 3240001014550 |
| 事業所番号 | 3590800169 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 家庭的な雰囲気を大切にして、介護職員が家族的な関わりを持つことで、認知症が進行しても不安が少なく、その人らしい生活が送れるよう支援する。また、可能な限りグループホームで最期まで生活できるように、協力医療機関との連携を図りながら、ご家族の意向を尊重した看取り介護の支援を行なう。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/10/01 |
| 協力医療機関 | いしいケアクリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・要支援2以上の要介護認定者であること。・医師より認知症と診断を受けた方。 ・少人数による共同生活を営むことに支障が無く、日常生活において何らかの援助が必要な方。 ・自傷他害行為のない方。 ・医療機関において常時の治療を必要としない方。 ・所定の利用料金を負担できる方。 |
| 退居条件 | ・常時、治療の必要性がある場合、自傷他害行為のある方等、上記に該当しない方。 |
| サービスの特色 | その人の1日をより良く過ごして頂くため、計画作成担当者を中心として職員全員でケアの内容を検討し、日常生活動作の維持向上のための運動、食事・入浴・排泄の対応や服薬管理面の対応を行っています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 年6回(4月、6月、8月、10月、12月、2月) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 60人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 入居者の現状報告、苦情及び事故報告、非常災害時の対応及び避難訓練の実施状況等の報告、自己評価・外部評価結果の報告、行事計画及び実施報告、身体的拘束廃止のための取り組み状況の報告、地域行事への参加協力に関する意見交換等 近隣地域の高齢者世帯及び認知症の方がおられる世帯等に関する課題についての情報交換など |
利用料
| 家賃(月額) | 50,333円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 151,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 退居時の原状回復費用及び利用料精算に当てる |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 56.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-10-15 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<12.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89.7歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月15日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者様一人一人の個性を尊重して、その人らしく生活できることを一番の目標にしていますので、個人のペースに合わせて介護サービスを提供しています。毎日少しでも楽しいと感じて頂ける時間が持てるように、簡単な運動やレクリエーション活動の機会を提供し、職員は家族に近い関わりができるように努めています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 年間の研修計画を立てて、介護及び医療系の知識を高めると共に、虐待防止や身体拘束をしない介護の実践について話し合い、利用者様にとって居心地の良い生活環境づくりを心掛けています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 利用者やその家族からの手紙等は社内で「感謝やお褒めの言葉」として共有している。 |
| 併設されているサービス | 同じ建物内に、小規模多機能型居宅介護事業所、訪問介護事業所を併設しています。ご自宅にヘルパーが必要な方には訪問介護事業所から派遣することができます。また、在宅生活の継続を希望されている方には、通い・泊まり・訪問のサービスを自由に選択できる小規模多機能型居宅介護サービスの利用ができます。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 介護保険外の利用料は、食事代として朝食:309円、昼食617円、夕食617円の実費分、オムツ代は使用された数量の実費分、散髪を希望される方には訪問美容代として実費請求、、その他個人的に購入される日用品については、ご家族と相談の上で実費分として購入支援を行っています。医療面では、協力医療機関との契約による訪問診療を受けることができると共に、在宅での主治医の通院を継続される場合は、介護職員がご家族と協力して通院介助を行ない、その場合の費用については、医療機関の受診料及び薬剤料を実費分として請求しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 中高年の従業員が多いため、認知症の高齢者に対して共感できる面が強く、家庭的な雰囲気作りを大切にして、日々の業務を行っています。また、ケアの質の向上を図るために、上位資格取得のための啓発や研修会等の参加推進を行ない、介護職員のスキルアップに努めています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 年齢の高い利用者様が多く、車椅子が必要な方が8割位おられます。また、長く入居されている方の場合、加齢によって体力低下が強くなり、ベッド上での生活が主体の方もおられますが、可能な限りホームで一日でも長く生活して頂けるように、要介護度の高い利用者様も積極的な受け入れを心掛けています。入居中の利用者様に終末期が近付いた場合は、ご家族と十分に相談をして了解を得た上で、協力医療機関との連携を図りながら看取り介護を行なっています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0827-28-5362 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/02/26 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-07-13、事業所の記入日は 2026-05-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
岩国市の認知症対応型共同生活介護(17件)
岩国市の認知症対応型共同生活介護は17件。グループホームあかしあ、クループホーム錦帯橋みどりの家など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
岩国市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.8件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、岩国市の認知症対応型共同生活介護17件のなかで最も多い規模です。
岩国市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。