グループホームまつやま
グループホームマツヤマ
基本情報
| 所在地 | 山形県酒田市字西田12-5 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0234-61-4088 |
| FAX番号 | 0234-61-4087 |
| 運営法人 | 社会福祉法人さくら福祉会 法人番号: 9390005002886 |
| 事業所番号 | 0673200416 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境と地域住民との交流の下、入浴、排泄、食事等の日常生活の支援及び日常生活の中での機能訓練を行なうことにより、安心と尊厳のある生活を、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立して営むことができるよう支援しています。関係市町村や地域の保健、医療、福祉サービスと密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/09/02 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 1.契約時において要支援2から要介護5の認定者であること 2.認知症の状態であること。 3.少人数の共同生活を営むのに支障がないこと。 4.常時医療機関において治療する必要がないこと。 5.自傷、他害の恐れがないこと。 |
| 退居条件 | ①利用者が死亡した場合。 ②認定更新において自立もしくは要支援1と認定された場合 ③利用者が状態変化により入居条件に該当しなくなった場合。 ④介護老人福祉施設等に入居が決定した場合。 |
| サービスの特色 | 利用者の希望や要望、ご家族の要望を取り入れてできること、できそうなことをみつけてその方らしい生活を支援する。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 39人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 年間事業計画 事業報告について 入居者状況について 外国籍職員の勤務状況について 日常の生活について 施設内外の研修について 防災訓練後の反省・感想について 事故対策について |
利用料
| 家賃(月額) | 34,100円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 85.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2024-12-30 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.7人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 2.94歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 11人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2024年12月30日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 事業所の介護理念「私たちは家庭的な雰囲気の中で活き活きと生活し真心と信頼によりおだやかで安心のあるホームを提供します」を掲げ定期的入居者様の希望、ご家族の要望を伺ったり、生活の状況をお知らせすることでご家族様が安心していただけるよう努め、入居者様の生活をご家族様と一緒に支援させていただいております。 |
| 併設されているサービス | 小規模多機能型居宅介護事業所とはボランテイアの発表等で一緒に見学し交流を持ち、また防災訓練は合同で実施するなどして協力体制を整えています。その他、認知症の通所事業所、予防通所事業所、短期入所の事業所とは敬老会、芋煮会を合同で行なうなど交流の場があります。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | できる限り利用者の負担にならにように、生活用品等についてはご家族に購入伺いをし、実費としていただくことになるものについては、相談してから購入を実施するようにしています。往診代金、薬局のお支払いは御家族の負担を軽減するため事業所で対応しております。排泄に必要なオムツ等は、ご家族が持参されたり、事業所に業者が納入しているものを使用することも可能なのでその都度選択していただける仕組みになっております。理美容に関してもご家族と相談し要望を伺いながら実施しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代から60代と幅広い年代層、また、さまざまな経験を経た職員が多く、職員間はもちろん利用者との関わりも多岐にわたり、柔軟なサービス提供ができるように努力しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 入居者様は歌が好きな方が多くテレビで歌謡曲がある日は放送終了まで賑やかにテレビを視聴されます。共通の好きな番組を通して馴染みの関係ができています。出来ない所は出来る利用者様が自然とお手伝いして頂ける雰囲気があり、穏やかな中にも笑いありの暮らしです。今年は畑に作物を数十種類植え、収穫を喜びご近所にお裾分けしました。畑や自分のできる事を通して役割をもち活き活きした暮らしを送っています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0234-61-4088 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/4/12 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-26、事業所の記入日は 2025-10-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
酒田市の認知症対応型共同生活介護(13件)
認知症対応型共同生活介護は酒田市だけで13件あります。グループホーム 結ぶやグループホーム 明日葉など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
酒田市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.7件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、酒田市の認知症対応型共同生活介護13件のなかで最も多い規模です。
酒田市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。