北のかがやき
キタノカガヤキ
基本情報
| 所在地 | 山形県酒田市漆曽根字腰廻34番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0234-35-8600 |
| FAX番号 | 0234-35-8611 |
| 運営法人 | 社会福祉法人正覚会 法人番号: 2390005002868 |
| 公式サイト | http://www.syokaku-lc.com/ |
| 事業所番号 | 0670801133 |
| 定員 | 最大 20人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 通所介護 | 平日,祝日 特になし | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 法人基本方針に準じ、在宅サービスとして常にご利用者とそのご家族の方々が安心感と満足感の得られるケアサービスを目指します。日々のご利用を通して、地域高齢者の生きがいと社会参加を促進し、家に閉じこもりがちな高齢者に対して、各種のサービスを提供し、社会的孤立感の解消、心身機能の維持向上、自立生活の助長を図ります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/12/01 |
| サービス提供地域 | 酒田市 |
| 営業時間(平日) | 8時45分~16時15分 |
| 営業時間(祝日) | 8時45分~16時15分 |
| 営業時間(留意事項) | 特になし |
| 定休日 | 土・日曜日 12月31日~1月3日 |
| 延長サービスの有無 | あり |
サービスの内容
| サービスの特色 | 法人の基本方針を基に、ご利用者本位の考え方を基本姿勢とし、個別ケアを中心としたプログラムを提供します。特に、学習療法を取り入れ、コミュニケーションを大切にした尊厳ある認知症緩和ケアの充実を図っています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 8時間以上9時間未満の利用の後に連続して延長サービスを行った場合 ・1時間延長の場合・・・ 50単位( 50円) ・2時間延長の場合・・・100単位(100円) 居宅介護報酬に準ずる |
| 食費とその算定方法 | 昼食1食あたり、一般食690円(おやつ代含む) 外部業者との委託契約により弁当方式での昼食を提供している。 委託料及び、諸経費(光熱費を除く)の年間実績をもとに算定。 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 20人(2024-02-20 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 20人<31.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 事業所では認知症予防・緩和ケアとして学習療法を取り入れております。学習療法は、「読み書き」「計算」を中心とした学習により、高齢者の脳機能の改善を図り、認知症の維持・継続を目指しております。 運動では、自宅でもできる体操を提供し自宅での生活が継続できるように個別機能訓練を実施しております。 また、入浴設備に人工炭酸泉を導入しております。入浴設備の人工炭酸泉は、お湯に溶け込んだ炭酸ガスがきめ細やかな泡となり身体に付着し、ぬるめのお湯で、実際の温度より約2,3度温かく感じるため、低い温度のお湯でゆっくり入れるため、体の芯から温まり、湯上り後も体の芯から温まり、湯上り後も体がポカポカ温かく、持続性が強いのが特徴です。 ボランティア団体の方々が来所され、歌や踊りを披露したり、ご利用者も一緒に参加して楽しんでおります。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員の資質向上と専門性の向上を目的に、月1回以上の勉強会を実施しています。 |
| 併設されているサービス | 北のかがやき小規模多機能居宅介護事業所と併設しています。ご利用者同士の交流あり、趣味活動も一緒に行うことがあります。状態によってデイサービスから小規後多機能居宅介護へ移行される方もおり、馴染んだ同じ建物で過ごす事で安心感があります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員は30代から60代の職員で、介護に対しても幅広い視点を持ちながらも互いを認め合い連携を持つことで、ご利用者・ご家族の思いを受け止め、きめ細やかなサービス提供を心掛けております。介護職員数の8割の者が介護福祉士の資格を持ち、専門職としての意識を高め業務にあたっています。また、認知症ケアの充実を図るため2名の介護職員が、認知症実践者研修を修了しております。認知症予防で取り組んでいる学習療法を実施するため、東北大学・川島隆太教授と公文教育研究会の認定資格である学習療法実践士の育成にも力を入れております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要支援1から要介護5で、幅広い年齢層の方がご利用されております。家庭的な雰囲気の中、男女問わずご利用者同士の交流も多く顔馴染みの関係ができているようです。個別機能訓練導入後は、ご利用者の運動に対する意識も高まり、自宅でも継続して運動している方もいらっしゃいます。また、学習療法を通して、認知症予防や緩和に取り組むご利用者も増えてきております。ご利用者・ご家族の都合や利用目的に合わせて、短時間利用される方もいらっしゃいます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0234-35-8600 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-17、事業所の記入日は 2026-02-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
酒田市の通所介護(42件)
酒田市の通所介護は42件あります。ゆたかの家やケアホーム わかみやの郷をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
酒田市の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは11.9件。全国の6.8件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員20人は、酒田市の通所介護42件のなかで15番目に多い規模です(最も多いところは65人)。
酒田市のほかの通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。