グループホーム「湯ごりの郷」
グループホーム「ユゴリノサト」
基本情報
| 所在地 | 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町湯川61番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0735-52-1121 |
| FAX番号 | 0735-52-1122 |
| 運営法人 | 社会福祉法人高瀬会 法人番号: 3170005005603 |
| 公式サイト | http://www.takasekai.or.jp |
| 事業所番号 | 3092500077 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法の主旨に沿って、利用者および人格を尊重し、認知症対応型共同生活介護計画に基づき、認知症高齢者が家庭的な環境と地域住民との交流の下で、入浴、排せつ、食事等の介護、その他の日常生活を営むことができるようにします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2008/04/01 |
| 協力医療機関 | 那智勝浦町立温泉病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。自傷他害の恐れがないこと。常時医療機関において治療をする必要がないこと。契約に定めることを承諾し「重要事項説明書」に記載する事業者の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 | 要介護認定のおいて利用者が自立もしくは要支援と認定された場合。利用者が死亡した場合。利用者又は利用者代理人が契約に基づき契約の解除を通告し予告期間が満了した日。事業者が契約に基づき契約の解除を通告し予告期間を満了した日。利用者が病気の治療等その他のために認知症対応型共同生活介護を離れることが決まりかつその移転先の受け入れが可能となったとき。利用者が他の介護療養施設等への入居が決まりその施設側で受け入れが可能となったとき。 |
| サービスの特色 | 認知症によって自立した生活が困難となった利用者様に対して、共同生活住居において、家庭的な環境と地域住民との交流の下で日常生活への支援を行い安心と尊厳のある生活を営んでいただけます。笑顔あふれるホームづくりを目標としています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2か月に1回実施 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 130人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | (1)利用者状況の報告(2)活動状況の報告(3)今後の活動計画(4)その他の状況について質疑、相談 |
利用料
| 家賃(月額) | 60,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-01-20 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 92.7歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年01月20日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ご利用者の生活ペースを尊重し、安心して快適に過ごせるよう支援しています。入浴は温泉浴を毎日実施しており喜んでいただいています.医療連携加算を算定しており、日常の健康管理などでも看護師に相談できる体制があります。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 2015年4月より、法人で取り組んでいる自立支援介護に取り組んでいます。水分・食事・運動・排泄の4つのケアを適切におこなうことで、認知症状の改善、下剤を使用しない自然排便、歩行距離の確保等、元気な表情や生き生きとした生活ができるようになります。自立支援介護は、科学的介護とも言われ根拠に基づく記録も充実されるようになります。 |
| 併設されているサービス | 小規模多機能型居宅介護やケアハウスの他、在宅サービスが併設されており、在宅サービス利用からの継続した関わりが可能となっています。ご利用者の状態に応じた事業所が選択できるようになっています。併設の事業所がある事で夜間や緊急時の応援体制があります。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ご利用者の好みの物、嗜好品、個人で使用する品物についてはご自身で購入していただいています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員は家庭的な雰囲気の創作に努めるよう心がけており、ご利用者との関係性の構築のため私服で勤務しています。職場はアットホームな雰囲気であり、職員も自分自身の得意な事で力が発揮できるように努めています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知症があっても、日常生活の中で自分でできる事に取り組んで生活されています。料理をしたり買い物をしたり、職員と一緒になって取り組んでおられます。ご本人の大切にしている事がホームでも継続できるように、ご家族や地域と関わりを持ちながら生活されておられます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0735-52-1121 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/4/4 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-01-22、事業所の記入日は 2025-01-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
那智勝浦町の認知症対応型共同生活介護(4件)
那智勝浦町の認知症対応型共同生活介護は4件。グループホームかしの木、グループホームつつじ園などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
那智勝浦町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6.8件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、那智勝浦町の認知症対応型共同生活介護4件のなかで最も多い規模です。
那智勝浦町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。