小規模多機能ホームぽっかぽか
ショウキボタキノウホームポッカポカ
基本情報
| 所在地 | 動木1579-1 小規模多機能ホームぽっかぽか 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 073-489-3301 |
| FAX番号 | 073-489-3131 |
| 運営法人 | 有限会社えがお 法人番号: 6170002006948 |
| 公式サイト | https://pokka-poka.com/inst.html |
| 事業所番号 | 3091100044 |
| 定員 | 最大 29人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 備考 |
|---|---|
| 小規模多機能型居宅介護 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 本人、地域のつながり、種々関係の中で有機的に活用する仕組みやつなぐ支援により、認知症を発症し要介護状態になったとしても住み慣れた地域で自分らしい生活が続けられるよう支援するために小規模多機能型居宅介護事業の運営を考えています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2017/07/21 |
| サービス提供地域 | 紀美野町野上圏域 |
| 営業時間(通いサービス) | 09時00分~16時00分 |
| 営業時間(宿泊サービス) | 16時00分~09時00分 |
| 協力医療機関 | 岩橋医院きみのファミリークリニック |
サービスの内容
| 送迎の有無 | あり |
|---|---|
| 短期利用居宅介護の提供 | なし |
| 利用条件 | 利用者及び家族の個人情報について適切な取扱いとともに、個人情報の保護に関する法律及びその他の関係法令並びに厚生労働省のガイドラインを遵守し、個人情報の保護に取り組んでいます。 |
| 体験利用の内容 | 普段の通所サービス利用時と変わりない通所の1日を体験して過ごしていただきます(※昼食費、おやつ代は無料。体験利用での入浴はありません) |
| サービスの特色 | 「住み慣れた自宅(地域)で暮らしたい」という思いの実現に向けてサービス提供にあたっています。 単に『通い』『泊り』『訪問』を組み合わせるだけでなく、本人のニーズを的確に把握し必要な支援のために事業所のもてる機能と地域にある機能をあわせ、本人らしい暮らしをおくることができるよう心がけています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 令和7年2/26、4/30、6/25、8/27、10/29、12/17 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 52人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 〇利用状況報告 〇行事等の報告 〇地域の様々な情報やご意見 〇事業所の取組みについて |
利用料
| 食費 | あり ・朝食:350円 ・昼食:600円 ・夕食:600円 ・おやつ:50円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 3,500円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 34人 |
|---|---|
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 19人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 従業者の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 従業者の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 100% |
| 夜勤を行う従業者数 | 10人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 29人(2026-03-27 時点) |
|---|---|
| 登録定員 | 26人 |
| 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 23人<19.3人> |
| 登録者の平均年齢 | 89歳 |
| 登録者の男女別人数 | 男性:7人 女性:16人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護5 | 4人 |
設備
| 個室の数 | 5室 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ご利用者、ご家族様から情報の聞き取りをもとに必要な介護を適切量提供しています。一人暮らしで要介護状態になったとしても利用者様が希望されるかぎり、家族、地域、医療等と連携し在宅生活を支えていきます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 常日頃から端末を使用し介護業務、申し送り等、職員全員が利用に関する変化やサービス内容等を確認している。また定期的にテーマを決めて研修会を開催、職長級の職員には外部研修参加を促しており、その研修内容を定期研修時に伝達するようにしている。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ケアの好事例や利用者・家族からの感謝の声について、ミーティング等で共有する機会を設けている。職員間での情報共有を通じて、ケアの質の向上と職員の意欲向上につなげている。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 当事業所では、介護保険給付の対象外となるサービスについて、以下のとおり実費または定額にてご負担いただいております。 洗濯に関する費用として、衣類等の洗濯サービスを希望される場合は、月額3,000円を頂戴しております。医療機関への送迎および院内付き添いについては、30分未満は無料、1時間未満は2,000円、1時間以上は1時間ごとに3,000円の費用をご負担いただきます。日常生活に必要な物品(ティッシュ、歯ブラシ等)については、実費にてご負担いただいております。食費については、朝食350円、昼食および夕食は各600円、おやつは50円をご負担いただきます。なお、これらの費用については事前にご説明し、ご理解をいただいた上でご利用いただいております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 地域に根ざした事業所として、地元出身の職員も多く在籍している。利用者や家族との信頼関係を大切にし、温かみのある関わりを心がけている。生活歴や価値観を尊重した支援を行い、安心して在宅生活を続けられるよう支援している。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者の多くが長年地域で生活されてきており、近隣住民や家族との関係性を大切にしながら生活している。住み慣れた地域での生活継続を希望される方が多く、その人らしい暮らしを支える支援が求められている。 |
| 勤務時間 | 〇日勤8:30~18:00(職員の実情にあわせて勤務時間を決めるようにしています) 〇夜勤17:00~9:00 |
| 賃金体系 | 〇正職員は月給制。基本給に役職手当、資格手当、処遇改善手当、能力、技能、年齢を勘案し決定します。 〇昇給は基本給について行い、能力、勤務成績、その他を勘案し、原則毎年1回定期に行います。 〇賞与は基本年2回とします(秋季・春季) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 〇年次有給休暇、冠婚葬祭時の特別休暇、産休・育児休業、介護休業を定めています。 |
| 福利厚生の状況 | 〇健康管理(健康診断、インフルエンザ予防接種の実施) 〇制服の支給、慶弔 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 当事業所では、季節行事やレクリエーション活動等のイベントについて、年間計画を作成し、利用者の希望や心身の状態に配慮しながら実施しております。 イベントの内容については、季節感を取り入れた行事や地域との交流を意識した企画とし、利用者が楽しみや生きがいを感じられるよう工夫しております。また、実施にあたっては安全面にも配慮し、無理のない範囲で参加できるよう支援を行っております。実施後は、参加状況や利用者の反応、課題等について記録し、職員間で共有しております。これらの記録をもとに振り返りを行い、次回の企画やケアの改善に活かしております。 |
| 利用者の一日の流れ | 利用者は、来所時に、体調確認やバイタルチェックを行い、必要に応じて更衣や整容の支援を受けながら一日を開始する。朝食(必要性がある利用者)は個々の状態に応じた形態で提供され、見守りや一部介助を受けながら摂取している。午前中は、体操やレクリエーション、入浴等の活動を行い、心身機能の維持・向上を図っている。活動内容については、利用者の希望や体調に応じて無理のない範囲で参加できるよう配慮している。昼食後は、休憩や自由時間を過ごしながら、必要に応じて機能訓練や個別活動を行っている。職員は適宜見守りや声かけを行い、安心して過ごせる環境を整えている。午後もレクリエーションや交流の機会を設け、他者との関わりや楽しみを感じられる時間を提供している。夕方以降は、帰宅準備や更衣等の支援を行い、一日を安全に終えられるよう支援している。全体を通じて、利用者一人ひとりの生活リズムや意向を尊重しながら、安心して過ごせるよう支援を行っている。 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 当事業所では、利用者の自宅と事業所間の送迎を実施しております。送迎対応エリアは主に事業所周辺地域としており、詳細な対象地区については個別にご相談に応じております。 送迎は原則として営業日に実施しており、利用日や利用時間に応じて対応しております。安全面に配慮し、無理のない範囲で効率的なルート設定を行っております。また、歩行が不安定な方や車椅子を使用されている方についても、職員が必要に応じて乗降介助や移動の支援を行っております。寝たきり等で移動に特別な配慮が必要な場合についても、個別の状況に応じて対応の可否を検討し、可能な範囲で支援を行っております。利用者一人ひとりの身体状況や生活環境に配慮し、安全で安心できる送迎サービスの提供に努めております。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 当事業所では、利用者一人ひとりの心身の状態に応じて、個別の機能訓練を実施しております。機能訓練の内容は、歩行能力の維持・向上や筋力低下の予防、関節可動域の維持等を目的として行っております。具体的には、立ち上がりや歩行訓練、下肢筋力の強化運動、関節可動域訓練、バランス訓練等を中心に実施しております。訓練は無理のない範囲で実施し、体調やその日の状態に応じて内容を調整しております。これらの取組により、利用者が可能な限り自立した生活を維持できるよう支援しております。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | その他 |
| 事業所への直接の問合せ先 | https://pokka-pokacom |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 073-489-3301 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-01、事業所の記入日は 2026-02-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
小規模多機能型居宅介護とは?
小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。
紀美野町の小規模多機能型居宅介護(2件)
紀美野町の小規模多機能型居宅介護は2件だけです。小規模多機能ホームぽっかぽかとモモなので、両方に問い合わせて比べるのが現実的でしょう。
紀美野町の小規模多機能型居宅介護は、65歳以上1万人あたりでは5.4件。全国の1.5件と比べると1.5倍以上の多さです。
紀美野町のほかの小規模多機能型居宅介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の小規模多機能型居宅介護
データについて
データ基準日: 2026-09-23 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-23 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。