グループホーム椿庵・桜庵
グループホーム ツバキアン・サクラアン
基本情報
| 所在地 | 鳥取県米子市和田町1722番地 グループホーム椿庵・桜庵 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0859-21-7119 |
| FAX番号 | 0859-21-8233 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 真誠会 法人番号: 8270005002924 |
| 公式サイト | http://www.hospitown.or.jp/ |
| 事業所番号 | 3190200265 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.入居者の方が安心し心豊かな生活が営めるよう一人一人に必要な支援をする 2.地域の中で普通の暮らしができるよう物理的・精神的・社会的な環境を整え、実現していく 3.入居者を支援する職員の資質を高め、介護に必要な知識、技能、倫理の向上に努める |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/10/21 |
| 協力医療機関 | 真誠会セントラルクリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 認知症の診断を受けた要支援2から要介護5までの方。共同生活を送ることに支障の無い方 |
| 退居条件 | 重大な秩序破壊行為、またはその改善が見込まれないとき。他の入居者の生命、健康に影響を及ぼし、介護によってこれを改善できないとき |
| サービスの特色 | 入居者の持っている力を引き出し、豊かで安定した暮らしができるよう、専門的な教育を受けた職員がそれぞれの状況にふさわしいケアを行い、支援していく。また地域の方とのつながりを大切にし、地域住民として安心して暮らしていただくことを目指す。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 41人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・利用者状況(介護度、年齢、男女比、入退居状況) ・行事、消防避難訓練など実施内容の報告 ・意見交換 ・事故・ひやり・苦情報告 |
利用料
| 家賃(月額) | 46,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 15人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 75% |
| 夜勤を行う従業者数 | 10人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2020-12-05 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.7人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2020年12月05日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 平成25年10月に開所。静かな住宅地の中にあり、家族様や地域の方が訪れやすい場所にあります。隣接の看護小規模多機能型サービスふる里とともに、地域に密着し、家族様と共に認知症の人を支える施設をめざし、地域の行事、綿作り、ふる里まつり、餅つき、オレンジカフェなど地域の方と共同で行っています。家族様との関係が途切れないように、ホームでの生活について電話や毎月の便りでお知らせしています。家族交流会も定期的に開催しています。健康管理については、27年11月に隣接施設に訪問看護ステーションふる里が開所し、密に連携をとって、入居者様の異常の早期発見、重度化予防に努めています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 運営会議を2か月に1回開催し、必ず地域の方やご家族に参加して頂きサービス内容や活動の報告、意見交換を行っています。外部評価や避難訓練についても意見をいただき、その意見をサービスの向上に活かすようにしています。 |
| 併設されているサービス | 当事業所では年3回の消防避難訓練(通常は年2回)を自治会の方と一緒に行い、緊急時は自治会長から自治会のリレー電話で応援に駆けつける体制ができています。最近の全国的な災害を鑑みて、地震、水害などの災害時の安全確保について取り組みを行っています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 主な取り組みとしては、法人全体の研修のほかに事業所内での教育を年間計画をたてて実施しています。職員が施設外の研修や勉強会に参加できるよう情報提供、支援しています。法人の各種勉強会があり、資格取得への支援をしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 基本的に日常生活認知度がⅡb、ⅢA以上の方がご入居されています。ひとりひとりのできること、得意とすること把握し現在の力を見極めてシートに記入し共有しています。また、「できないだろう」ではなく「できることはなにか」という視点で関わるようにしています。 |
| 勤務時間 | 2交代制をとっており、日勤帯と夜勤(16:30~9:30)のサイクルとなっている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0859-48-2331 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/2/16 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-22、事業所の記入日は 2025-09-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
米子市の認知症対応型共同生活介護(23件)
米子市の認知症対応型共同生活介護は23件あります。グループホームすずかぜやデイサービスセンターさわやかをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
米子市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.4件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員18人は、米子市の認知症対応型共同生活介護23件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
米子市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-26 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-26 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月25日/最終更新 2026年8月25日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。