グループホーム なるみ

グループホーム ナルミ

基本情報
所在地鳥取県米子市奥谷1182-1
地図で見る
電話番号0859-26-0711
FAX番号0859-26-6221
運営法人社会福祉法人こうほうえん
法人番号: 5270005003454
公式サイトhttp://www.kohoen.jp
事業所番号3170201093
定員最大 27人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針老人福祉法及び介護保険法の基本理念に基づき、利用者の生活の安定と向上のための支援処遇に努める。
1)利用者の身体的、精神的状況の的確な把握に努めるとともに、症状等に応じて医療機関への受診を図るなど適切な対応を行う
2)日常生活を通じたケアを行うという観点から、出来ることは役割として、出来るように補助をしながら一緒に行う事を基本としている
3)事故防止のため、利用者の行動特性等を十分に把握して、安全に配慮した運営を行う。
事業開始年月日2004/04/01
協力医療機関米子医療センター
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件・米子市に住所のある方。・認知症の診断がある方。
・要支援2・要介護1~5の方。・家庭での介護が困難である方。
・共同生活を送ることに支障のない方。
・歩行が可能な方
退居条件1)利用者が死亡されたとき。
2)利用者または家族が退居を申し出た時。
3)要介護認定により利用者の心身の状態が自立又は要支援と判断された場合。
4)極端な暴力行為や自傷行為により共同生活を送ることが困難となった時。
5)利用者が入院加療や継続的な治療が必要となった場合。
6)サービスの利用料等の支払いが延滞し相当期間を定めた催告にも拘わず支払われない場合
サービスの特色隣接する、同法人との連携により、利用者の状況に応じて、理学療法士、言語療法士、歯科衛生士、栄養士、看護師との連携をとり他職種協働支援を行っている。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績年間6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数45人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容グループホームの状況報告。介護保険制度についての話。運営委員と地域の民生委員と一緒に避難訓練の実施時の名話。月行事の報告、感染についての話。利用者の入退居情報・事故報告など。
サービスの評価。事業所への要望、助言など。そのほかサービス提供に関る事項
運営推進会議にて評価をしている
利用料
家賃(月額)42,700円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数33人
計画作成担当者数 > 常勤3人
介護職員数 > 常勤20人
介護職員数 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合64%
夜勤を行う従業者数3人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 27人(2026-10-06 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均3ユニット27人<13.9人>
入居率100%
入居者の平均年齢88.37歳
入居者の男女別人数男性:5人
女性:22人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護12人
要介護度別入所者数 > 要介護210人
要介護度別入所者数 > 要介護39人
要介護度別入所者数 > 要介護43人
要介護度別入所者数 > 要介護53人
昨年度の退所者数8人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/27人
定員27人中、現在の空き数0人です。
(2026年10月06日時点)
サービスの内容に関する自由記述自立支援の考え方を中心に残存機能を生かした、又、残存能力を引き出すケアに努めている。
認知症ケアは勿論であるが、看取りケアも行っている。
本を声を出して読むこと、脳トレをしたりとその人に適したことが出来ている。また入居者にあった生活リハビリを実施している。
サービスの質の向上に向けた取組ユマニチュードの実践のため、教本の読み合わせと毎月、重点取り組み内容を決めてユマニチュードの技術の活用に努めています
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容新人・中途採用からキャリアパスを通じた初任・中堅・指導職・管理職につながる体系的な研修を実施しています。
併設されているサービス介護老人福祉施設・介護老人保健施設・在宅事業所
看護師・栄養士・リハビリ職員と連携する事により、他職種協働のサービス提供に努めている。
保険外の利用料等に関する自由記述病院受診の自費ヘルパー利用。
従業員の特色に関する自由記述生活援助員の導入で介護に専念でき、分業ができている
地域交流では、奥谷の自治会に入り自治会行事に参加ができ、自治会の子供会とも交流が出来ている。保育園との交流も年間計画を立てて実施。
公民館や地域に、毎月広報誌を発信。地域の清掃活動に参加したり、自治会活動に参加したりと、交流もできている。地域貢献活動にも参加を心がけている
職員の離職が少ない。20歳代から60歳代までの職員が適材適所で教え合いながらしている。また、個人個人が健康管理をし、感染症などにも気を付けている。手洗いうがいの徹底をし、「かからない。持ち込まない。広げない。」をモットーに努力している。また、様々な行事を年間で計画、実施することで、利用者の満足度に繋げている
利用者の特色に関する自由記述要介護1~5までのご利用者が生活している。平均要介護度は2.6
ご利用者同士がお互い助け合える関係が出来ている。また、ご利用者が出来る様に職員が配慮することでともに生活が出来ている。
3ユニットのグループホームであり、ユニット間の交流も行えている。
見学をしてここを希望され入居される方増えた。
地域からの申し込みも増え、入居者も地域の方が多い
勤務時間早番①7:00~16:00 早番②7:30~16:30
遅番 11:00~20:00 超遅番13:30~22:30
夜勤 22:15~7:15 日勤 8:30~17:30
賃金体系加算相当額を適切に配分するための賃金ルールを定めた。
処遇改善加算として給付される額は、職員の賃金改善のために全額支給します
加算対象となる職員の勤務体制及び資格要件を確認しました
キャリパス要件Ⅱの資質向上の目標及び具体的な計画を定めました
労働保険料の納付が適切に行われています
本計画書の内容を雇用するすべての職員に対して周知しました
休暇制度の内容および取得状況年5回以上の有給が取得できるように、計画を立てて実施している。
年間120日の公休がある
福利厚生の状況職員旅行 5年以上勤務者
忘年新年会の助成
色々なスポーツ開催
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
そのほか
苦情相談窓口0859-26-0711
第三者評価の実施あり
2025/01/21
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-22、事業所の記入日は 2025-09-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月7日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月6日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

米子市の認知症対応型共同生活介護(23件)

米子市には認知症対応型共同生活介護が23件あります。グループホームすずかぜやデイサービスセンターさわやかのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

米子市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.4件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。

  • 定員27人は、米子市の認知症対応型共同生活介護23件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-08-26 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-26 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月7日/最終更新 2026年10月6日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。