グループホーム かみごとう
グループホーム カミゴトウ
基本情報
| 所在地 | 鳥取県米子市両三柳1374 グループホーム かみごとう 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0859-30-0903 |
| FAX番号 | 0859-24-1121 |
| 運営法人 | 社会福祉法人こうほうえん 法人番号: 5270005003454 |
| 公式サイト | http://www.kohoen.jp |
| 事業所番号 | 3170201085 |
| 定員 | 最大 27人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 老人福祉法及び介護保険法の基本理念に基づき、利用者の生活の安定と向上のための支援処遇に努める。 (1)利用者の身体的、精神的状況の的確な把握に努めるとともに、症状等に応じて、医療機関への受診を図るなど、適切な対応を行う。 (2)日常生活を通じたケアを行うという観点からグループホーム内での活動は自立支援に配慮し持てる力を活かした活動に努めている (3)事故防止のため、利用者の行動特性等を十分に把握して安全に配慮した運営を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/04/01 |
| 協力医療機関 | 米子医療センター |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 家庭環境により家庭での介護が困難である方。共同生活を送るのに支障のない方。 認知症の病名がある方。介護認定を受け要支援2、要介護1~5と判定を受けた方。米子市に住民票のある方。 |
| 退居条件 | 利用者及び家族が退居を申し出られたとき。利用者が死亡されたとき。長期入院治療を要する時。利用者の要介護状態区分が自立または要支援1と認定されたとき。極端な暴力行為や自傷行為、著しい行動障害により、共同生活を送ることが困難になったとき。利用料を滞納されたとき。 |
| サービスの特色 | 3ユニットのグループホームで、利用者の生活空間の広がりと地域住民との交流のもと、活動的な生活を図っている。住み慣れた地域で馴染みの関係を保ち季節感のある環境と小動物と触れ合える場のある環境にしている。五感を大切にし安心して暮らしの継続が図れるよう支援している。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 36人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 運営状況やサービス提供の方針。日々の活動内容、地域間交流の内容。 入居者の状態、サービス提供の状況報告。 事業所への要望、助言など、(会を中止した時は事前に電話で確認等)行う。 災害時の協力体制について、自治会回覧にて情報共有を行う。 サービスの評価。 |
利用料
| 家賃(月額) | 42,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 27人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 20人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 86.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 27人(2025-09-21 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3ユニット27人<13.7人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89.88歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:23人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 9人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/27人 定員27人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月21日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 3ユニットが独自性を活かした支援を行いながら、毎月のリーダー会議で情報共有を図っている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人が目指す目標を基に事業所が 部門目標を作成し取り組んでいる。 更に各チームにおいて年間の取組計画にリンクさせて勉強会等を実践している。 エリア内で独自の研修計画が組まれており、年間計画に従い毎月 研修に参加している。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 新人・中途採用からキャリアパスを通じた初任・中堅・指導職・管理職につながる体系的な研修を実施しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員の年齢が介護老人施設等に比べると60歳代以上の配置比率が高いが、認知症高齢者の生活を支援する上で従業員の生活経験を活かすことが出来る。 入居者の生活歴を理解することで親近感が持て、安心感にもつながっている。課題として重度化への支援が多くなり、抱えたり支えたりの支援が多くなり負担が見られる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 日常生活において、残存能力を活かしながら個々が自分の役割や趣味に関わっている。食事の後片づけ、トレー拭き、衣類干しや衣類たたみ。 歌やゲームに色塗りなど自分に合った楽しみを利用者や職員と一緒におこなっている。 |
| 勤務時間 | 早番:7:00~16:00、日勤:8:00(8:30)~17:00(17:30)、遅番:10:00~19:00、超遅番:13:30~22:30、 夜勤;22:15~7:15 現在夜勤回数が平均5回~6回 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0859-30-0903 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/3/5 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
米子市の認知症対応型共同生活介護(23件)
米子市の認知症対応型共同生活介護は23件あります。グループホームすずかぜやデイサービスセンターさわやかをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
米子市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.4件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員27人は、米子市の認知症対応型共同生活介護23件のなかで最も多い規模です。
米子市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-26 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-26 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月25日/最終更新 2026年8月25日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。