在宅介護福祉センターハイジ

ザイタクカイゴフクシセンターハイジ

基本情報
所在地東京都立川市富士見町1-23-15
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電話番号042-524-5350
FAX番号042-524-5354
運営法人アーサー&ハイジ株式会社
法人番号: 1012801006917
公式サイトhttp://www.arthur-heidi.com/
事業所番号1373001146
定員最大 1人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日備考
訪問介護平日,土曜日,日曜日,祝日
・ヘルパー派遣は24時間365日対応。(改行) 常勤職員多数おります。日中帯の他、深夜や早朝のヘルパー派遣も実施しております。(改行) (日中帯8:00~、深夜帯22:00~、早朝7:00~等、シフトを組んでヘルパー派遣)
共生型: あり / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: 通常の指定
事業所の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針・在宅介護福祉センターハイジ(訪問介護サービス事業所)
[TEL 042-524-5350]
[FAX 042-524-5358]
[MAIL heidi@arthur-heidi.com]
[WEB http://www.arthur-heidi.com/]
①介護保険法訪問介護サービス、難病・重症心身障がい児者の訪問介護サービスを提供、医療を必要とする難病の方や重度障がい者の方の在宅生活を長年支援しています。(東京都指定:訪問介護、予防訪問介護、重度訪問介護、居宅介護、行動援護、移動支援)
②ご利用者の権利や自己決定の尊重、ご家族の負担軽減をサポートしております。ご利用者様とご家族様が地域のなかで安心、安全に生活がおくれるように、ご利用者様のニーズに細やかに対応し、生活に必要な介護、コミュニケーション支援(透明文字盤、指文字など)を提供しています。
③難病、重症心身障がい者の生活を24時間サポートしています。ハイジでは、ご利用者様との同意のもとで、病院や保健所などの医療機関と連携を取り、医療機関で喀痰吸引や経管栄養(胃瘻、腸瘻、経鼻胃管)等の研修を受けて医療的補助ケアに従事しています。医療機関での実技研修を行い、長年現場で培ってきた実績を持ち、常勤の介護職が多数おります。(医療的補助ケア従事者22名在勤)
④胃瘻交換やレスパイト入院など、急を要する入退院時の移送手段として、リフト付き福祉車両での福祉有償運送のサポートも行っています。
事業開始年月日2003/10/01
サービス提供地域【三多摩地区全域】
立川市・昭島市・東大和市・国立市・国分寺市・武蔵村山市・八王子市・福生市・羽村市・日野市・西多摩郡瑞穂町・東村山市・小平市
※他の地域もご相談に応じてサービス提供致します。
営業時間(平日)9時00分~18時00分
(0時00分~24時00分)
営業時間(土曜)時分~時分
(0時00分~24時00分)
営業時間(日曜)時分~時分
(0時00分~24時00分)
営業時間(祝日)時分~時分
(0時00分~24時00分)
営業時間(留意事項)・営業時間外でも、ヘルパー派遣は24時間365日対応(ヘルパー派遣の定休日なし)
・電話窓口も転送電話あり、当番のサービス担当責任者が24時間365日電話対応中。
定休日土・日・祝日(他、12月29日~1月3日の期間は事業所は定休日。)
サービスの内容
サービスの特色【難病の方から自立支援まで地域に密着した介護を24時間サポート】
①医療的補助ケアについて
・平成24年4月より、介護職による在宅での医療的補助ケアが法制化されました。
当社では、法制度前の措置の時代から長年ご利用者様との同意のもとで、医療的補助ケアに関わらせて頂いております。
ご本人、ご家族、保健所、医療関係者との信頼関係のなかで、指定の医療機関で実技研修を行い、医療的補助ケアの基本である、安全操作、清潔保持等を徹底しております。
当社では、長年をかけて培ってきた医療的補助ケアの基本ノウハウの実践を持ちます。
②当社の目標
・私たちはオスラー博士を目標に、医療に従事する介護職の育成、教育、指導をしております。
オスラー博士(William Osler)は、近代医学を築き上げ、医師の多くから尊敬されています。
著者「平静の心」では、医療に携わる専門職としての人格、倫理観が記されており、私たち介護職にも共通しています。
その中でも「沈着な姿勢」、「平静の心」、「技術と結びついた人間愛」の3つのビジョンを目標に研修に取り組んでいます。
(1)沈着な姿勢と平静の心
常に冷静さと心の落ち着きを失わない事。重大な危機に直面した時、私が不安な表情を顔で取り乱してしまうと、利用者様やご家族も不安になり、同時に信頼をも失う事になってしまいます。如何なる時も動じず、冷静に、感情に左右されない姿勢を大切にしています。
(2)自らの技術への愛と結びついた人間愛。
オスラーは、医学の祖ヒポクラテスの言葉を引用し、「人間愛のあるところに技術への愛もまたある。人の中には人間愛と技術愛があり、人類の願望は人間愛と技術愛の結合によって実現をするかもしれない。」と語っています。医療と同様に介護も、人と人との関わりのなかで築き上げていくものです。技術だけではなく愛と技術が結びついた介護を大切にしています。
通院等乗降介助の実施の有無なし
頻回の20分未満の身体介護の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)通常の事業の実施地域を越えて行う指定居宅介護支援に要した交通費は、その実額を徴収する。
・自動車を使用した場合の交通費は、次の額を徴収する。営業区域を超えて事業所から、片道おおむね1km以上の場合、1kmにつき10円
・費用の支払を受ける場合には、利用者またはその家族に対して事前に文書で説明をした上、支払に同意する旨の文書に署名若しくは記名捺印を受けることとする。
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数29人
訪問介護員等数 > 常勤15人
訪問介護員等数 > 非常勤14人
訪問介護員等の退職者数 > 常勤1人
訪問介護員等の退職者数 > 非常勤1人
訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤10人
訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤6人
経験年数10年以上の訪問介護員等の割合48.3%
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 1人(2025-01-20 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均7人<42.0人>
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護57人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述【サービス内容】
在宅介護福祉センターハイジ(訪問介護サービス事業所)
[TEL 042-524-5350] [FAX 042-524-5358] [MAIL heidi@arthur-heidi.com] [WEB http://www.arthur-heidi.com/]
①介護保険法訪問介護サービス、難病・重度心身障がい児者の訪問介護サービスを提供、医療を必要とする難病の方や重度障がい者の方の在宅生活を長年支援しています。(東京都指定:訪問介護、予防訪問介護、重度訪問介護、居宅介護、行動援護、移動支援)
②ご利用者の権利や自己決定の尊重、ご家族の負担軽減をサポートしております。ご利用者様とご家族様が地域のなかで安心、安全に生活がおくれるように、ご利用者様のニーズに細やかに対応し、生活に必要な介護、文字盤でのコミュニケーション支援等を提供しています。
③難病、重度心身障がい者の生活を24時間サポートしています。ハイジでは、ご利用者様との同意のもとで、病院や保健所などの医療機関と連携を取り、医療機関で喀痰吸引や経管栄養(胃瘻、腸瘻、経鼻)等の研修を受けて医療的補助ケアに従事しています。医療機関での実技研修を行い、長年現場で培ってきた実績を持ち、常勤の介護職が多数おります。(医療的補助ケア従事者22名在勤)
④胃瘻交換やレスパイト入院など、急を要する入退院時の移送手段として、リフト付き福祉車両での福祉有償運送のサポートも行っています。
サービスの質の向上に向けた取組当事業所では、介護技術の向上や職員の専門性の向上を図るため、事業所内で毎月介護に関する学習や研修を行う事が定められております。
(同行研修)
・現場同行での研修です。慣れているケアリーダー(サービス提供責任者)が付き添い、研修を行います。
研修前に指導計画をたてて、研修後に指導を評価、研修内容の見直しを行います。
すべての項目を達成してから現場で一人立ちさせています。
(実技研修)
・事業所内での介護ベットや車いす使用して、外出介護やベッド上でのトランスファーの実技練習を随時行っています。
・平成25年度は、嚥下困難の利用者様向けのミキサー食の調理実習や実食なども行ないました。
(学習会)
・事業所で作成をした介護研修テキストを用いて、介護職のスキルアップを図っております。
介護研修スペースを設置。介護ベッドや喀痰吸引モデルを使用しての実習に取り組んでおります。
介護実技DVD映像等も活用した、実技介護の研究やスキルアップに取り組んでおります。
【介護研修カリキュラム】
4月:介護職員の特徴と解決策
5月:障害者虐待防止について
6月:食中毒のまん延防止
7月:尊厳の保持と自立支援
8月:高齢者の理解
9月:コミュニケーション技術
10月:認知症の理解
11月:生活支援術
12月:リスクマネジメント、緊急時の対応
1月:接遇
2月:感染症対策
3月:文字盤の使い方
(※)介護福祉士の領域と共に各専門領域の学問も含め、最新の福祉・医療政策、事例等を盛り込んみテキストを発行致します。毎年3月、7月に社内ミーティングを実施して介護研修カリキュラムの見直しを行なっています。
併設されているサービス会社設立以来、利用者を大切に、介護職をにを、会社理念として成長をし続けている事業所です。
研修、勉強会など、介護職育成に力を入れており、福利厚生も充実しています。
保険外の利用料等に関する自由記述【ハイジの移送サービス】
・有償福祉移送車両事業
急な入院や、ストレッチャーでの通院、遠方の外出などをサポートします。
(リフトカー付き福祉車両2台、スロープ付き福祉車両1台)
※介護保険法や障害者総合支援法の通院乗降介助対応
従業員の特色に関する自由記述従業員の特色(当社の目標:職員の育成)
・私たちはオスラー博士を目標に、医療に従事する介護職の育成、教育、指導をしております。
オスラー博士(William Osler)は、近代医学を築き上げ、医師の多くから尊敬されています。
著者「平静の心」では、医療に携わる専門職としての人格、倫理観が記されており、私たち介護職にも共通しています。
その中でも「沈着な姿勢」、「平静の心」、「技術と結びついた人間愛」の3つのビジョンを目標に研修に取り組んでいます。
(1)沈着な姿勢と平静の心
常に冷静さと心の落ち着きを失わない事。重大な危機に直面した時、私が不安な表情を顔で取り乱してしまうと、利用者様やご家族も不安になり、同時に信頼をも失う事になってしまいます。如何なる時も動じず、冷静に、感情に左右されない姿勢を大切にしています。
(2)自らの技術への愛と結びついた人間愛。
オスラーは、医学の祖ヒポクラテスの言葉を引用し、「人間愛のあるところに技術への愛もまたある。人の中には人間愛と技術愛があり、人類の願望は人間愛と技術愛の結合によって実現をするかもしれない。」と語っています。医療と同様に介護も、人と人との関わりのなかで築き上げていくものです。技術だけではなく愛と技術が結びついた介護を大切にしています。
利用者の特色に関する自由記述(サービス提供を行っている利用者の特色)
・難病患者、高齢障害者、認知症のケアにも取り組んでおります。
(介護保険サービスでの支援対象となる利用者)
・ケアプランを作成している下記の被保険者がサービス対象となります。
①65歳以上の第一号被保険者(要支援または要介護認定)
②65歳未満の第二号被保険者(特定疾病患者:筋萎縮性側索硬化症、脳血管疾患、多系統萎縮症、後縦靱帯骨化症、骨折を伴う骨粗鬆症、初老期における認知症、進行性核上性麻痺、パーキンソン病関連疾患、脊髄小脳変性症、脊柱管狭窄症、早老症、糖尿病性神経障害、糖尿病性腎症及び糖尿病性網膜症、閉塞性動脈硬化症、慢性閉塞性肺疾患、両側の膝関節又は股関節に著しい変形を伴う変形性関節症、がん末期、関節リウマチ)
勤務時間変形労働時間制 1ヶ月単位
1)09:00~18:00
2)10:00~20:00
3)12:00~22:00
4)21:00~9:00(夜勤)利用者毎に時間帯はことなる(勤務シフトの相談可)
賃金体系令和7年1月21日現在(ハローワーク求人票より)
フルタイム(日給月給制)
a 基本給(月額平均)又は時間額
250,000円~280,000円
b 定額的に支払われる手当
処遇加算手当 10,000円~30,000円
居住支援手当 勤続5年目まで20,000円 勤続5年目以降10,000円
a + b
260,000円~310,000円
c その他の手当等付記事項
・職務手当(介護福祉士)5000円
・役付手当10000~40000円
・夜勤は深夜手当あり
・夜勤、医療ケアは医療夜勤手当あり
*賞与・慰労金あり 年2回
パートタイム(時給制)
a 基本給(月額平均)又は時間換算額
1,450円~1,850円
b 定額的に支払われる手当
a + b
1,450円~1,850円
c その他の手当等付記事項
障がい者介助(時給1450円~1650円)
高齢者介護(身体介護:時給1850円/生活援助:時給1450円)
*処遇加算手当 5000円~20000円(業績及び勤務実勢により考課します)
*居住支援手当 勤続年数5年目まで20,000円 勤続5年目以降10,000円(月80時間以上の勤務者が対象)
*賞与・慰労金あり 年2回
休暇制度の内容および取得状況その他、勤務シフトによる。(相談可)
※就業曜日や時間は要相談
福利厚生の状況*賞与、慰労金年2回(実績及び勤務実績により考課)
*資格習得支援制度あり(要相談)
*利用者宅移動の交通費支給(規定)、
*マイカー通勤可能、ガソリン代支給(1km につき10円)
*会社のバイク貸与
*勤務時間は利用者ごとに異なります(36協定)
*勤続年数に応じ退職金制度、入院時給付金制度有り
*保養所有り
*エプロン、スクラブ、マスク、エタノール支給
離職率(離職率):10%
(内訳):1年間の離職者数が3人、1年前の在籍者数は30人
(計算式):10%=3人÷30人×100
2025年1月21日時点
その他車いすユーザーや、援助・配慮を必要とする方の家事の支援から、外出や入浴の支援など、日常生活をトータルサポートするお仕事です。
※勤務はシフト制ですので、毎週定期で働くことが出来ます。
当法人は、多摩地域で在宅サービス事業を展開しております。「介護職がいきいきとした仕事と生活が出来るために」が、当法人の理念への思いです。
そのほか
苦情相談窓口042-524-5350
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2025-12-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
訪問介護とは?

訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。

訪問介護のしくみと使い方訪問介護の選び方

立川市の訪問介護(39件)

立川市の訪問介護は39件。ゆいまある立川西訪問介護事業所、リッケヘルパーラボなど数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

立川市の訪問介護は、65歳以上1万人あたりでは8.4件。全国の9.7件と比べるとやや少ないです。

  • 日曜も利用できます。立川市の訪問介護39件のうち、日曜に対応しているのは29件です。
  • 定員1人は、立川市の訪問介護39件のなかで9番目に多い規模です(最も多いところは150人)。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。