グループホームきらら品川荏原
グループホームキララシナガワエバラ
基本情報
| 所在地 | 東京都品川区荏原6-17-10 グループホームきらら品川荏原 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 03-5749-3776 |
| FAX番号 | 03-3786-2005 |
| 運営法人 | スターツケアサービス株式会社 法人番号: 1011701009724 |
| 公式サイト | http://www.starts.co.jp/s-careservice |
| 事業所番号 | 1390900247 |
| 定員 | 最大 27人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 本事業所において提供するサービスは、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/02/01 |
| 協力医療機関 | 悠翔会在宅クリニック品川 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2~要介護5までの介護度で認知症の方 最低限ご自分の身の回りの事が実施できて共同生活が可能な方 医療処置を施さなくても生活が可能な方(医療処置を施さなければ生活の継続が困難である方は対象となりません。) |
| 退居条件 | 介護度が要支援1になった場合は結果が出て30日の経過をもって退去となる。利用者が医療機関等に入院し、明らかに30日以内に退院できる見込みがない場合、または30日を経過しても退院できない事が明らかな場合 利用料の支払いが遅延し相当期間定めて催告したにもかかわらずこれが支払われない場合 利用者が重篤な感染症を保持または羅患し、通常の介護方法では感染を防止できない場合 利用者が故意または重大な過失により他利用者生命・心身/ 財物・信用を傷つけ著しい不信行為を行う事によって生活を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合 |
| サービスの特色 | 食事の材料は近隣の店舗へ利用者と一緒に毎日出向いている。 施設サービス計画とは別に個別支援にて利用者一人々の希望に応じていきたい場所や買いたいものを購入に出かける等の支援を実施 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 年間6回 1回/2か月 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 10人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 利用者状況報告(平均介護度・平均年齢・男女比・事故発生状況・ヒヤリハット報告・施設職員体制)・各フロアの取り組み・当該会議の議題について報告・質疑応答 |
利用料
| 家賃(月額) | 78,500円 |
|---|---|
| 敷金 | 157,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 25人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 38.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 11人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 27人(2026-01-19 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1F9名・ 2F9名・ 3F9名 計27名定員ユニット27名人<15.8人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 91歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 6人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/27人 定員27人中、現在の空き数0人です。 (2026年01月19日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者の主体性を引き出す為のきっかけ作りを日々の生活の中から見つけていく事に力を注いでいます。毎週月曜日は施設入居者全員によるラジオ体操や毎月第3日曜日は入居者全員によるカラオケ大会で懐かしい曲から新しい曲までみなさんで楽しまれています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 月1~2回のペースで社内研修を実施しており、外部研修においては受講した職員が施設内にて研修報告(発表)を実施します。また、最近ではキャリア段位制度の導入で「実践的スキル」と「知識」の両面で評価を行うなど質の向上に向けた取り組みを実施しています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 毎月第4月曜日に訪問理美容が施設の中で、利用者及びご家族の要望にお応えし、カットやパーマ毛染め顔剃り等を実施します。また、訪問系のサービスですとマッサージをご利用になっていらっしゃる利用者も多数いらっしゃいます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代の若い職員からの新しい発想とベテラン職員の経験が成せるケア方法が上手く融合して和気藹々の関係性を築けています。認知症高齢者に寄り添う姿勢は認知症ケアのプロとして充実している |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 主婦歴何十年の方が大半を占めていらっしゃいます。従って、専ら家事だけに専念される事も多く施設職員 特に20代の職員等が勉強させられている状況です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-5749-3776 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/10/30 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-01-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
品川区の認知症対応型共同生活介護(14件)
品川区の認知症対応型共同生活介護は14件あり、品川区立小山地域密着型多機能ホーム グループホーム小山や認知症高齢者グループホームロイヤル中延などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
品川区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1.7件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員27人は、品川区の認知症対応型共同生活介護14件のなかで最も多い規模です。
品川区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。