おもてなし
オモテナシ
基本情報
| 所在地 | 東京都品川区北品川1-30-4 石田ビル1階・2階 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 03-3450-6464 |
| FAX番号 | 03-3450-6437 |
| 運営法人 | 株式会社 大崎ホームヘルプサービス 法人番号: 1010701001922 |
| 公式サイト | http://ohsaki-hhs.co.jp |
| 事業所番号 | 1390900239 |
| 定員 | 最大 29人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 備考 |
|---|---|
| 小規模多機能型居宅介護 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業の運営にあたっては、原則、法令順守に則り、可能な限り住み慣れた地域で居宅において自立した生活を営むことができるよう、心身の特性を踏まえ、柔軟なサービスを提供させていただきます。(目標は常に利用者様の自立を目指します) 2025年のあるべき医療・介護の姿を踏まえ、地域包括システムの役割を担います。 必要とされる事業の運営においては、チャレンジと提案を常に念頭に、24時間365日の安心をご提供できるよう、体制整備に努めております。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/11/1 |
| サービス提供地域 | 品川区全域(特に北品川、東品川、南品川エリア中心) |
| 営業時間(通いサービス) | 08時00分~20時59分 |
| 営業時間(宿泊サービス) | 21時00分~07時59分 |
| 協力医療機関 | 東品川クリニック |
サービスの内容
| 送迎の有無 | あり |
|---|---|
| 短期利用居宅介護の提供 | なし |
| 利用条件 | ・感染症の症状(疑い)がある期間のご利用はお断り致します。 ・ご利用中に体調不良になった場合、安静対応でも症状の改善が見られない際は、ご利用の中止をお願いする事があります。 ・喧嘩や口論などの他の利用者さんに迷惑をかける行為は行わないで下さい。故意に他の方に ケガを負わせる行為がありましたら、ご利用をご遠慮頂く場合が、ございます。 ・指定された場所以外での火気の取り扱いは法律で禁じられています。 ・政治、宗教などの信条を他の方へ押し付けたり、勧誘する行為、施設内で物品の販売、ビラ配りなどの行為は行わないで下さい。 ・建物の設備、備品を無断で持ち出したり、移動させる行為や故意に破損、汚損させる行為は 禁じられています。 ・無断外出、外泊は事故になりますので行わないで下さい。 |
| 体験利用の内容 | まずは見学をお勧めいたします。事前説明やご家族様に合わせたプランニングのご提案も行います。実際の体験利用では雰囲気を味わっていただくだけでも構いません。ご相談により日中でしたら、数十分から数時間、半日利用でも構いません。食事が気になる方でしたら、食事だけでも提供いたします。お泊りの体験もご相談は可能でございます。 |
| サービスの特色 | 通いの場においては、認知症のある方でも職員の見守りがあれば、出来る能力があり、具体的な役割を担っていただくことで、生きがいと自信を持って地域で生活していけるよう支援していく場所にして行きます。 訪問では、食の確保と安否確認、服薬確認、排泄介助等の必要に応じて対応します。通いでは、家庭的な雰囲気づくりをし、ご自分の居場所作りと楽しみをもって頂けるよう対応します。 宿泊では、ご家族の急な事情での対応や退院後、不安をお持ちの方々の臨機応変な対応の馴染みの関係で対応していきます。 弊社の強みを生かし、多くの職員と馴染みの関係を築き、効率的、効果的な訪問体制を構築していきたいと考えています。 今後は、医療との連携を構築しご利用者様・ご家族様のご希望を伺いながら看取りまで行っていきます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2ヶ月に一度開催している。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 50人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 月ごとの活動状況 利用者のご利用状況 事業所の運営状況 地域・ボランティア・認知症カフェの活動状況や意見交換 |
利用料
| 食費 | あり ・朝食:300円 ・昼食:500円 ・夕食:600円 ・おやつ:100円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 3,000円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 従業者の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 従業者の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 0% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 9人 / 最大 29人(2026-02-17 時点) |
|---|---|
| 登録定員 | 29人 |
| 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 19人<19.9人> |
| 登録者の平均年齢 | 87歳 |
| 登録者の男女別人数 | 男性:2人 女性:17人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 個室の数 | 5室 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | その人らしい暮らしを、住み慣れた地域で安心して~思いや願いを知り、つないでいく支援を・・・。 ・・・これまでの暮らしをそのままに・・・地域で支えあう関係。 生活リハビリを中心に、その人らしさをそのままにしたいことを支援いたします。 また、毎月第2・第4木曜日は、町会の協賛を頂いて、町会会館で認知症カフェの「きたいちカフェ」を開催し、 認知症のことを正しく知って、認知症の方を地域で支え合う関係の構築を図っています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 社内研修、外部研修などで、介護知識・技術の習得、個別事例の検討、医療との連携のあり方、援助方針等の共有を図り、適切なサービスを提供できる人材の育成に取り組んでおります。 地区ケア会議の参加等で、地域での共通課題の認識や取り組みを参考に実践を試みるなどの積極的な実践姿勢と、かかりつけ医や訪問医等の連携等を行い、緊急時必要に応じて医療機関に引継ぎを行い安心して在宅介護ができる取り組みを行っています。 いつまでも健康的な食事ができるように歯科医師による無料検診や歯科衛生士による口腔ケアを取り入れ、誤嚥性肺炎や口腔機能の低下の予防に力を入れています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護におけるサービスの質の確保を目的に、常に職員が主体となって取り組める環境づくりに注力しています。 スタッフのより良い人間関係づくりがあってこそ、利用者様への適切なサービス提供が可能となります。 良い職場環境は与えられるものではなく、自らが作っていくもの。温かい心とおもいやりがあり、一般常識をもったスタッフが育成されるよう、法人全体で取り組んでいます。 また、ひやり・ハットが起きた際には、再発防止の為に、原因を属人的にせず、当事者であるスタッフが何故そのような状況に至ってしまったのか、他のスタッフも自分事として問題を捉える視点を大切にしています。 感染予防対策においては、利用者様の安全を第一に法人・事業所が一丸となり更なる強化体制を敷いて取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 近隣には商店が沢山あり、祭り行事が多く、まちづくりに熱心な町会・地域住民に囲まれておもてなしが立地していることから、利用者様にとっては、買い物や外出の機会が多く、生きる喜びを感じていただけるような環境に恵まれています。 三密を作らない、ソーシャルディスタンスをとる等、コロナ禍においての通いの場では、安全に配慮し様々な工夫・柔軟性をもった支援を創出し在宅を可能とする為の通いの場を展開しています。状況に応じた、通いから訪問への支援変更も、馴染みのスタッフとの日頃の信頼関係づくりの継続で、スムーズに移行できています。 地域や訪問医・訪問看護等医療の連携をとりながら、中・重度の利用者様にも切れ目のない支援を行っております。 時には、利用者様ご自身がボランティアの一員として、近隣公園の落ち葉広い活動に参加されます。支援する側・される側ではなく、お互い様・持ちつ持たれつの関係の中で役割を持ってお過ごしいただいておられます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-3450-6464 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/3/30 福ナビ |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-02-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
小規模多機能型居宅介護とは?
小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。
品川区の小規模多機能型居宅介護(10件)
小規模多機能型居宅介護は品川区だけで10件あります。ぷらりす・湯~亀SUNや品川区立大井林町地域密着型多機能ホーム 大井林町倶楽部など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
品川区の小規模多機能型居宅介護は、65歳以上1万人あたりでは1.2件。全国の1.5件と比べるとやや少ないです。
- 定員29人は、品川区の小規模多機能型居宅介護10件のなかで最も多い規模です。
品川区のほかの小規模多機能型居宅介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。