愛の家グループホーム小平上水南
アイノイエグループホームコダイラジョウスイミナミ
基本情報
| 所在地 | 東京都小平市上水南町2-3-20 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 042-320-5188 |
| FAX番号 | 042-320-5189 |
| 運営法人 | メディカル・ケア・サービス株式会社 法人番号: 7030001008396 |
| 公式サイト | http://www.mcsg.co.jp |
| 事業所番号 | 1394300162 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | お客様の人格を尊重し、常にお客様の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、お客様が必要とする適切なサービスを提供します。また、お客様が安全に共同生活を行うことを基本に介護予防認知症対応共同生活介護サービス及び認知症対応型共同生活介護サービスの提供を行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/9/1 |
| 協力医療機関 | 多摩ゆずクリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)要支援2及び要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症であること。 (2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (3)著しい自傷若しくは他害行為の恐れがないこと。 (4)常時医療機関等において、治療をする必要がないこと。 (5)その他、重要事項説明書に記載された、当法人の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 | (1)要介護認定更新時において、入居者様が自立もしくは要支援1と認定された場合。 (2)入居者様が亡くなられた場合。 (3)入居者様が契約の解除を届出た場合。 (4)当法人の認知症対応型共同生活介護利用契約書及び介護予防認知症対応型共同生活介護利用契約書の第14条に基づき、本契約の解除を通告し、予告期間を満了した場合。 (5)入居者様の要介護認定が、取り消された場合。 |
| サービスの特色 | ・ひとりひとりの生活習慣や文化、価値観を尊重します。 ・生活の自立性が拡大するよう努めます。 ・ひとりひとりの自己決定権を尊重し、生活行為を自分で選択できるようにします。 ・社会との接触を保ちながら生活できるようにします。 ・綿密な観察を怠らずに、異常をすばやく発見します。 ・他職種との連携を図って仕事を進めます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 6人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・施設紹介 ・活動報告 ・今後の運営について ※コロナウイルス蔓延防止の観点から実施を中止し、資料のみの配布を実施。 |
利用料
| 家賃(月額) | 75,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 150,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 16人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 28.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 12人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2026-03-11 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.8人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2026年03月11日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 「ご入居者様を中心とした支援」を目標に掲げ、QOL向上委員会を立ち上げて日々の支援を見つめ直して参ります。また委員会の活動について見直しをし、場面観察を月に2回行うことにより、入居者様を客観的に捉え、その方が普通に過ごしたい生活を実現できるように取り組んでおります。また、場面観察者にとっても観察眼を磨く機会ともなり、日常の観察能力の向上を図ることができ、日常のケアにも活きていると感じております。また認知症予防体操・認知症についての講話を地域住民へ行うことによって、認知症状のある方を地域で支えられるよう働きかけています。認知症カフェの立ち上げをしており、地域住民・民生委員・地域包括支援センター・社会福祉協議会・近隣企業との連携が潤滑になっており、入居者様へも生活空間の拡充へ一役買っています。 |
| 併設されているサービス | 小規模多機能型居宅介護が併設されており、合同での行事を行うなど、社会生活・交流の幅を広げることにつながっております。特に地域密着型サービスであるため、ご友人との行き来も見受けられます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代前半の女性が多く働いており、活気のある職場となっています。また離職率も低下してきており、職員・ケアの質が向上しています。体操が得意な職員や演奏・手芸それぞれが得意な分野でそれぞれが活動し、今後も特色を活かした活動を実施してまいります。また認知症ケア専門士・ライフパートナーの資格取得をしている職員もおり、認知症のある方へのケアに対して今後も質の向上を図っていきます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-320-5188 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/03/21 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-01-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小平市の認知症対応型共同生活介護(10件)
認知症対応型共同生活介護は小平市だけで10件あります。高齢者グループホーム花鳥風月やグループホーム こもれび家族・小平など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
小平市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.1件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員18人は、小平市の認知症対応型共同生活介護10件のなかで最も多い規模です。
小平市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。