とうわ訪問看護ステーション
トウワホウモンカンゴステーション
基本情報
| 所在地 | 東京都小平市小川東町五丁目2番27号 K&I小川東 201号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 042-404-2911 |
| FAX番号 | 042-404-2912 |
| 運営法人 | 愉和株式会社 法人番号: 1012701017072 |
| 公式サイト | https://towamed.co.jp |
| 事業所番号 | 1364390243 |
| 定員 | 最大 10人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 訪問看護 | 平日,土曜日,日曜日,祝日 |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 精神と身体の両方を支える訪問看護を行っており、精神科訪問看護を中心に、医療的ケアが必要な方や終末期のご支援にも対応しています。 特定相談支援事業所を併設しているため、医療・福祉の両面から切れ目のない包括的な支援が可能です。 精神疾患については専門性の高いスタッフが対応し、ご高齢の方やお看取りの場面では、家族看護も含め経験豊富な看護師が丁寧に関わらせていただいています。 つながりのない地域での生活、制度の狭間、精神的な不安、孤独感…「誰かが自分を気にかけてくれる」「つながっている」と感じられるような支援を届けます。 地域の支援者の皆さまとの連携により、障がいをもつ方々の地域生活を支えるために、尽力してまいります。 疾患の種類を問わず、精神疾患・医療的ケアを幅広く対応しており、住み慣れた自宅で暮らせるように支援します。 ご本人の価値観や、家族の意向を尊重した上で、その人らしく生きていけるように、どうしていくべきかを一緒に考えます。 ご高齢の方から成人の方、小児、精神的ケアから医療的ケアまで、全ての方が安心して暮らせるように看護を提供します。 こころ・からだ・制度・地域をつなぐことを大切にしています。 ・精神、身体医療の両方に対応 ・医療的ケアが必要な方も含めた支援 ・ご家族の悩みや不安、ご家族も含めた支援体制 ・併設してる相談支援との連携 ・複雑な制度への支援 暮らしに合わせて、看護が届く体制づくりをしています。 ・定期訪問は、土曜、夜間(18:00~21:00)も対応 ・緊急時24時間365日対応 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2022/08/01 |
| サービス提供地域 | 小平市、小金井市、国分寺市、西東京市、武蔵野市、三鷹市、 その他、地域相談可能 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~21時00分 (00時00分~24時00分) |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~21時00分 (00時00分~24時00分) |
| 営業時間(日曜) | 時分~時分 (00時00分~24時00分) |
| 営業時間(祝日) | 時分~時分 (00時00分~24時00分) |
| 営業時間(留意事項) | 定期訪問は、土曜、夜間(18:00~21:00)にも対応しております。 緊急時、短期間であれば休日も対応しております。 ご利用者様の状態、家族のご希望によってはこの限りではありません。 |
| 定休日 | 日曜、祝日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 精神と身体の地域密着の両面を支える訪問看護ステーションです。 疾患を問わず、ご自宅で自分らしく生活ができるよう、ご尽力いたします。 精神疾患・医療的ケアを幅広く対応しています。 暮らしに合わせて、看護が届く体制づくりをしています。 ・定期訪問は、土曜、夜間(18:00~21:00)も対応 ・緊急時24時間365日対応 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | あり |
| 緊急時の対応の有無 | あり |
| 定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所との連携 | なし |
特別な医療処置への対応
| 経管栄養法(胃ろうを含む) | あり |
|---|---|
| 在宅中心静脈栄養法(IVH) | あり |
| 点滴・静脈注射 | あり |
| 膀胱留置カテーテル | あり |
| 在宅酸素療法(HOT) | あり |
| 吸引 | あり |
| 麻薬を用いた疼痛管理 | あり |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 交通費(やむ負えずタクシーを利用した場合等・適宜相談):実費 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 保健師数 > 常勤 | 0人 |
| 保健師数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師・准看護師の数 > 常勤 | 9人 |
| 保健師・看護師・准看護師の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 保健師・看護師・准看護師の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の保健師・看護師・准看護師の割合 | 55.6% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 10人(2025-10-15 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 7人<67.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 精神と身体の両方を支える訪問看護を行っており、精神科訪問看護を中心に、医療的ケアが必要な方や終末期のご支援にも対応しています。 特定相談支援事業所を併設しているため、医療・福祉の両面から切れ目のない包括的な支援が可能です。 精神疾患については専門性の高いスタッフが対応し、ご高齢の方やお看取りの場面では、家族看護も含め経験豊富な看護師が丁寧に関わらせていただいています。 つながりのない地域での生活、制度の狭間、精神的な不安、孤独感…「誰かが自分を気にかけてくれる」「つながっている」と感じられるような支援を届けます。 地域の支援者の皆さまとの連携により、障がいをもつ方々の地域生活を支えるために、尽力してまいります。 疾患の種類を問わず、精神疾患・医療的ケアを幅広く対応しており、住み慣れた自宅で暮らせるように支援します。 ご本人の価値観や、家族の意向を尊重した上で、その人らしく生きていけるように、どうしていくべきかを一緒に考えます。 ご高齢の方から成人の方、小児、精神的ケアから医療的ケアまで、全ての方が安心して暮らせるように看護を提供します。 こころ・からだ・制度・地域をつなぐことを大切にしています。 ・精神、身体医療の両方に対応 ・医療的ケアが必要な方も含めた支援 ・ご家族の悩みや不安、ご家族も含めた支援体制 ・併設してる相談支援との連携 ・複雑な制度への支援 暮らしに合わせて、看護が届く体制づくりをしています。 ・定期訪問は、土曜、夜間(18:00~21:00)も対応 ・緊急時24時間365日対応 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 私たちは、スタッフを管理することでなく、会社や地域に対してベストを尽くしてもらうことです。そのためには、自由と裁量を重視し、全員が当事者意識と責任感を持てるような環境づくりを行なっております。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | チャットツールを通じて、好事例や感謝の声を全員で共有する文化を大切にしています。 |
| 併設されているサービス | 特定相談支援事業者と併設しており、包括的に支援しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 30歳代から60歳代のベテラン看護師が、殆どの割合をしめています。 ・精神科/急性期/内科/などの経験者在籍 ・訪問看護歴10 年以上のベテラン多数 ・看護師と相談支援専門員の兼務者複数在籍 ・精神保健福祉士、CPMS コーディネーター複数在籍 ・スーパー救急、救護施設、地域生活支援室、精神科病棟副師長、脳神経外科・整形外科 主任、一般内科・急性期・療養 師長等在籍 また、男性看護師が在籍しているため、ニーズに応じて、対応することが可能です。 育児と仕事を両立している看護師が複数在籍しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 精神科訪問看護が9割程度、ターミナルや難病を含めた医療的行為が必要な方が1割程度いらっしゃいます。 また、精神的ケアと医療的ケアの両方が必要な利用者さんは多くいらっしゃいます。 |
| 勤務時間 | 現代の環境を考慮して、合理的に働けるようスーパーフレックスタイム制を導入してます。 |
| 賃金体系 | プロセス、ルールや仕組みより人を重視し、優れた人材でチームを作り続けるために、業界報酬水準の引き上げを目指しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇・育児介護休暇・看護休暇などの制度を整備し、取得しやすい雰囲気づくりを心がけています。 毎月、有給残日数をスタッフに伝えるとともに、訪問スケジュールを柔軟に調整することで、100%取得できる環境を整えています。 また、複数人担当制により、特定スタッフへの業務集中を防ぎ、急な休暇取得にも対応できる体制としています。 |
| 福利厚生の状況 | 社内規程に基づき、健康診断・予防接種の補助を実施しており、業務用スマートフォン・iPadなどの支給により業務環境の快適性も確保しています。 また、交通費の実費支給や、希望者には外部研修費補助、資格取得支援制度なども提供しています。 ライフスタイルに応じた柔軟な働き方を支えるため、各種福利厚生は今後も拡充予定です。 |
| 離職率 | (離職率):0% (内訳) :1年間の離職者数が0人、1年前の在籍者数が6人 (計算式):0% = 0人 ÷ 6人 × 100 2025年10月15日時点 |
| その他 | 会社や地域に対してベストを尽くしてもらうために、個々の自由と裁量を重視しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-404-2911 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-17、事業所の記入日は 2025-12-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
訪問看護とは?
訪問看護は、看護師が自宅を訪ねて健康状態の確認や医療的な処置を行うサービスです。
小平市の訪問看護(25件)
小平市の訪問看護は25件あります。SOU訪問看護ステーション くれよんやあい訪問看護ステーションをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
小平市の訪問看護は、65歳以上1万人あたりでは5.3件。全国の5.1件と比べるとほぼ同じです。
- 日曜も利用できます。小平市の訪問看護25件のうち、日曜に対応しているのは6件です。
- 定員10人は、小平市の訪問看護25件のなかで8番目に多い規模です(最も多いところは174人)。
小平市のほかの訪問看護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。