フォービスライフ グループホーム英

フォービスライフ グループホームハナブサ

基本情報
所在地東京都江戸川区松江2-29-18
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電話番号03-3674-4611
FAX番号03-3674-4620
運営法人フォービスライフ株式会社
法人番号: 1011701006077
公式サイトhttp://cs⁻forvice.com
事業所番号1372302826
定員最大 27人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針地域社会の一員として、地域の活動等に積極的に参加します。日常生活においても散歩や買い物などを通して、地域の方との交流を図ります。
事業開始年月日2004/04/01
協力医療機関らいおんハート内科整形外科リハビリクリニック・LE訪問看護ステーション
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供あり
入居条件江戸川区に住所がある方。
認知症と診断され、要支援2以上の方。
常時医療を必要としない方。
共同生活を営むことが出来る方。
退居条件常時医療行為が必要となった場合。
非該当または、要支援1と認定された場合。
利用者の心身の状態変化等により、継続して共同生活を営むことが困難な場合。
サービスの特色入居者の意思を最大限尊重し、自発性を大事にします。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績年6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数9人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容現状報告及び相談、地域情報、毎月のテーマ内容を協議する。
利用料
家賃(月額)70,000円
敷金300,000円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数23人
計画作成担当者数 > 常勤4人
介護職員数 > 常勤10人
介護職員数 > 非常勤7人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合58.8%
夜勤を行う従業者数15人
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 27人(2025-11-26 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均3ユニット27人<15.8人>
入居率96%
入居者の平均年齢87.5歳
入居者の男女別人数男性:4人
女性:22人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護112人
要介護度別入所者数 > 要介護25人
要介護度別入所者数 > 要介護33人
要介護度別入所者数 > 要介護44人
要介護度別入所者数 > 要介護52人
昨年度の退所者数1人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
1/27人
定員27人中、現在の空き数1人です。
(2025年11月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述グループホームは、居宅介護の範疇に入ることからも一人ひとりの生活リズムを尊重し、全員で何かに取り組むというよりも、各自のやりたい事をやりたい時間に行うのが基本です。共同生活ですので気の合う方ができおしゃべりをしたり、作業をしたり、トランプやゲームを楽しまれております。
行事でお花見や敬老会、クリスマス会等を開催しており、お誕生日には各フロアーでお誕生日のお祝いをしています。
また、「英」は1階にデイサービスと小規模多機能型居宅介護があり、1階の足湯を利用されたり、3サービス合同で「夏祭り」や「運動会」「文化祭」が盛大に行われ、その中にグループホームの利用者も参加できます。さらに、ボランティア団体(ゴスペル、日本舞踊等)に来ていただいて、一緒に盛り上げていくというイベントもあります。
サービスの質の向上に向けた取組身体的・心理的変化を介護の視点で気づいた情報をスタッフ間で共有し、「ケアの方向性」「ケアの工夫」を考え支援することで1人ひとりに応じたケアが、より適切にできるのではないかと思います。また、スタッフの気づきの根底には、「利用者様を知ろう」とする関心や観察力が最も大事になります。スタッフの年齢層に幅があるので、若いスタッフの視点と熟年スタッフの視点、双方が出され活かされることが、情報を柔軟に検討できることにつながると考えます。スタッフの1人ひとりの気づいた情報をチームで共有し、支援に繋げてゆくことを継続的に行うこと、またこれらのことをスタッフ全員で徹底することができれば、今以上のサービスを利用者様に提供できるものと考えています。
併設されているサービスグループホームには、デイサービスと小規模多機能型居宅介護が併設されており、行事等のイベントを中心に柔軟に交流を図
っています。これは、サービス機能がワンストップというよりも、各サービス利用者にとっての付加価値が増えるという長所
といえます。
「夏祭り」は、出店(綿あめ、ヨーヨー、金魚すくい等)と盆踊り(炭坑節、東京音頭)がメインの柱です。また、「運動会」
は紅白に分かれて様々な競技(玉入れ、ゴルフ、ボーリング、大玉ころがし等)を競い合い、勝った組には毎日{表彰状}が
渡されます。
従業員の特色に関する自由記述各ユニットが特長を出しながら運営しています。元気で明るいスタッフが多く、リーダーを中心にフロアースタッフと話し合いながら、支援方法を考え、それぞれが責任を持って、協力しながら業務にあたっています。
また、スタッフそれぞれ持ち味(強み)があり、それを活かした役割分担を行っています。
向上心があり、個人の目標に向かって努力をしてることや、欠点を改善しようと気をつけている様子も見受けられます。
利用者の特色に関する自由記述グループホームの利用者様は、比較的自分のペースで毎日の生活を送られる方が多く、出来る事または好きな事は積極的に取り組んでいただいています。たとえば、昔から調理が得意な方は、包丁を使って野菜や肉・魚などを刻んでいただく他、簡単な味付けも行っていただいています。DVDの体操を取り入れ、体を動かす事が出来るように、毎日実施され、定着されつつ、最近では「点つなぎ」に熱中され、取り組まれている方が数名いらっしゃいます。また、外出の機会を増やす事を目的とし、各フロアーごとに企画、初夏・秋にも外出できるように行事と致しました。皆様が取り組めそうな活動をスタッフが工夫し提供してみて、それぞれに合った活動方法を選んで頂いています。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
そのほか
苦情相談窓口03-3674-4611
第三者評価の実施あり
2025/1/15
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-26、事業所の記入日は 2025-11-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

江戸川区の認知症対応型共同生活介護(40件)

江戸川区には認知症対応型共同生活介護が40件あります。せらび篠崎やえくせれんと江戸川のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

江戸川区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.7件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。

  • 定員27人は、江戸川区の認知症対応型共同生活介護40件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。