木下の介護 グループホーム調布

キノシタノカイゴ グループホームチョウフ

基本情報
所在地東京都調布市柴崎2-31-1
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電話番号042-443-8121
FAX番号042-443-8122
運営法人株式会社 木下の介護
法人番号: 5011101054870
公式サイトhttp://www.kinoshita-kaigo.co.jp/facilities/state/tokyo/chofu.html
事業所番号1394200172
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)

認知症対応型共同生活介護
木下の介護グループホーム調布

事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針(1)木下の介護の理念、『木下の介護は「幸せ」を作ります。』を実現するために【美味しい食事による幸せ】【健康でいられる幸せ】【楽しく生活できる幸せ】【快適に住まう幸せ】【介護の質による幸せ】の実現を図る。
(2)ご入居者の尊厳を重んじ、その人がその人らしく、その人の有する能力に応じた生活支援を行う。
(3)木下の介護 グループホーム調布に関わる全ての人が思いやりの気持ちを忘れず笑顔で毎日を送る。
(4)ご入居者,そのご家族との絆を大切にし、スープの冷めない距離に住まうことでご入居者とご家族に再び良好な関係を築いていただく。
(5)地域の社会資源を大いに活用し、地域との交流を深め、ご入居者の社会参加を促すと共ににホーム自体も社会資源となるよう努める。
(6)開かれたホームとして、ボランティアの受け入れを積極的に行う。
(7)職員がそれぞれの特技を活かし、やりがいをもって仕事ができる職場作りを行っていく。
事業開始年月日2007/04/01
協力医療機関キノメディッククリニックつつじが丘
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件(1)調布市内に住民票がある方
(2)要支援2以上の介護認定を受けている方で医師による認知症の診断が出ている高齢者
(3)少人数の共同生活を営むのに支障がない方
(4)自傷他害のない方
(5)常時、医療機関において治療の必要のない方
退居条件(1)正当な理由なく利用料その他支払うべき費用を3ヶ月以上滞納したとき
(2)共同生活介護住居を損傷する行為を反復したとき
(3)常時医療行為が必要となったとき
(4)他の入居者との共同生活を継続することが著しく困難になったとき
サービスの特色家庭的な環境のもと、ご入居者が可能な限り自立した生活ができるよう、個々の生活リズムを大切にし、束縛されない自由で心地よい暮らしをすることで、再び自分らしさを取り戻してしただきます。
ご家族、ボランティアや地域の方々との絆を大切に、ご入居者やご家族が安心して暮らしていただけるよう、明るくそれぞれに特技を持ったケアスタッフが心を込めてご支援したします。
ご入居者には介護されている、お世話になっていると思わせない、むしろ自分自身が役に立っていると思っていただけだけるような場面や環境を整えて、素敵に輝いていただきたいと考えております。ホームの庭や畑で育つ季節に応じた草花や野菜はご入居者の心を和ませるアイテムとなっています。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績令和5年5月・7月・9月・11月 令和6年1月・3月
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数24人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容・ホームの運営状況報告
ホームにて開催をし、運営状況の報告・意見照会を行なう事となっています。
利用料
家賃(月額)70,000円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数27人
計画作成担当者数 > 常勤1人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤1人
介護職員数 > 非常勤23人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合70.8%
夜勤を行う従業者数8人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2026-03-19 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<15.8人>
入居率100.0%
入居者の平均年齢86.2歳
入居者の男女別人数男性:2人
女性:16人
要介護度別入所者数 > 要支援21人
要介護度別入所者数 > 要介護16人
要介護度別入所者数 > 要介護25人
要介護度別入所者数 > 要介護35人
要介護度別入所者数 > 要介護40人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数1人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年03月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述施設としての衛生管理を徹底し、清潔な日常生活を送って頂いている。ご入居者の安心安全を確保し、その人の有する能力を信じ、自分で出来る事は出来るだけ自分で行って頂くことを大切に考えている。地域密着型サービスとしての役割を認識し、地域のボランティア(ピアノ・ドッグセラピー・フラダンス等)を積極的に受け入れ、地域に根づいた運営を心掛けている。小学校や保育園の子供たちの訪問や町づくりの会との連携、公民館などの社会資源の活用はご入居者の社会性の維持に繋がっている。また庭には畑があり、季節の野菜作りなど恵まれた環境となっている。
従業員の特色に関する自由記述年代ごとにバランスよく配置されている。介護経験が3年以上の職員が半数以上在籍しており、専門性を要する認知症介護において必要なチームワークができている。今現在、職員はグループホームにおける生活支援において、それぞれの力が発揮されている。お菓子作り、調理などのスキルを活かすことで、ご入居者の生活の質の向上に寄与している。
利用者の特色に関する自由記述2ユニットともに、お元気なご入居者です。以前は行っていたけれど認知症を患ってからは出来なくなってしまった刺繍や編み物などの手工芸が職員の見守りと声掛けで再び出来るようになり、素晴らしい作品を作ったり、お料理で力を発揮したり、絵や塗り絵など好まれたりと材料や環境を整えて差し上げれば出来る事がいっぱいあるご入居者です。またトランプやすごろく、ジェンカなどご自分達で楽しんでおられます。
そのほか
苦情相談窓口03-5908-1310
第三者評価の実施あり
2021/1/15
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-03-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

調布市の認知症対応型共同生活介護(9件)

調布市の認知症対応型共同生活介護は9件。医療法人社団心身会 グループホームさくらさくら、医療法人社団心身会 複合介護施設愉楽 グループホームゆらくをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

調布市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1.7件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。

  • 定員18人は、調布市の認知症対応型共同生活介護9件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。