小規模多機能型居宅介護みくらの里

ショウキボタキノウガタキョタクカイゴミクラノサト

基本情報
所在地静岡県下田市吉佐美1077-16
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電話番号0558-36-4822
FAX番号0558-36-4823
運営法人社会福祉法人梓友会
法人番号: 4080105004364
公式サイトhttp://shiyuukai.or.jp
事業所番号2290200019
定員最大 29人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類備考
小規模多機能型居宅介護共生型: なし
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.事業所の従業者は、通いを中心として、利用者の様態や希望に応じて、随時訪問や宿泊を組み合わせ、小規模多機能サービスを提供することにより、利用者の居宅における生活の継続を支援するよう努めるものとする。
2.小規模多機能サービスの提供に当たっては、関係市町村、地域包括支援センター、地域の保健・医療・福祉サービスの提供主体との綿密な連携を図り、総合的な小規模多機能サービスの提供に努めるものとする。
事業開始年月日2014/04/01
サービス提供地域下田市全域
営業時間(通いサービス)06時00分~21時00分
営業時間(宿泊サービス)21時00分~06時00分
協力医療機関公益社団法人地域医療振興協会 伊豆下田診療所
サービスの内容
送迎の有無あり
短期利用居宅介護の提供なし
利用条件利用者は、小規模多機能サービスを利用するに当たって、以下に掲げる事項に該当する場合、小規模多機能サービスを受けることができないことがある。
(1)伝染性疾患により他の利用者の生命又は健康に重大な影響を及ぼすおそれがあり、かつ治療が必要である場合。
(2)利用者の行動が他の利用者の生命又は健康に重大な影響を及ぼすおそれがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを予防できない場合。
(3)故意に法令や管理規定等に違反しあるいは重大な秩序破壊行為をなし、改善の見込みがない場合。
2 事業所の施設及び設備の利用に際しては、事業所の定めによることとする。
体験利用の内容通いサービスは昼食の実費負担で利用可能。
泊りサービスは夕食・朝食の自費負担で利用可能。
サービスの特色(1)通いサービス
事業所において、食事や入浴、排せつ等の日常生活上の世話等及び機能訓練を行う。
(2)宿泊サービス
事業所に宿泊していただき、食事や入浴、排せつ等の日常生活上の世話等及び機能訓練を行う。
(3)訪問サービス
利用者の居宅において、食事や入浴、排せつ等の日常生活上の世話等及び機能訓練を行う。
2 小規模多機能サービスの提供に当たっては、小規模多機能型居宅介護計画を基本としつつ、利用者の日々の様態、希望等を勘案し、適時適切に通いサービス、訪問サービス及び宿泊サービスを組み合わせた介護を行う。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数8人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容活動状況の報告、運営推進会議のあり方について、地域交流活動について、事業所評価について 等
利用料
食費あり
・朝食:280円
・昼食:610円
・夕食:510円
・おやつ:0円
宿泊費2,000円
職員の状況
総従業者数12人
介護職員数 > 常勤5人
介護職員数 > 非常勤4人
看護職員数 > 常勤0人
看護職員数 > 非常勤0人
従業者の退職者数 > 常勤0人
従業者の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合100%
夜勤を行う従業者数6人
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 29人(2024-12-23 時点)
登録定員29人
登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均28人<19.0人>
登録者の平均年齢89歳
登録者の男女別人数男性:9人
女性:19人
要介護度別登録者数 > 要支援11人
要介護度別登録者数 > 要支援22人
要介護度別登録者数 > 要介護19人
要介護度別登録者数 > 要介護28人
要介護度別登録者数 > 要介護35人
要介護度別登録者数 > 要介護43人
要介護度別登録者数 > 要介護50人
設備
個室の数5室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述・ご利用者への24時間サービス提供に加えて、同敷地内のみくら保育園、ご利用者、ご家族、近隣住民の方々や児童・生徒等との交流活動を積極的に推進し、アットホームな
多世代の地域交流拠点を創生する。
・利用者が住み慣れた地域での生活を継続することができるよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつ、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏ま えて、通いサービス、訪問サービス及び宿泊サービスを柔軟に組み合わせることにより、適切にサービスを提供する。
・一人一人の続けてきた活動を大事にし、状況が変わってもどうしたら続けられるかを常に考え、多方面からのサポートを行う
・「ミッケルアート」を活用し、楽しみながらの認知症予防プログラムに力を入れています。
サービスの質の向上に向けた取組(1)向上への具体的な目標・方策
・運営推進会議を定期的に開催し、ご利用者家族、地域及び行政等との協力関係を構築する。
・満足度調査の実施などを通じて、満足度を定量的に把握し、その向上に努める。
・提供する小規模多機能型居宅介護の質の評価を行うとともに、定期的に外部の者による評価を受けて、それらの結果を公表し、常に改善を図る。
(2)利用者の立場に立った質の高いサービス提供への具体的な取り組み方
・PDCAサイクルの活用によりご利用者、ご家族の要望を適時反映し、より満足度の高いサービス提供を図るシステムを構築する。
・利用者一人ひとりの人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるようサービスを提供する。
・指定小規模多機能型居宅介護の提供にあたって、小規模多機能型居宅介護計画に基づき、漫然かつ画一的にならないように、利用者の機能訓練及びその者が日常生活を営む ことができるよう必要なサービスを提供する。
従業員の特色に関する自由記述ローテンション勤務の難しい短時間の職員もおり、働ける時間に働けるだけの日数で勤務することも可能としている。同敷地内に保育所もあり、勤務に併せて預けることが可能なため、子育て世代でも安心して働くことが可能な環境となっている。
利用者の特色に関する自由記述一人暮らしの方や認知症の方も、今まで習慣としていた活動を安心して続けて行けるように、不安な部分や大変になってきた部分の支援をし、どうしたら活動を続けることができるか一緒に考えていく。一人一人の「続けたい事」「やりたい事」を現実にするサービス対応を行う。
・自宅に仲間がきて趣味の活動を行っている⇒仲間の訪問日にはサービス(通い・泊り)を入れない。または、ご飯だけ食べにいって(通い)午前中で帰る
・自分の目で見て買い物したい⇒一緒にスーパーに行き、買い物に同行する
・お風呂には入りたいけど、長い時間起きていることは辛い⇒お風呂のみ対応し、その後自宅に送る、または休養の時間を作る(ベッドで静養してから帰る)
そのほか
苦情相談窓口0558-36-4822
第三者評価の実施あり
2025/03/31
事業所入口に設置
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-12、事業所の記入日は 2025-12-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
小規模多機能型居宅介護とは?

小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。

小規模多機能型居宅介護のしくみと使い方小規模多機能型居宅介護の選び方

下田市の小規模多機能型居宅介護(1件)

下田市の小規模多機能型居宅介護は1件のみで、小規模多機能型居宅介護みくらの里がその1件にあたります。条件が合わないときは隣の市区町村まで範囲を広げてみてください。

下田市の小規模多機能型居宅介護は、65歳以上1万人あたりでは1.2件。全国の1.5件と比べるとやや少ないです。

近くの市区町村の小規模多機能型居宅介護
データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。