短期入所生活介護 菜の花の丘
タンキニュウショセイカツカイゴ ナノハナノオカ
基本情報
| 所在地 | 竹之下321 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0550-76-5800 |
| FAX番号 | 0550-76-5804 |
| 運営法人 | 社会医療法人 青虎会 法人番号: 7080105001169 |
| 公式サイト | http://toranomon.or.jp/index/nanohana.html |
| 事業所番号 | 2271300812 |
| 定員 | 最大 24人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 備考 |
|---|---|
| 短期入所生活介護 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態等となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅においてその有する能力に応じた自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図ります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/09/01 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 「介 護」 ①介護に当たっては、利用者の心身の状況に応じ、利用者の自立の支援と日常生活の充実に資するよう、適切な技術をもって行います。 ②1週間に2回以上適切な方法により、利用者に入浴していただきます。また、体調不良等の理由から入浴できない利用者については、清拭いたします。 ③利用者の心身の状況に応じ、適切な方法により、排泄の自立について必要な援助を行います。 ④おむつを使用せざるを得ない利用者のおむつを、適切に取り替えます。ほか、利用者に対し、離床、着替え、整容その他日常生活上の 世話を適切に行います。 ⑤常時1人以上の介護職員が介護業務に従事します。 ⑥利用者の負担による当該事業所の職員以外の者による介護は行いません。 「食事の提供」 ① 利用者の食事は、栄養並びに利用者の心身の状況及び嗜好を考慮した物にするとともに、適切な時間に提供いたします。 ② 利用者の食事は、その方の自立の支援に配慮し、可能な限り離床していただき食堂で提供いたします。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,950円/日 (朝食600円、昼食700円、夕食650円)(令和7年1月1日より変更)当施設職員による調理 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 従来型個室:1,500円/日 光熱水費相当と近隣の室料相場考慮して算定 多床室:840/日 光熱水費相当 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 6人 / 最大 24人(2025-12-18 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 38人<46.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 30.4日 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 10.8㎡ 3室 |
| 居室の状況 > 3人部屋 | 33.17㎡ 7室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 6/24人 定員24人中、現在の空き数6人です。 (2025年12月18日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 「菜の花の丘」を運営するのは、医療・介護の分野で地域の人々を生涯にわたってサポートする「フジ虎ノ門グループ」です。病院がバックボーンというメリットはもちろん、20年以上前から介護に携わり、法律の変遷に対応し培ってきた介護の経験が、「菜の花の丘」にはしっかりと根付いています。すべての場所においてゆったりとした空間が確保されており、廊下では車イスの方が余裕をもってすれ違える幅広さがあるのでストレスなく移動できます。認知症の方を対象とした一角では、介護スタッフが常駐するサービスステーションを近くに配置する、センサー付きのベッドを設置するなど、認知症の方をきめ細かく見守れる仕組みを取り入れています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 様々な業種、様々な世代が働く複合介護施設である特色を活かして、毎月勉強会を実施しています。勉強会では医療や介護に関する様々なテーマに取り組みながら、より良いサービス提供、職員自身のスキルアップを目指しています。また外注ではなく独自の食事提供にもこだわりを持っています。室内で過ごすことの多い高齢者にとって、おいしい食事は大きな楽しみのひとつ。施設1階には学校の給食室のような広い厨房施設があり、チルド品は一切使わず、毎食手作りの食事を提供しています。各フロアにある食堂のテーブルも、車イスの方でも食べやすいように高さを変えられるなどの工夫がされています。月に一度、利用者様がおやつ作りを体験する行事を計画し、作る楽しみを利用者様同士や職員と共有しています。 |
| 併設されているサービス | 併設施設 介護老人保健施設 菜の花の丘(定員100名) 短期入所療養介護(入所定員の内数) 通所リハビリテーション(定員25名) 介護付き有料老人ホーム 菜の花の丘(定員90名) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 『「複合介護施設 菜の花の丘」を中心とした福祉ヴィレッジの整備』での取り組みを評価され、三島信用金庫様より「第6回夢企業大賞」を受賞しました。高齢者向けの施設のみを整備するのではなく、若い世代向けの働く場所、保育所またこども園を同時に整備することで持続可能な環境づくりを評価されました。従業員の年代はバランス良く分布しながらも30代の中堅層が最も多く、福祉ヴィレッジのコンセプトにマッチした世代が中心に配置されています。世代間の交流を大切にしながら、地域に根差したコミュニティづくりに取り組んでおります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0550-76-5800 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-08、事業所の記入日は 2025-12-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
小山町の短期入所生活介護(4件)
小山町の短期入所生活介護は4件。特別養護老人ホーム 徳風園 短期入所生活介護事業所、居宅介護支援事業所おやまの杜などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
小山町の短期入所生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.3件。全国の3.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員24人は、小山町の短期入所生活介護4件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは29人)。
小山町のほかの短期入所生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の短期入所生活介護
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。