グループホーム伊東
グループホームイトウ
基本情報
| 所在地 | 静岡県伊東市富戸1105-25 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0557-51-5575 |
| FAX番号 | 0557-55-9100 |
| 運営法人 | 株式会社ナンブ 法人番号: 1180301001686 |
| 公式サイト | http://www.nambu-y.jp/index.html |
| 事業所番号 | 2290400437 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.入居者の意思及び人格を尊重し、常に入居者の立場に立って、適正な施設サービスを提供に努める。 2.認知症によって自立して生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで日常生活の介助を通じて、利用者がその有する能力に応じ、自立した生活を営む為の支援を行う。 3.利用者に対し、日常生活の質の向上、及び長期にわたり安心かつ快適に暮らせる共同生活の場を提供する。 4.食事、入浴、排泄、着替の介助等の日常生活上の世話、機能訓練、健康管理、相談援助等を包括的に提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/6/1 |
| 協力医療機関 | 医療法人社団 望洋会 横山医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2、要介護1~5と認定された認知症のある高齢者 |
| 退居条件 | ・利用者が自立または要支援1と認定された時 ・利用者が死亡された時 ・利用者が病気の治療等、その他のため長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移動先の受け入れが可能となった時 |
| サービスの特色 | みんなが主役・みんなで楽しく・みんなが元気を基本理念とし ・ひとりひとりの生活を尊重し、その人らしい生活が送れるように支援していきます。 ・ひとりひとりが自信を持って、楽しく過ごすことができるように支援していきます。 ・地域の中で住民の方々やご家族と仲良く交流を深め、友好の輪を持ち、生活を送っていただけるよう支援しています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2024/10/16 12/11 2025/2/19 4/16 6/18 8/27 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 15人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 近況報告等 |
利用料
| 家賃(月額) | 70,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 87.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 18人(2026-01-14 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<人> |
| 入居率 | 88% |
| 入居者の平均年齢 | 89歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 9人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/18人 定員18人中、現在の空き数2人です。 (2026年01月14日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 入居者が心身ともに充実安定した生活を送れることができるよう、老人福祉法、介護保険法、その他関係法令を厳守し、入居者に対しサービスを提供します。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 【資質向上のための目標】 利用者一人ひとりのニーズに応じた良質なサービスを提供するため、福祉・介護職員が介護技術、介護知識、コミュニケーション能力、問題解決能力およびマネジメント能力の向上に継続的に取り組むことを目標としています。 【目標達成に向けた具体的な取組】 業務改善の上位目的を「人材育成」「チームケアの質の向上」「情報共有の効率化」と位置づけ、職員一人ひとりが改善活動の意義を理解しながら業務に取り組める体制を整えています。 あわせて、職員の専門性向上を支援するため、資格取得に向けた支援制度を設けています。研修受講が必要な場合には勤務シフトの調整を行うほか、受講料の一部または全額を助成するなど、働きながら学び続けられる環境づくりに努めています。 【知識・技術向上支援】 全職員が利用可能なeラーニング環境を整備し、介護技術、介護保険制度、法令遵守、事故防止、感染症対策等について、時間や場所にとらわれず学習できる体制を構築しています。 これらの取組を通じて、職員の資質向上とチームとしての対応力を高め、利用者に対するサービスの質の向上と安定した事業運営につなげています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ケアの好事例や、利用者およびその家族から寄せられた謝意等の情報について、朝礼の場で職員間に共有しています。 これにより、職員のモチベーション向上を図るとともに、良い取組を横展開し、サービスの質の向上につなげています。 |
| 勤務時間 | 1ヵ月変形労働時間制 日勤:8:00~17:00(60分休憩) 遅番:10:00~19:00(60分休憩) 夜勤:16:30~翌10:00分(90分休憩) |
| 福利厚生の状況 | 社員寮あり。毎年1回、インフルエンザ予防接種料金を会社が負担。健康診断やストレスチェックの実施。 医薬品や漢方薬、健康食品の購入割引や、勤労者共済制度により各種施設やチケットの割引利用などがあり。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0557-51-5575 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2026/2/6 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-20、事業所の記入日は 2025-11-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
伊東市の認知症対応型共同生活介護(9件)
伊東市の認知症対応型共同生活介護は9件あり、伊豆介護センターやグループホームうさぎ伊東中央などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
伊東市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.2件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員18人は、伊東市の認知症対応型共同生活介護9件のなかで最も多い規模です。
伊東市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。