特別養護老人ホームレ-ベンホ-ムわらび (従来型)
トクベツヨウゴロウジンホ-ムレ-ベンホ-ムワラビ(ジュウライガタ)
基本情報
| 所在地 | 埼玉県蕨市中央7-37-16 特別養護老人ホ-ムレ-ベンホ-ムわらび 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 048-229-1070 |
| FAX番号 | 048-229-1318 |
| 運営法人 | 社会福祉法人畏敬会 法人番号: 6030005008022 |
| 公式サイト | http://www.ikeikai.net/ |
| 事業所番号 | 1171401092 |
| 定員 | 最大 50人 |
提供している介護サービス(1件)
介護老人福祉施設
特別養護老人ホームレ-ベンホ-ムわらび(従来型)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・要介護状態と認定された入居者に対し、老人福祉法、介護保険法及び関係法令等の主旨に沿って、入居者の意思及び人格を尊重し、施設サ-ビス計画に基づき、可能な限り居宅への生活への復帰を念頭ににおき、かつ常に入居者の立場に立ってサ-ビスを提供することにより、入居者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことを支援する事を目指す。 ・赤るく元気で家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結び付きを重視した運営を行い、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サ-ビスとの密接な連携を図り、総合的なサ-ビスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2019/02/01 |
| 協力医療機関 | 安東病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 有機栽培の自家農園より採れた食材を生かしたメニュー 個浴・寝台浴・チェア-インバス・スライド浴槽にて要介護者本人に合わせた入浴や、個人に合わせた排泄介助を行う。 個別リハビリ実施 月一回のイベントと行事食実施 施設内の医務室にて簡単な医療は施設負担にて実施 介護リフト使用し負担軽減 眠りスキャンを導入し、ケアの質の向上に努める |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 一日につき 1,650円 ただし、負担限度額認定証の発行を受けている方は記載されている金額 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 一日につき 915円 ただし、負担限度額認定証の発行を受けている方は記載されている金額 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 39人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 14人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 12% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 50人(2026-09-19 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<84.0人> |
| 入所者の平均年齢 | 87.7歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:6人 女性:44人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 14人 |
| 昨年度の退所者数 | 11人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,098日 |
| 待機者数 | 52人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 2人部屋 | 27.37㎡ 1室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 45.29㎡ 12室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/50人 定員50人中、現在の空き数1人です。 (2026年09月19日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 入居者の方の安心・安全のためにIoT機器を活用しています。 従来型であっても、入居者の方に寄り添ったサービスをめざします。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 特養の業務特性を踏まえ、入所者の生活全般を支えるケアの質向上に向けた取組を継続して実施しています。 具体的には、生産性向上推進体制加算を取得すると共に、記録の統一化や申し送り内容の標準化を進めることで職員間の情報共有を確実にし、 ケアのばらつきを抑える体制を整えています。 また、ナースコール連動センサー等のICTを活用した夜間の安全確保や負担軽減、定期研修・振り返りによる職員の理解促進を通じて、サービスの質向上につなげています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 人感チャイム、センサーマット、眠りスキャン、センサーベット、超低床ベット、移乗リフトを導入しています。 |
| 併設されているサービス | (介護予防)短期入所生活介護 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代~60代まで幅広い年齢層の職員が、それぞれ仲間意識をもって自分たちの職場をより良い職場にしようと頑張っています。 職員の負担を減らすために、見守り機器、リフトなど最新設備を備えました。大型調湿機モイストプロセッサーを導入し、湿度を一定に保っています。 入居者の方だけでなく、職員の皆さんを、花粉症、インフルエンザ、夏の蒸し暑さから守ります。 施設内の研修・勉強会だけでなく、外部研修への参加を推進し、資格取得を応援します。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 第2号被保険者の方から百寿を超える方迄、幅広い年齢層の方を受け入れしております。 それぞれの方の生活歴情報を入所前に入手し、その方その方の人生の背景を尊重したケアを心がけています。 |
| 福利厚生の状況 | 資格取得や昇進、結婚、出産など、職員の前向きな取り組みや人生の節目を応援するために「祝い金制度」を設けています。 日々の頑張りや法人への貢献を大切にし、職員を支える仕組みを整えています。 また、職員の将来の安心をサポートするため、iDeCoに加入している常勤職員の方へ「iDeCoプラス(事業主掛金)」を拠出できる制度があります。 老後の資産づくりを法人が一緒に支える、心強い制度です。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-229-1070 (代表) |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-09、事業所の記入日は 2025-10-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月24日)。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月24日)。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
蕨市の介護老人福祉施設(4件)
蕨市で介護老人福祉施設を探すと4件が見つかります。特別養護老人ホーム 第2蕨サンクチュアリや特別養護老人ホーム 蕨サンクチュアリを含め、条件を並べて絞り込めます。
蕨市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2.3件。全国の2.4件と比べるとほぼ同じです。
- 定員50人は、蕨市の介護老人福祉施設4件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは80人)。
蕨市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人福祉施設
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月1日/最終更新 2026年9月24日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。