愛の家グループホーム東浦和大間木
アイノイエ グループホーム ヒガシウラワオオマギ
基本情報
| 所在地 | 埼玉県さいたま市緑区東浦和9-9-9 2F、3F 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 048-810-5720 |
| FAX番号 | 048-810-5721 |
| 運営法人 | メディカル・ケア・サービス株式会社 法人番号: 7030001008396 |
| 公式サイト | https://mcs-ainoie.com/gh198.html |
| 事業所番号 | 1196500431 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法令で定められた認知症対応型共同生活介護の目標を達成するために、お客様お一人おひとりに適した介護計画を作成し、専門的な認知症ケア、およびお客様の立場に立った生活援助サービスを提供します。 また、ご家族や地域の方々との連携または協力体制の充実を図るためこれらの方々とも好ましい関係を築くとともに、その方々にとって有用な存在となるよう努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/7/1 |
| 協力医療機関 | ひかりクリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・さいたま市に住所を有する方 ・要支援2、要介護度1~5まで介護認定を受けている方。 ・常時医療処置の必要でない方。 ・共同生活がご本人の状態から鑑みて可能な方。 |
| 退居条件 | ・要介護認定で要支援1または自立の方 ・疾患の重症化により、医療処置の必要性が常態化した場合 ・2か月以上の入院によりホームに戻る見込みが立たない時等 |
| サービスの特色 | ご入居前の居宅介護支援の内容やご家族の接し方をよくお聞きし、継続的なケアが行えるよう心がけています。 心地よくお過ごし頂くとともに、今できる事が1日でも長く継続できるよう必要なケアを見極めてご自身のご自身で行おうとする気持ちを損なわないよう援助しています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 5回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 2人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 運営報告、活動報告(ホーム全体、ユニットごと)、地域との情報交換、災害時の協力体制、ボランティアに 関する情報交換等。 |
利用料
| 家賃(月額) | 58,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 200,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 退去時に経年劣化や自然損耗を除き、お客様の故意または過失により修繕が必要な場合やお客様に債務がある場合にはこれに充当したうえで変換します。 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 61.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-10-30 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 88.8% |
| 入居者の平均年齢 | 84.6歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 8人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月30日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・認知症の周辺症状緩和へ向けて独自の「自立支援ケア」という取り組みを実施しています。 ・それぞれの方の個性を大切にして、その方に合ったケアの提供を目指します。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ユニットリーダー中心のユニット運営を行っております。個々のユニットの状況に応じたケアに関する教育やカンファレンスを行っております。 また、ホーム内での研修、メディカル・ケア・サービス株式会社、本社の教育研修課によるホームでの研修も取り入れ、従業員が認知症介護に 関する学びを深める機会を絶やさないよう指導して質の向上に努めています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 愛の家グループホーム東浦和大牧はは25年7月に「ふれあいグループホーム」から事業継承した事業所です。 ふれあいの開設当時から働いているベテランスタッフ、愛の家で長く経験を積んできたスタッフ、地域からの新たなスタッフが調和しあい、 年齢を超えて笑い声の絶えない従業員が自慢です。時には個々の特技をレクリエーションの場で発揮するなど、お互いの長所を生かしあって チームケアを行っております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ご利用者様の高齢化、重度化は他のグループホームと同じ状況ですが、それぞれのニーズを探りながら個別のレクリエーションも行っております。 できる事やできない事が人により違うのは当たり前のことですので、その方ができる範囲を見極めながら共同生活を支援しております。 |
| 離職率 | 昨期は離職率0を達成して社内で表彰を受けました。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-810-5720 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/2/26 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-10-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
さいたま市緑区の認知症対応型共同生活介護(6件)
認知症対応型共同生活介護はさいたま市緑区だけで6件あります。いきいきのいえさいたまやグループホーム たのしい家東浦和など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
さいたま市緑区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員18人は、さいたま市緑区の認知症対応型共同生活介護6件のなかで最も多い規模です。
さいたま市緑区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。