緑風苑グループホーム百花
リョクフウエングループホームハナ
基本情報
| 所在地 | 埼玉県行田市向町18-27 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 048-556-3529 |
| FAX番号 | 048-501-8560 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 清幸会 法人番号: 6030005014037 |
| 公式サイト | http://www.seikoukai.com |
| 事業所番号 | 1193700042 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症ケア専門施設として、ソフト・ハードの両面から、穏やかに安心した生活が送れるように環境を整え、日常生活を通して認知症の安定・進行を穏やかにする事を目的とする。また、身体的な障害をお持ちになっても、医療環境や機械浴槽を設置するなど環境を整えることで、継続して住み慣れた地域や施設で長く生活出来るよう支援していく。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/05/01 |
| 協力医療機関 | 行田中央総合病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 認知症対応型共同生活介護および介護予防認知症対応型共同生活介護の利用条件である下記3項目。 1:認知症であることを医師が診断し,その診断書等がある方。 2:原則は行田市民であること。(市外の方は、現住所行政へ相談し、行田市のグループホームへ入居希望の旨をお伝え下さい。) 3:要支援2または要介護1~5の要介護認定のある方。 |
| 退居条件 | 訪問看護の訪問時以外で、医療的処置が必要な状態の方。(環境が整えばこの通りとは限らない。要相談。) 医師より、2ヵ月以上の入院等が必要と診断された時。(必ずしもその通りとは限らない。要相談。) ご利用者様、契約者様の他入居者様等に迷惑を掛けるなど、著しく集団生活を乱してしまう・背信行為のある方。 利用料の滞納がある方。 |
| サービスの特色 | ハード面ソフト面双方に家庭的な環境を整え、ゆったりとしたスローライフを送って頂き、小規模ならではの個別ケアを行っています。 認知症進行予防も無理なケアはせず、普段の生活の中に生きがいややりがいを提供して、現在の生活・能力が長期的に保たれるようサポートしています。 また、疾病や身体的な障害をお持ちの方も出来るだけ受け入れが出来るよう、特殊浴槽や医療体制の充実を図っています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 4回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 48人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 上半期活動の紹介やコロナウィルス感染症状況の説明 入居案内書閲覧・事業計画、報告等 施設内イベントの参加等 |
利用料
| 家賃(月額) | 75,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 78.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 13人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-12-09 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 91.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年12月09日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 食事・排泄・入浴・余暇などの基本的な生活に必要なサービスの提供はもちろんの事、総合病院や訪問看護との連携で医療的な環境も充実しており、また、機械浴槽を設置するなどして、医療ニーズや身体障害者への対応が可能になっています。その為、ご希望があれば、住み慣れた当グループホームにおいて、ほぼ最後までご利用して頂けるように対応をしております。仮に当グループホームにおいて対応出来ない際には、当法人の介護老人福祉施設やケアハウス、協力医療機関である総合病院との連携を行い、ご利用者様やご家族様がなるべく負担の無いように対応をさせて頂きます。表記は平成30年度現在の状況を記載。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 生活保護受給者の方でもご利用出来るようになっております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員14名中14名が介護福祉士の資格を持ち、介護経験も平均8年のベテラン介護職員がサービスの提供を行っています。専門職として准看護師も非常勤にて勤務しております。年齢層もバランス良く配置され、それぞれの良さが活かされています。また、ユニット毎での担当や全職員が全ご利用者様の対応をさせて頂いていますので情報の共有やお互いが協力し合って業務に当たっています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | グループホームとしては、機械浴槽やバリアフリー等の施設内設備の充実や医療環境を整える事で、重度身体障害者の方でもお受け出来ます。その為、一般的なグループホームと比べると身体的障害をお持ちの方が多いと思われ、ある程度自立されている方から寝たきりの状態の方や医療環境がある程度必要な方まで、幅広くご利用されています。最近では高齢化も進み平均年齢が91.3歳となりました。100歳を超える方も元気にマイペースに生活されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-556-3529 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/08/16 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-11、事業所の記入日は 2025-12-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
行田市の認知症対応型共同生活介護(3件)
行田市で認知症対応型共同生活介護を探すと3件が見つかります。行田ケアセンターそよ風や社会医療法人壮幸会 介護保険施設心春(こはる)を含め、条件を並べて絞り込めます。
行田市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1.2件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員18人は、行田市の認知症対応型共同生活介護3件のなかで最も多い規模です。
行田市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。