訪問介護「えがお」
ホウモンカイゴエガオ
基本情報
| 所在地 | 大阪府豊中市千成町一丁目1番2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 06-7502-1639 |
| FAX番号 | 06-7503-4100 |
| 運営法人 | 株式会社IMAI 法人番号: 1120901049742 |
| 事業所番号 | 2774010561 |
| 定員 | 最大 10人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 訪問介護 | 平日,土曜日,日曜日,祝日 | 共生型: あり / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: 通常の指定 |
事業所の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | (運営の方針) 第2条 事業所は、利用者等が居宅において自立した日常生活又は社会生活を営むことができるよう、当該利用者等の身体その他の状況及びその置かれている環境に応じて、入浴、排せつ及び食事等の介護、調理、洗濯及び掃除等の家事、外出時における移動中の介護並びに生活等に関する相談及び助言その他の生活全般にわたる援助を適切かつ効果的に行うものとする。 2 指定居宅介護等の実施に当たっては、利用者等の必要な時に必要な指定居宅介護等の提供ができるよう努めるものとする。 3 指定居宅介護等の実施に当たっては、地域との結び付きを重視し、利用者等の所在する市町村、他の指定障害福祉サービス事業者、指定一般相談支援事業者、指定特定相談支援事業者、指定障害者支援施設その他福祉サービス又は保健医療サービスを提供する者(以下「障害福祉サービス事業者等」という。)との密接な連携に努めるものとする。 4 前三項のほか、「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援すするための法律」(平成17年法律第123号。以下「法」という。)及び「豊中市指定障害福祉サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準等を定める条例」(平成24年条例第60号)に定める内容のほか関係法令等を遵守し、指定居宅介護等を実施するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2025/01/01 |
| サービス提供地域 | 豊中市、吹田市、大阪市 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 (0時00分~24時00分) |
| 営業時間(土曜) | 時分~時分 (0時00分~24時00分) |
| 営業時間(日曜) | 時分~時分 (0時00分~24時00分) |
| 営業時間(祝日) | 時分~時分 (0時00分~24時00分) |
サービスの内容
| サービスの特色 | 身体介護を強みとしてサービス提供を行っています。また、深夜22時以降の対応も可能となっております。 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 事業者の自動車等を使用した場合の交通費は、次の額とする。 (1)通常の事業の実施地域を越えてから、1キロメートル毎 20円 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 2人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 1人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 10人(2025-03-16 時点) |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 当社では、要介護認定を受けた方を対象に、訪問介護サービスを提供しています。利用者様が住み慣れたご自宅で安心して生活できるよう、一人ひとりの状態やご希望に合わせたきめ細やかなケアを心がけています。 1. 身体介護 利用者様の身体状況に応じた介助を行い、日常生活の自立支援をサポートします。具体的には、以下のようなサービスを提供しています。 食事介助(食事の補助や見守り) 入浴・清拭介助(全身または部分的な洗身・洗髪) 排泄介助(トイレ・おむつ交換・ポータブルトイレの使用補助) 移動・移乗介助(ベッドから車椅子への移乗など) 更衣介助(衣類の着脱を補助) 服薬介助(お薬の確認や服薬のサポート) 2. 生活援助 自宅で快適に過ごせるよう、日常生活に必要な家事をサポートします。利用者様が自分らしく生活できるよう、できる部分はご自身で行えるように配慮しながら支援を行っています。具体的には以下のようなサービスがあります。 掃除・片付け(居室・トイレ・浴室などの清掃) 洗濯(衣類・寝具の洗濯や干し作業) 調理・配膳(栄養バランスを考慮した食事作り) 買い物代行(日用品・食材の購入) 3. サービスの特徴と当社の取り組み 利用者様の尊厳を大切にし、「できること」を活かしたケアを提供 利用者様やご家族とのコミュニケーションを重視し、信頼関係を築く 介護スタッフのスキル向上のための定期的な研修を実施し、質の高いサービスを提供 地域の医療機関やケアマネジャーと連携し、最適なケアプランを提案 緊急時の対応にも迅速に対応できる体制を整備 私たちは、単なる介護サービスの提供ではなく、利用者様が**「その人らしい生活」を送れるようサポートすること**を最も大切にしています。住み慣れたご自宅で安心して暮らせるよう、一人ひとりに寄り添った温かいケアを提供してまいります。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 当社では、利用者様に安心・安全で質の高い訪問介護サービスを提供するため、さまざまな取り組みを行っています。 1. スタッフの研修・教育の充実 定期的な研修の実施 新人研修だけでなく、経験年数に応じたスキルアップ研修を実施し、介護技術や接遇マナーの向上を図っています。 外部研修・資格取得支援制度 介護福祉士や認知症ケア専門士などの資格取得を支援し、専門性の向上をサポートしています。 ケーススタディの共有 実際の介護現場での課題や成功事例をチームで共有し、より良いケアの提供につなげています。 2. 業務改善とサービスの標準化 訪問記録の電子化・情報共有の強化 利用者様の状態変化をリアルタイムで共有できるよう、記録の電子化を進め、介護スタッフやケアマネジャーとの情報連携を強化しています。 スタッフ同士の意見交換の場を設置 定期的なミーティングを開催し、現場での課題を共有・解決することで、よりよいサービス提供を目指します。 3. 利用者様・ご家族とのコミュニケーション強化 個別ケアプランの見直し 定期的に利用者様やご家族と面談を行い、生活状況や要望に応じたケアプランの見直しを行っています。 利用者満足度アンケートの実施 サービス向上のため、定期的にアンケートを実施し、いただいたご意見をもとに改善策を講じています。 4. 最新技術の活用 オンライン研修の導入 スタッフがいつでも学べる環境を整えるため、eラーニングを活用し、最新の介護知識を習得できる仕組みを導入しています。 まとめ 当社では、**「利用者様が住み慣れた環境で安心して暮らせること」**を最優先に考え、スタッフの育成、業務改善、利用者様との連携、最新技術の活用を通じて、質の高い訪問介護サービスの提供を目指しています。今後も継続的な改善を行いながら、より良いケアの実現に努めてまいります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当社の訪問介護員は、利用者一人ひとりに寄り添い、安心して生活できる環境を支えるプロフェッショナルです。単に身体介護や生活援助を行うだけでなく、利用者様やご家族の気持ちに寄り添い、心のこもったケアを提供することを大切にしています。 また、訪問介護は一人での業務が多いため、高い自主性と判断力を持つことが特徴です。利用者様の状態を的確に把握し、適切な対応を行うだけでなく、必要に応じて関係機関と連携を取るなど、責任感を持って業務にあたっています。 さらに、当社では、介護技術の向上や最新のケア方法を学ぶ機会を積極的に提供しており、従業員は日々成長を続けています。経験豊富なスタッフから新人まで、お互いに支え合いながら質の高いサービスを追求する姿勢が根付いています。 加えて、訪問介護員は、利用者様の「その人らしい生活」を尊重し、寄り添うことを最も大切にしています。ただ決められた業務をこなすのではなく、一人ひとりの生活スタイルや希望に沿ったケアを提供することで、笑顔あふれる時間を作ることを心がけています。 このように、当社の訪問介護員は、思いやりの心・専門的な知識・自主性・成長意欲を兼ね備えた、信頼できる介護の担い手として、日々の業務に真摯に取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 当社の訪問介護サービスを利用される方々は、高齢者を中心に、要介護認定を受けた方や身体的・認知機能の低下により日常生活に支援を必要とされる方が多いのが特徴です。年齢層は主に70代~90代の方が多く、一人暮らしや高齢夫婦世帯の方も多くいらっしゃいます。 また、利用者様の生活スタイルやニーズは多様であり、身体介護(入浴・排泄・食事介助など)を必要とする方もいれば、掃除・洗濯・買い物などの生活援助を希望される方もいます。特に認知症をお持ちの方や、退院後の生活をスムーズに継続するための支援を求める方も増えています。 性格や人柄においても様々で、積極的に会話を楽しむ方、穏やかに過ごされる方、不安を抱えて慎重になっている方など、それぞれの個性があります。中には、「できるだけ自分のことは自分でやりたい」という思いを強く持ち、自立を目指している方も多く、支援する際には尊厳を大切にしながら寄り添う姿勢が求められます。 また、利用者様のご家族との連携も重要であり、ご家族が遠方に住んでいるケースでは、介護サービスが生活の大きな支えとなっています。こうした場合、定期的な報告や適切な情報提供を行いながら、安心して生活できる環境を整えることが大切です。 このように、当社の利用者様はそれぞれに異なる生活背景やニーズを持っており、一人ひとりに合わせたきめ細やかな支援と温かい寄り添いが求められます。私たちは、利用者様の「その人らしい暮らし」を支えることを大切にしながら、質の高い訪問介護を提供しています。 |
| 勤務時間 | 9:00~18:00 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-7502-1639 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-03-31、事業所の記入日は 2025-03-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
豊中市の訪問介護(177件)
豊中市の訪問介護は177件。豊中市社会福祉協議会ヘルパーステーション、ベネッセ介護センター豊中など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
豊中市の訪問介護は、65歳以上1万人あたりでは16.9件。全国の9.7件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 日曜も利用できます。豊中市の訪問介護177件のうち、日曜に対応しているのは131件です。
- 定員10人は、豊中市の訪問介護177件のなかで28番目に多い規模です(最も多いところは200人)。
豊中市のほかの訪問介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。