グループホームひより南
グループホームヒヨリミナミ
基本情報
| 所在地 | 大阪府豊中市曽根南町2丁目7-14 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 06-6865-3080 |
| FAX番号 | 06-6151-3385 |
| 運営法人 | 特定非営利活動法人オリーブの園 法人番号: 4120905003172 |
| 公式サイト | http://www.ori-bu.net/ |
| 事業所番号 | 2774001206 |
| 定員 | 最大 14人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 高齢者福祉事業、又認知症対応型共同生活介護を支える事業所として、認知症があっても地域と共に生きる事を支える方針。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/05/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人社団西日本平郁会 大阪北ホームケアクリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 認知症の診断があり、要支援2、又は要介護1~5までの方で、豊中市在住の方。 |
| 退居条件 | 病院等に入院し、2ヶ月を経過しても退院の見込みがない場合。 |
| サービスの特色 | NPO法人の運営であり、福祉を追求し営利を目的としていない。人財育成や研修に力を注いでおり、研修室等の設備も備えている。キャラバンメイトや認知症ケア専門士が在籍し、認知症に特化した事業所である。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 75人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・外部評価報告、今後の外部評価の在り方について ・コロナ禍での活動紹介、布染めのレクリエーション体験 ・大規模災害について、BCP計画について ・ポリファーマシーについて ・利用者様の日常や行事の様子を紹介 ・グループホームにおける栄養サポートの取り組みについて |
利用料
| 家賃(月額) | 49,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 入居時一時金として150,000円頂いています。 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 56.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 14人(2026-01-29 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット14人<15.6人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 83.8歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 8人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/14人 定員14人中、現在の空き数0人です。 (2026年01月29日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 認知症があり、介護を受けながらでも個人の能力に合わせた自立生活を目指せるような、それぞれに合わせたホスピタリティーに留意しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 音楽療法士による、療法的音楽を専門的に取り入れたレクリエーションに積極的に取り組んでおり、地域の中での介護予防や生涯教育にも貢献しています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 当グループホームは医療連携施設であり、最期の看取りまで心のこもったケアをさせて頂いています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 法人の中の人材育成プログラムで育てられ、資格を取得する職員がほとんであり、研修機会(内部・外部)を多く提供し、福祉人材として育つよう支援しています。 人材を人財とする事で、常にケアの質の向上を目指して取り組んでいます。 育成された人材が、地域の中でも貢献できる様に、福利厚生として様々なクラブ活動に積極的に取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | グループホーム内には利用者さんの自治会があり、毎月1回開催され、行きたい所・やりたい事・食べたい物等、自己選択・自己決定・自己実現が発揮できる場や機会となっています。 |
| 賃金体系 | 人事考課制度に基づき、経験・資格・能力適正を評価し決定しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 週休2日制、産前産後休暇・育児休暇・介護休暇もあり、有給休暇もリフレッシュ休暇等に有効に活用している状況です。 |
| 福利厚生の状況 | 資格取得時、本人からの申請により、関る費用の半額助成を行っています。内部・外部の研修は全額補助し、人材育成に取り組んでいます。 インフルエンザ等の予防接種や法定健康診断のほかに、癌検査、禁煙外来通院補助も行い、職員の健康管理の充実を図っています。 又、職員の自主的なサークルやクラブ活動(のこぎりクラブ・茶道クラブ・舞踊クラブ・農業クラブ・料理クラブ等)を福利厚生として支えています。 |
| 離職率 | 事業所設立以来のコアとなる職員やリーダーとなるメンバーは殆ど入れ替わりが有りません。 新入職員が定着するまでは多少の入れ替わりは有ります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6865-3080 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/03/30 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-09、事業所の記入日は 2026-01-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
豊中市の認知症対応型共同生活介護(28件)
豊中市の認知症対応型共同生活介護は28件あります。なごみの鈴やグループホームここから緑地公園をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
豊中市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.7件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員14人は、豊中市の認知症対応型共同生活介護28件のなかで19番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
豊中市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。