ほがらか草部グループホーム
ホガラカクサベグループホーム
基本情報
| 所在地 | 大阪府堺市西区草部933番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 072-271-0077 |
| FAX番号 | 072-271-0215 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 おおとり福祉会 法人番号: 3120105000467 |
| 公式サイト | http://www.otorifukushikai.or.jp/ |
| 事業所番号 | 2770106298 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の人権を尊重し、家庭的で笑顔のある、きめ細かいケアサービスにより支援する事を基本方針とします。 従業者だけで施設を成り立たせるのではなく、ご利用者とご家族と協力しながら作り上げていく。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/05/01 |
| 協力医療機関 | 喜多クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 認知症の状態にあるもので、少人数による共同生活を営む事に支障がないものとし、次のいずれかに該当するものは対象から除かれる (1)認知症状に伴う著しい精神症状を伴う者 (2)認知症状に伴う著しい行動異常を伴う者 (3)認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者 等 運営規定に明記 |
| 退居条件 | ・外泊及び入院により当施設に在籍しない日数が、入院月を除き一ヶ月となった場合 ・管理者が利用者の病状等を勘案し、当施設において必要なサービスを提供する事が困難であると認めた場合 等、重要事項説明書に明記 |
| サービスの特色 | ・安らぎと自信を持つことができ、自ら決定できるよう支援します。 ・地域社会の一員として、この地域で生活していく事を支援します。 ・職員は利用者と共に生活を楽しみ、自己研鑽に努めます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2ヶ月ごと(奇数月)年6回開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 40人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 利用者の状況 行事等の報告と予定 苦情・事故等の報告と対策 職員体制変更事項 研修 非常災害について |
利用料
| 家賃(月額) | 43,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 300,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 退去時、現状回復にかかる費用を除き返還 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 46.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 12人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2026-09-28 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.6人> |
| 入居率 | 88% |
| 入居者の平均年齢 | 88.1歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月28日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 毎日が豊かで穏やかな毎日になるようにお手伝いしています。 アットホームな雰囲気で、過ごしやすい環境となっております。 少人数だからこそ、ご利用者一人一人に合ったケアを行うことを心掛けております。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 多くの人に訪れていただけるホームであるよう努めています。 認知症の進行予防、余暇時間の充実のために、ご利用者と共に食事作りを行うようにしています。調理は、手先の機能訓練だけではなく、脳への刺激としても良いとされています。時に、私達の想像を超えることをしていただき、「こんなことができた」を発見できる機会となっています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 希望に応じた、男性職員の育休制度あり。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 年齢関係なく、家族のように働いています。 経験がない方でも、特定のスタッフを担当(プリセプター)としてフォローしつつ、一つ一つしっかりと指導する仕組みがあります。 担当以外の職員と関わる機会も作っており、スタッフ全体で、新入職職員のフォローをしております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 地域住民であった方が多いので、日常の楽しみ方に生活感があります。 ご利用者一人一人にしっかりと「役割」を持っていただくような働きかけを行っております。役割を担っていただくことで、活動性が増え、身体機能の維持を図っていくとともに、グループホームで自分自身の居場所があると認識していただけるきっかけにできればと考えております。特に女性の方は、長年、家事をされていたことかと思いますので、その後経験をいかしていただけるような働きかけを行っています。 |
| 勤務時間 | 日勤帯:8:30~17:30 夜勤帯:16:30~10:00 または、20:30~7:00 短時間勤務希望時は要相談にて柔軟に対応。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-271-0077 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/03/28 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
堺市西区の認知症対応型共同生活介護(12件)
認知症対応型共同生活介護は堺市西区だけで12件あります。グループホーム クオレ堺鳳やうぃるグループホーム草部など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
堺市西区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.4件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員18人は、堺市西区の認知症対応型共同生活介護12件のなかで最も多い規模です。
堺市西区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月30日/最終更新 2026年9月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。