共生型デイサービスカラーピース

キョウセイデイサービスカラーピース

基本情報
所在地堺市中区深井沢町3256番地
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電話番号072-242-8227
FAX番号072-242-8226
運営法人株式会社PEACE
法人番号: 1120001201212
公式サイトhttps://peace2739.com/wp-login.php
事業所番号2776103372
定員最大 6人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日備考
通所介護平日,土曜日,祝日共生型: あり / 介護保険の指定基準: 共生型 / 障害福祉の指定基準: 共生型
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者様が、その有する能力または秘められた能力を引き出しながら、その人個々に応じ生きがいを感じていただくと共に、支援を受けながらでも日常生活を営めることを目的とする。
~信頼の構築(ラポール)~
利用者様と職員としての関係ではなく、
人として関わることを大切に支援いたします。
~ 安心感の構築 ~
日々の生活で安らぎを感じていただけるような
サービスを提供・支援いたします。
~ 自己決定の構築 ~
その人自身のライフスタイル(人生)を、より自分らしく生活できるように支援いたします。
事業開始年月日2019/12/1
サービス提供地域堺市全域
営業時間(平日)8時00分~17時00分
営業時間(土曜)8時00分~17時00分
営業時間(祝日)8時00分~17時00分
定休日日曜日・12/31~1/3
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色介護と障がいのワンストップケア
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)請求していません
延長料金とその算定方法自費サービスとして請求
食費とその算定方法食事代:700円(おやつ代込)
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数24人
看護職員 > 常勤1人
看護職員 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤4人
介護職員 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合25%
利用者の状況
受け入れ可能人数6人 / 最大 6人(2026-05-20 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均30人<28.9人>
要介護度別利用者数 > 要介護13人
要介護度別利用者数 > 要介護211人
要介護度別利用者数 > 要介護39人
要介護度別利用者数 > 要介護47人
要介護度別利用者数 > 要介護55人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述地域における子どもから高齢者、障がいのある方もない方も住み慣れた環境の中で生活ができるように各専門職がグループ内外において各団体組織や地域住民などとの連携・協議において①ご利用者様と職員としてではなく人として関われることを大切に支援します(信頼の構築)②日々の暮らしの中で安らぎを感じていただけるようなサービスをご提供、ご支援させていただきます(安心感の構築)③その人自身のライフスタイル(人生)をより自分らしく生活できるようにご支援させていただきます(自己決定の構築)を基盤にご支援させていただくことを目的としています。また社会に足らない新たな事業の創設などにおいても各関係機関との連携・協働などのもと、事業展開していくことも目的としている事業所のため、地域のまちづくりネットワークを主催して行っており社会福祉法人や企業、各団体、社会福祉協議会、大学教授などの参加もあり、各分野の悩み・困っている事を一緒に悩み解決できるようにサービスの提案等を行って行きます。
サービスの質の向上に向けた取組共生型デイサービス カラーピース では、
「障がいと高齢の垣根を超えたケアをずっと」という理念を実現するため、
日々の支援に加えて、事業所内外での多様な取り組みを積極的に行っています。
まず、各事業所間での交流を定期的に実施し、
支援方法や成功事例の共有、職員同士の学び合いを通じて、
より質の高いケアを提供できる体制づくりを進めています。
異なる視点や専門性を持つスタッフが関わることで、
利用者の多様なニーズに柔軟に応えられる環境が整っています。
また、地域活動への参加や地域住民との交流にも力を入れており、
イベント協力、地域清掃、学校・自治会との連携など、
“地域の中で共に生きる”という共生の価値を広げる取り組みを行っています。
これにより、利用者が社会とのつながりを感じられる機会が増え、
生活の活力や自己肯定感の向上にもつながっています。
さらに、利用者の個性や多様性を尊重したプログラムづくりを心がけ、
活動選択の幅を広げることで、
「自分らしく過ごせる時間」を大切にしたサービス提供を実践しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容当事業所では、職員のモチベーション向上とケアの質向上のため、
利用者の好事例やご家族からの感謝の声を共有する機会を設けています。
毎年一回、
ご家族様や関係機関との報告会を開催し、
日頃の取り組みや成果を共有する場をつくっています。
併設されているサービスかなでヘルパーステーション
ケアプランセンターシンプル
相談支援センター音色
就労継続支援B型 カラーピース作業所
サービス付き高齢者向け住宅しきさい(2023年12月OPEN予定)
共生型デイサービス しきさい(2024年1月OPEN予定)
従業員の特色に関する自由記述共生型デイサービス カラーピース のスタッフは、
「障がいと高齢の垣根を超えたケアをずっと」という理念を大切にし、
利用者一人ひとりの個性や生活背景に寄り添う姿勢を持っています。
年齢や障がいの有無に関わらず、誰もが安心して過ごせる環境づくりを心がけ、
思いやり・柔軟性・観察力を備えた職員が、日々の支援に取り組んでいます。
利用者の小さな変化にも気づき、必要なサポートを自然に提供できることが特徴です。
また、スタッフ同士の連携も良く、明るく前向きな雰囲気の中で、
利用者が「自分らしくいられる時間」を大切にしたケアを実践しています。
利用者の特色に関する自由記述共生型デイサービス カラーピース の利用者は、
障がいのある方と高齢の方が共に過ごす“共生”の環境の中で、
互いに自然に関わり合いながら、穏やかに日常を楽しんでいます。
年齢や障がいの有無に関わらず、
それぞれが持つ 個性・得意なこと・生活リズム を大切にし、
自分らしい過ごし方を選べることが特徴です。
活動への参加意欲が高い方、ゆったりとした時間を好む方、
コミュニケーションを楽しむ方など、幅広いニーズが共存しており、
互いの違いを尊重しながら、温かい雰囲気の中で過ごされています。
また、利用者同士が自然に声を掛け合ったり、
助け合いが生まれたりする場面も多く、
「共に生きる」ことを体現する関係性が育まれています。
勤務時間常勤:8時~17時
非常勤(午前):8時~12時
非常勤(午後):12時~17時
その他:業務内容に応じて調整
賃金体系当事業所の賃金体系は、職種・雇用形態・経験年数に応じて設定しており、
基本給を中心に、各種手当(資格手当・処遇改善手当・通勤手当など)を加算する構成としています。
また、勤務実績や評価に基づき、
昇給制度や賞与制度を設け、職員の努力が適切に反映されるよう配慮しています。
非常勤職員については、
勤務時間や業務内容に応じた時給制を採用し、公平性を保った賃金設定を行っています。
全体として、職員が安心して働き続けられるよう、
透明性のある賃金体系の整備に努めています。
休暇制度の内容および取得状況当事業所では、職員が心身ともに健康に働けるよう、
年次有給休暇、特別休暇、育児・介護休暇などの休暇制度を整備しています。
年次有給休暇については、法令に基づき付与し、
計画的な取得を推進することで、職員が休みを取りやすい環境づくりに努めています。
また、体調不良時の休暇や家庭の事情による休暇など、
柔軟に取得できる体制を整えており、
年間を通じて多くの職員が休暇を活用しています。
全体として、職員が無理なく働き続けられるよう、
休暇制度の周知と取得促進に取り組んでいます。
福利厚生の状況当事業所では、職員が安心して働けるよう、
社会保険完備、通勤手当、健康診断の実施など、基本的な福利厚生を整えています。
また、働きやすい環境づくりの一環として、
休暇制度の整備、研修参加の支援、職員相談窓口の設置など、
心身の健康やスキル向上を支える取り組みも行っています。
職員一人ひとりが長く働き続けられるよう、
福利厚生の充実と環境改善に努めています。
離職率当事業所では、職員が安心して働き続けられる職場づくりに取り組んでおり、
離職率は比較的安定した状況となっています。
働きやすい環境整備や研修制度の充実、相談しやすい体制づくりなどにより、
定着率の向上に努めていることが離職の抑制につながっています。
今後も、職員が長く働ける環境づくりを継続し、
離職率のさらなる改善を目指して取り組んでいきます。
行事等のイベントの計画、記録当事業所では、利用者の楽しみや交流の機会を大切にするため、
年間を通じて行事やイベントの計画を立て、実施しています。
季節行事やレクリエーション活動については、
事前に計画書を作成し、実施後には記録を残して振り返りを行うことで、
次回の改善やより良い企画づくりにつなげています。
また、利用者の参加状況や反応なども記録し、
サービスの質向上に役立てる体制を整えています。
利用者の一日の流れ共生型デイサービス カラーピースでは、
利用者が安心して過ごせるよう、ゆったりとした日課を提供しています。
〈一日の流れ(例)〉
8:00〜 来所・健康チェック
体温・血圧測定を行い、体調を確認します。
午前 個別活動・機能訓練・レクリエーション
利用者の状態に合わせて、無理のない範囲で活動を行います。
12:00 昼食・休憩
食事後はゆっくり休んでいただきます。
午後 創作活動・レクリエーション
楽しみながら参加できる活動を提供します。
15:00〜 おやつ・自由時間
談話や個別活動など、思い思いに過ごしていただきます。
16:00〜 帰宅準備・送迎
安全にご自宅までお送りしています。
利用者の状態や希望に応じて、
無理なく参加できる柔軟なスケジュールを心がけています。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)当事業所では、利用者が安心して通所できるよう、
対応エリア内の各地域を対象に送迎サービスを実施しています。
送迎は、利用者の利用曜日に合わせて
平日を中心に計画的に運行しています。
また、利用者の状態に応じて、
車いす利用や歩行が困難な方への個別対応も可能な範囲で行っています。
安全に配慮しながら、乗降時のサポートも丁寧に行っています。
今後も、利用者が安心して利用できるよう、
柔軟で安全な送迎体制の維持に努めていきます。
個別の機能訓練の詳細当事業所では、利用者一人ひとりの状態や目標に合わせて、
個別の機能訓練を実施しています。
主な内容としては、
関節可動域訓練(ROM訓練)
硬くなりやすい関節をゆっくり動かし、可動域の維持・改善を図ります。
筋力維持・向上のための軽運動
無理のない範囲で、下肢・上肢の筋力トレーニングを行います。
歩行訓練・バランス訓練
転倒予防や日常生活動作の安定につながる訓練を行います。
日常生活動作(ADL)訓練
立ち上がり、移乗、食事動作など、生活に必要な動作の練習を行います。
訓練は、利用者の体調や希望に合わせて、
安全に配慮しながら個別に計画・実施しています。
また、定期的に評価を行い、必要に応じて内容を見直しています。
必要であれば、「共生型デイサービス向けに子ども・高齢者の訓練を分けた内容」などにも調整できます。
入浴形態(一般浴、機械浴)機械浴
法人全体の離職率当法人では、職員が安心して働き続けられる環境づくりに取り組んでおり、
法人全体の離職率は安定した水準で推移しています。
働きやすい職場環境の整備、研修制度の充実、相談しやすい体制づくりなどにより、
職員の定着率向上に努めていることが離職の抑制につながっています。
今後も、職員が長く働ける法人づくりを目指し、
環境改善や支援体制の強化に継続して取り組んでいきます。
そのほか
苦情相談窓口072-242-8227
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
通所介護とは?

通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。

通所介護のしくみと使い方通所介護の選び方

堺市中区の通所介護(35件)

堺市中区の通所介護は35件あります。ニチイケアセンター深井やかふぇ ら・くーらをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

堺市中区の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは10.9件。全国の6.8件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 祝日も利用できます。堺市中区の通所介護35件のうち33件が祝日に対応しています。
  • 定員6人は、堺市中区の通所介護35件のなかで21番目に多い規模です(最も多いところは260人)。
データについて

データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。