グループホームみんなのわが家はるか
グループホームミンナノワガヤハルカ
基本情報
| 所在地 | 大阪府堺市南区晴美台3丁9番5号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 072-284-7801 |
| FAX番号 | 072-284-7802 |
| 運営法人 | 株式会社愛のケア工房はるか 法人番号: 8120101020662 |
| 事業所番号 | 2796400105 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①当事業所は、利用者の状況を踏まえ、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう、妥当適切な援助を行います。 ②利用者の身体的状況を勘案した上で、(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画を作成し、その計画に基づき漫然かつ画一的なものにならないよう配慮して援助を行います。 ③サービスの提供に当っては懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービス提供方法等について理解しやすいよう説明を行います。 ④利用者又は他の利用者の生命又は身体を保護するため緊急やむ得ない場合を除き、身体拘束その他利用者の行動を制限する行為をおこないません。また身体拘束を行う場合には、その様態及び時間、その際の利用者の心身の状況並びに緊急やむ得ない理由を記録します。 ⑤地域住民又はボランティア等との連携及び協力を行う等の地域の交流に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/12/1 |
| 協力医療機関 | 髙橋内科 やよいクリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | (1) 認知症対応型共同生活介護(介護予防認知症対応型共同生活介護)の対象者は要介護(要支援者)であって認知症であるもののうち、少人数による共同生活を営むことに支障がない者とし、次のいずれかに該当する者は対象から除かれます。 ①認知症の症状に伴う著しい精神症状を伴う者や行動異常がある者 ②認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者や常時医療機関において治療をする 必要がある者 ③自傷他害のおそれがある者 ④自立あるいは要支援1と判定された者や認知症の状態でなくなった者 (2) 入居申込者の入居に際しては、主治医の診断書等により、当該入居申込者が認知症の状態にあることの確認を行います。 (3) 入居申込者が入院治療を要する者であること等、入居申込者に対して自ら必要なサービスの提供が困難であると認められた場合は、他の適切な施設、医療機関を紹介する等の適切な措置を速やかに講じます。 |
| 退居条件 | ①ご利用者の都合で退去される場合は、退去する30日前までに申出てください。 ②以下の事由に該当する場合は所定の期間の経過をもって本契約は終了します。 ア 利用者の要介護認定の更新で自立または要支援1認定された場合 イ 伝染病疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあると医師が認めた場合。 ③以下の事由に該当する場合は自動的に終了します。 ア 利用者が他の介護保険施設へ入院または入所した場合。 イ 利用者が死亡若しくは被保険者資格を喪失した場合。 ④以下の事由に該当する場合は、30日間の予告期間をおいて文章で通知することにより、この契約を終了します。 ア 利用者のサービス利用料金の支払いが正当な理由なく2ヶ月以上遅延し、料金を支払うよう催促したにもかかわらず14日以内に支払われない場合。 イ 利用者が病院に入院し、明らかに1ヶ月以内に退院できる見込がない場合又は1ヶ月経過しても退院でないことが明らかな場合。 ウ 利用者が医療機関での治療が必要となり、入退院を繰り返す状態とな った場合。 エ 利用者が事業者や従業者又は他の利用者に対して、この契約を継続しがたいほどの背信行為を行った場合。 オ やむ得ない事情により施設を閉鎖又は縮小する場合。 ⑤利用者の退居に際しては、利用者及びその家族の希望、退居後の生活環境や介護の連続性に配慮し適切な援助、指導を行うとともに、居宅介護支援事業者等や保健医療、福祉サービス提供者と密接な連携に努めます。 |
| サービスの特色 | 季節を感じることができる自然に囲まれた木の香りに包まれた温もりのあるわが家。 食事の準備や盛り付けなど簡単な調理を個々に応じた力を発揮できる場や、リハビリを活かした活動を通し張りのある生活が送れるよう援助させて頂いています。また、健康、体力維持、気分転換も兼ね、朝の体操や散歩の時間を毎日設けています。行事レクカレンダーを作成し日々、飽きることのない外出行事やレクリエーションに取り組んでいます。個別での外出にも力を入れ、マンツーマンでの買い物、行楽見学や喫茶店などゆったりとした時間を設けたり、アクティビティアウティングと称した1日その方の為に過ごせる活動の機会を作っています。健康面には気を付け毎朝と入浴前には必ずバイタルチェックを行っています。医療連携ではるか訪問看護職員との連携も密に取り合っています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回(5月 7月 9月 11月 1月 3月) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 36人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 入所状況、活動報告、職員の動向、事故ヒヤリはっと報告、職員研修の実施報告、新型コロナウイルス関連(状況、対応など)、その他意見交換 |
利用料
| 家賃(月額) | 55,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 200,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 25人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 18人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 5人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 86.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-12-15 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.6人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 83.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 8人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年12月15日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-284-7801 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/3/19 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-18、事業所の記入日は 2025-12-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
堺市南区の認知症対応型共同生活介護(11件)
堺市南区の認知症対応型共同生活介護は11件。グループホーム 万葉、グループホーム いちょうの家をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
堺市南区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.4件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
堺市南区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。