グループホームあびこやすらぎの里
グループホームアビコヤスラギノサト
基本情報
| 所在地 | 大阪府大阪市住吉区我孫子2-1-18 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 06-6692-4976 |
| FAX番号 | 06-6692-4972 |
| 運営法人 | 住装 法人番号: 9120001005580 |
| 事業所番号 | 2772001604 |
| 定員 | 最大 27人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 本事業所において提供する認知症高齢者グループホームは、介護保険法並びに関係する厚労省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 法人の計画作成責任者は、利用者の心身の状況、希望及びそのおかれている環境を踏まえて、個別の認知症高齢者グループホーム介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供できるように努めるものとする。また、運営にあたっては、関係諸機関を活用し、他の保健・医療・福祉サービスを提供する者との連携を保ち、総合的なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/11/1 |
| 協力医療機関 | あびこ病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | ・要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること ・自傷他害の恐れがないこととで ・常時医療機関において治療を受ける必要がないこと |
| 退居条件 | ・要介護認定の更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合 ・利用者が死亡した場合 ・利用者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設側で受け入れが可能となったとき 常時医療的ケアが必要になったり2カ月以上継続して入院となった場合 的な医療ケアが必要な場合、または入院3カ月以上となる場合 常時医療的な処置が必要になったり、2ヶ月以上の継続した入院加療が必要になった場合 他者に対する暴言、暴力 口から食事が摂れない状態になった場合 |
| サービスの特色 | 家庭的な雰囲気を大切にし、自宅の延長と思って日々の生活が送れるように支援している。また、個々の生活歴を把握する中でその方の有する能力が発揮できるように努めている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2ヶ月に1回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 13人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 現状報告を行い、参加者から意見を求めることで今後の改善点として検討する。 (入退院・入退居の状況、研修報告、実施行事等) 行事ごとに撮っている写真を参加者に見て頂き、入居者の表情や行事の内容を知って頂く。 |
利用料
| 家賃(月額) | 58,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 100,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 40人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 27人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 7人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 61.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 27人(2024-11-28 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3ユニット27人<15.6人> |
| 入居率 | 92% |
| 入居者の平均年齢 | 82歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:10人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 8人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/27人 定員27人中、現在の空き数2人です。 (2024年11月28日時点) |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20歳代前半~70歳代まで幅広い年代の職員がそれぞれの得意分野を活かしながら支援を行なっています |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護1~要介護5までの利用者様が入居されています |
| 勤務時間 | シフト勤務により |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6692-4976 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/5/15 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-13、事業所の記入日は 2025-12-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
大阪市住吉区の認知症対応型共同生活介護(15件)
大阪市住吉区の認知症対応型共同生活介護は15件あります。あびこケアセンターそよ風やみとうグループホームおりおのをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
大阪市住吉区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.7件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員27人は、大阪市住吉区の認知症対応型共同生活介護15件のなかで最も多い規模です。
大阪市住吉区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。