ケアハウスふくぎ苑
ケアハウスフクギエン
基本情報
| 所在地 | 沖縄県うるま市石川3409-8 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 098-964-4115 |
| FAX番号 | 098-964-5778 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 ふくぎ会 法人番号: 4360005002225 |
| 公式サイト | http://www.fukugikai.com/ |
| 事業所番号 | 4770300533 |
| 定員 | 最大 50人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 備考 |
|---|---|---|
| 特定施設入居者生活介護(軽費老人ホーム) | 50人 | — |
| 軽費老人ホーム(ケアハウス) | 50人 | 定員 50人 / 運営 (福) ふくぎ会 / ※特定施設入居者生活介護 指定有り |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | この社会福祉法人は、多様な福祉サービスが利用者の意向を尊重して総合的に提供されるように創意工夫することにより、利用者が、個人の尊厳を保持しつつ、自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的として、経費老人ホーム(ケアハウス)ふくぎ苑の事業を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/08/01 |
サービスの内容
| 短期利用特定施設入居者生活介護の提供(予防を除く) | なし |
|---|---|
| 入居に関する要件 > 自立している者を対象 | あり |
| 入居に関する要件 > 要支援の者を対象 | あり |
| 入居に関する要件 > 要介護の者を対象 | あり |
| 体験入居の内容 | ・施設の日々の日課への参加 ・個室の提供 ・3食の食事サービス ・入浴介助 |
| サービスの特色 | 入浴、排泄、食事等の介護他、日常生活のお世話など介護度に応じて入居者の人権を尊重し特定施設サービスを行っている。また、機能訓練については内容としてレクリエーションの要素を多く取り込み、入居者が楽しく活動に参加出来るように工夫している。 三味線クラブ・歌謡会・体操等 |
利用料
| 利用料の支払方式 | 月払い方式 |
|---|---|
| 入居時に必要な費用 (前払金方式の場合) > 初期償却率 | 0% |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 家賃 | 0円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 管理費 | 17,150円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 食費 | 0円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 光熱水費 | 0円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 30人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 14人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 5人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 20.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 50人(2020-01-28 時点) |
|---|---|
| 入居定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<50.0人> |
| 入居率 | 92% |
| 入居者の平均年齢 | 83歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:17人 女性:30人 |
| 要介護度別入居者数 > 自立 | 2人 |
| 要介護度別入居者数 > 要支援1 | 6人 |
| 要介護度別入居者数 > 要支援2 | 5人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護1 | 12人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退居者数 | 15人 |
設備
| 居室の状況 > 一般(自立した人)の個室 > 床面積 | 23.4㎡ |
|---|---|
| 居室の状況 > 一般(自立した人)の個室 > 室数 | 45室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/50人 定員50人中、現在の空き数0人です。 (2020年01月28日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ケアハウス及び特定に関する基本サービスは勿論の事、当苑の特色としてレク活動を中心的に取り組んでいます。その最たるものが専門の講師を招き週2回三味線クラブを行っており、三味線を弾ける入居者の方も一緒になって楽しんでおります。また、本土の入居者の方も多く在籍している為、琉球民謡のみならず歌謡会も週1回行っており、カラオケ好きな入居者も多く、毎月第一木曜日はカラオケも楽しんでおります。その他に地域の講師を招いて手工芸やビデオ鑑賞会など、日々の余暇活動の充実に取り組んでいきます。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 管理職を除く現場の職員全員(シフト職員は除く)による介護MTを毎月開催し、利用者の介助や処遇について話し合いを持っています。介護MTを通じて入居者との接し方や介護技術等、質の向上に努めております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当法人の採用者は施設勤務未経験の職員が半数以上を占めています。その主たる理由として既存の福祉施設職員の考え方とは一線を画した新しい施設サービスを追求する上でコミュニケーション能力の重要性を特に持ちわせていると判断した人材が多数配置されています。そのうえで現行の制度や介護技術を学びながら資格取得や資質の向上を行いながら日々施設研修を率先して行っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平成14年7月からケアハウスとして事業を開始し、その後数年間は自立を基本とした入居者の方が在籍していました。しかしながら介護を必要とされる方が徐々に増え始め平成24年8月には新たに特定施設入居者生活介護、及び介護予防特定施設入居者生活介護事業も展開する事になりました。平均介護度は2.1と比較的軽度の方が多く、元気で活気あふれ日々楽しく生活されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 098-964-4115 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-13、事業所の記入日は 2016-03-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
特定施設入居者生活介護とは?
特定施設入居者生活介護は、有料老人ホーム・軽費老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅のうち、都道府県の指定を受けた住まいで受ける介護サービスです。
うるま市の特定施設入居者生活介護(3件)
うるま市の特定施設入居者生活介護は3件あります。デイサービス カシータやプライムガーデンうるまなど、いくつかの候補のなかから選べます。
うるま市の特定施設入居者生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1件。全国の1.5件と比べるとかなり少ないです。
- 定員50人は、うるま市の特定施設入居者生活介護3件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは60人)。
うるま市のほかの特定施設入居者生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の特定施設入居者生活介護
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。