デイサービスセンター美和
デイサービスセンターミワ
基本情報
| 所在地 | 沖縄県うるま市字喜屋武672番地 美和ケアセンター 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 098-973-0733 |
| FAX番号 | 098-975-2211 |
| 運営法人 | 有限会社美和コーポレーション 法人番号: 3360002014199 |
| 公式サイト | https://www.miwacarecenter.com/ |
| 事業所番号 | 4770300434 |
| 定員 | 最大 35人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 通所介護 | 平日,土曜日,日曜日,祝日 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態にある高齢者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう適正な事業サービスを提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2008/05/01 |
| サービス提供地域 | うるま市・沖縄市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 年末~年始 (12/31 ~ 1月2日) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ① 看護・介護職による健康状態の管理(バイタルチェック~服薬管理等)や、主治医への情報提供による疾患管理と家族連携に心掛ける ② 機能訓練を兼ねドライブ、ピクニック等の野外レクを毎年計画している ③ 栄養士(委託)による献立、調理師による給食(おやつ込)を提供 ④ 認知症の方や介護度の中重度の方に対し維持改善のためのプログラムを実施 ➄ グループ活動・趣味活動、四季折々の行事や野外外出などを企画・実施 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 請求しておりません。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 請求しておりません。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食費:445円/食(おやつ代も込み) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 5人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 35人(2024-01-19 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 35人<32.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 私たち事業所は、法人の理念である「家族、そして地域との絆を紡ぐ多世代のための交流環境(つどいの場)と生活環境(くらしの場)を創出する」という目的を達成すべく取り組んでおります。日々の生活の継続、身体機能の訓練、認知症ケアのための取組み等はもとより、ご家族、ケアマネージャー、かかりつけ医等の医療従事者、地域との連携を大切にできる事業所を目指しております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護サービスの質の向上には、専門的能力、概念化能力、そして対人的能力の三要素が求められると考えております。三要素のうち一般職員、現場リーダー、管理職、経営幹部の各段階で習得しなければならない能力の比重は変わってきますが、とりわけ対人的能力はどの段階においても常に一定以上のスキルが求められるものと考えております。私たち事業所では、対人的能力向上の第一歩として「関係の質」を強く意識し日々取り組んでおります。具体的には、コミュニケーションの円滑化です。コミュニケーションを向上させることで以下のことが好循環すると考えております。 ①「関係の質」の向上 → ②「思考の質」の向上 → ③「行動の質」の向上 → ④「結果の質」向上 → ⑤「関係の質」の更なる向上 → 好循環 |
| 併設されているサービス | ・デイサービス美ら花(ちゅらばな)/地域密着型通所介護 ・有料老人ホーム美和/住宅型 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ・食事 : 420円/食(おやつ込み) ・野外レク活動費 : 実費 ・入浴用石鹸(自己専用のもの) : 実費 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員19名、20代から60代まで幅広い世代の職員が日々愉しく仕事をしております。その中には、介護世代、子育て世代の職員もおりますが、ワーク・ライフバランスが図られるよう支え合う関係を築き、いつも笑い声が聞こえる職場を目指しております。毎月開催している社内職員研修は、職員で企画・運営しており、経験の無い方は一から、また、経験豊富な方は振り返りの機会としてワイワイ・ガヤガヤ、喧々諤々(けんけんがくがく)しながら技術向上、資質向上に取り組んでおります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者は、戦前生まれ、戦中生まれ、そして戦後生まれと、それぞれの時代背景を歩んで来られ、生活様式、思考、嗜好等も違い多様です。私たちの事業所は、このような違いも踏まえつつ、「利用者の尊厳と自立・自律」が考えられる、或いは「利用者の自尊心」を大切にできるよう共に活動しております。認知症ケアプログラム、リハビリプログラム、そして地域交流等を通して、認知機能、身体機能、社会性の維持(活動・参加)を図り在宅生活の継続を図めため頑張っております。 |
| 勤務時間 | 8:30~17:30 (※1ヶ月変形労働制による変則シフト制を施行。基本的には週休2日制とし、希望休日は要調整) |
| 賃金体系 | ① 基本給 : 初任給は経験年数、保有資格、学歴により優遇 ② 役職・職務手当 : 役職(施設長、事務長、部長、室長、次長、課長、課長補佐、主幹、係長、主任、副主任) / 職務(管理者、生活相談員) (※役職手当と職務手当が重複する場合は、高い手当の方を充てる) ③ 資格手当 : 看護師、准看護師、理学療法士、作業療法士、社会福祉士、精神保健福祉士、介護支援専門員、介護福祉士、実務者研修修了、初任者研修修了(旧2級ヘルパー)、他 (※ 複数の資格を保有している場合は、高い手当の方を充てる) ④ 通勤手当 : 通勤距離に応じて(2km以上~) ⑤ 皆勤手当 ⑥ 日曜日勤務手当 ⑦ 台風手当 : 出退勤時に暴風警報が発令されている場合 ※ 詳細については、当社給与規定に則る。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ① 年次有給休暇 ② 産前産後の休業制度あり (実績なし) ③ 育児休業制度あり (実績なし) ④ 介護休業制度あり (実績なし) ⑤ 慶弔休暇あり |
| 福利厚生の状況 | ① 健康診断 : 年1回 (費用は会社負担) ② インフルエンザ予防接種 : 年1回 (職員は1,000円負担し、残りは会社負担) ③ 業務災害総合保険 : 業務を問わずケガの治療費の補償、入院に係る入院費の補償 ④ 親睦会 : 年2~3回 |
| 離職率 | 離職率 0% 1年間の離職率 = 0人 ÷ 15人 ✕ 100 =0.0% (令和5年12月末現在) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 098-975-2239 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-01-31、事業所の記入日は 2024-01-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
うるま市の通所介護(62件)
うるま市の通所介護は62件。ハートケア与勝デイサービスセンター、特別養護老人ホームあやはし苑など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
うるま市の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは20.1件。全国の6.8件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 日曜も利用できます。うるま市の通所介護62件のうち、日曜に対応しているのは14件です。
- 定員35人は、うるま市の通所介護62件のなかで10番目に多い規模です(最も多いところは98人)。
うるま市のほかの通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-05 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-05 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。