伊禮内科クリニック リハビリ型デイサービスセンター
イレイナイカクリニック リハビリガタデイサービスセンター
基本情報
| 所在地 | 沖縄県うるま市与那城24番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 098-978-1077 |
| FAX番号 | 098-989-1756 |
| 運営法人 | 医療法人一麦会 法人番号: 2360005002169 |
| 公式サイト | https://www.irei-naika.com/dayservice.php |
| 事業所番号 | 4710310725 |
| 定員 | 最大 35人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 通所介護 | 平日,土曜日,祝日 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要支援・要介護状態となった利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう必要な介護及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持・向上並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るよう努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/07/01 |
| サービス提供地域 | うるま市与那城、勝連、 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜日・年末年始(12/30~1/3) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 高齢者の運動機能の向上、生活意欲の向上を目指したリハビリ中心のサービスを行っております。理学療法士が、その利用者様に応じた「個別リハビリ」を実施し身体機能の維持・回復を目指すと共に、「良くなりたい」という意欲を引き出します。リハビリと連動しデイサービスの中で過ごしていただく間も、利用者様一人ひとりの残存機能に着目し介護量を決定。自立支援に向け全スタッフがバックアップします。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | なし |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 送迎費用として片道10キロにつき100円としているが、実績なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 時間超過には対応していません。 |
| 食費とその算定方法 | 日額500円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 35人(2026-01-08 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 35人<32.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 個別リハビリにこだわりを持ちサービスを提供しています。リハビリ以外にも手工芸に力をいれ、四季折々のサービスを提供しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎日、反省会にて全スタッフとの情報交換と申し送り事項の確認をしています。1回/月、ミーティングにて業務で困った事や勉強会を実施しています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食事費:500円 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 2名の常勤理学療法士を配置しています。介護スタッフは、手工芸のアイディアを多く持ち合わせています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要支援者と要介護者の割合が半々で、要介護者も要支援者に刺激を受け、手工芸等にぎやかに活動しています。いつも個別リハビリを意欲的にこなし、長期にわたり日常生活動作能力を維持しています。 |
| その他 | ■介護職員等特定処遇改善加算職場環境要件の提示(善見える化要件) 1.資質の向上 (1)働きながら介護福祉士取得を目指すものに対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者 に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の 他の介護職員の負担軽減するための代替職員確保を含む) (a)介護福祉士取得を目指すものに対する実務者研修受講料の助成 (b)沖縄県認知症介護実践者等研修受講推進 (2)小規模事業者の協働による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築 (a)系列法人との共同研修実施 2.労働環境・処遇の改善 (1)ICT活用(ケア内容や申し送り事項の共有(事業所内に加えタブレット端末を活用し訪問先でアクセスを可能にすること 等を含む)による介護職員の事務負担軽減、利用者へのサービス履歴・訪問介護員の出勤情報管理によるサービス提供責任者 のシフト管理に係る事務負担軽減、利用者情報蓄積による利用者個々の特性に応じたサービス提供等)による業務省略化 (a)記録システムを導入し、情報共有、業務の省力化についとめている 3.その他 (1)非正規職員から正規職員への転換 (a)希望者は、短時間のパートからフルタイム労働への転換時に正職へ転換している (2)職員の増員による業務負担の軽減 (a)人員配置基準以上の職員を配置している |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 098-978-1077 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-03、事業所の記入日は 2025-12-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
うるま市の通所介護(62件)
うるま市には通所介護が62件あります。ハートケア与勝デイサービスセンターや特別養護老人ホームあやはし苑のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
うるま市の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは20.1件。全国の6.8件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。うるま市の通所介護62件のうち57件が祝日に対応しています。
- 定員35人は、うるま市の通所介護62件のなかで10番目に多い規模です(最も多いところは98人)。
うるま市のほかの通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。