かりゆしぬ村グループホームくつろぎ
カリユシヌムラグループホームクツロギ
基本情報
| 所在地 | 名護市字宇茂佐1705-8番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0980-51-0070 |
| FAX番号 | 0980-51-0070 |
| 運営法人 | 社会福祉法人松籟会 法人番号: 5360005003230 |
| 公式サイト | https://www.shoraikai.com/ |
| 事業所番号 | 4770900258 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 指定地域密着型サービスに該当する認知症対応型共同介護の事業は、要介護者であって認知症の状態のあるもの(当該認知症に伴って著しい精神症状を呈する者及び当該認知症に伴って著しい行動異常がある者並びにその者の認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者を除く。以下同じ)について、共同生活住居において、家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/04/30 |
| 協力医療機関 | 北部地区医師会病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・要支援2から要介護認定及び認知症の診断を受け、少人数による共同生活を営むことに支障がない者で原則として名護市に住民票を有する者。 |
| 退居条件 | ・入院治療を要する者で、心身の状況により必要なサービスを受ける事が困難と思われる時。 ・本人及び家族の事情により退居を希望する場合。 |
| サービスの特色 | ・本人の体調や気分に合わせて、外気浴や散歩など自然に触れる機会をつくったり、一人ひとりがゆったりとくつろげるような環境作りに努めている。隣には有料老人ホーム・包括センターがあり緊急時の協力体制や医療との連携が図りやすい。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 50人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・入居者状況、活動報告 ・サービスへの要望、助言等 ・外部評価結果報告等 ・ヒヤリハット・事故報告 ・研修報告 |
利用料
| 家賃(月額) | 40,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 0.5人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1.5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 88.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-11-26 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<8.3人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 91歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年11月26日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 看護師の配置はないが、訪問看護ステーションとの契約による医療との連携を図っている。緊急時には、24時間オンコール体制があり早い対応ができるので、安心して生活ができる。 同法人系列の有料老人ホームも隣にあるため夜間時や災害時における協力が図りやすくなった。スプリンクラー、AEDも設置している。専門病院の受診時や個人の買い物などの送迎もリフト車使用にて対応している。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 無資格者も認知症基礎研修を受け、新任職員も認知症実践者研修を受講できる体制をとっている。 毎月業務ミーティングにて利用者のケアの見直しと勉強会行っている。2.3か月に1回程度、ご家族にアンケートを実施し、ご家族様のニーズの吸い上げを行っている。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 家賃¥40,000・共益費¥10,000・食事代(朝食¥300円・昼食¥450円・夕食¥450円)その他必要なオムツ代や嗜好品・散髪代・診療費は個人負担となっている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員の年齢層が幅広いが、職員同士の長所や短所を補い合い、チームワークが良くそれがケアに活かされている。介護福祉士の有資格者が6名おり、認知症実践者研修終了者3名、リーダー研修修了者が1名と認知症ケアに力をいれている。60代以上職員は介護の経験が30年以上のベテランで、若い職員のお手本となっている。又、入居者や家族の方もベテランの介護職員がいることで安心に繋がっている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 女性の入居者6名、男性3名となっています。入居者の入れ替わりがありましたが、環境に配慮し早く馴染めるように、職員が間に入りケア行っている。また個人の特技を生かし、農業が得意の方は野菜の植え付けや、料理が得意の方は野菜の下処理など無理なく行えている。大きな入居者同士のトラブルもなく仲良く集団生活を送っています。 |
| 勤務時間 | 24時間のシフト勤務体制の中で、従業員の生活スタイルに合わせて仕事できる様に調整している。法人の強みを生かして法人全体で移動ができる体制をとっている。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 希望休暇・年休は希望通り取れるようにしている。また産休・育休・介護休暇など取れる体制づくりもできている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0980-51-0070 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/09/20 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-03-06、事業所の記入日は 2025-01-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
名護市の認知症対応型共同生活介護(5件)
名護市で認知症対応型共同生活介護を探すと5件が見つかります。認知症対応型通所介護 ひだまりやグループホームちゅらうみを含め、条件を並べて絞り込めます。
名護市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.1件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員9人は、名護市の認知症対応型共同生活介護5件のなかで最も多い規模です。
名護市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-09-05 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-05 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。