グループホーム さくらの家
グループホーム サクラノイエ
基本情報
| 所在地 | 岡山県小田郡矢掛町矢掛2532-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0866-82-3530 |
| FAX番号 | 0866-82-3520 |
| 運営法人 | 有限会社フォーユー 法人番号: 9260002026265 |
| 事業所番号 | 3372800189 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1、自立支援をサービスの基本として、介護計画に基づき心身の状態に応じて個別に必要なサービスの提供をする。 2、人格を尊重し、ホームは自由な空間と考え一律なルールやスケジュールで管理した運営は行わない 3、共同生活を営む者同士の集団の力を活かし、互いに助け合い思いやりを持って生活を支援する。 4、地域を生活圏として地域の一員として暮らせるよう支援する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/04/01 |
| 協力医療機関 | 水川内科医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 1:要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。 2:少人数による共同生活を営むのに支障がないこと。 3:自傷他害の恐れがないこと。 4:常時医療機関において治療をする必要がないこと。 5、重要事項説明書の運営方針に賛同すること。 |
| 退居条件 | 1:要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合。 2:利用者が死亡した場合。 3:利用者または利用者代理人が本契約の解除を通告し、予告期間が満了した日。 4:カスタマーハラスメントがあった場合 |
| サービスの特色 | 各ユニット9名ずつの入居者とスタッフが同じ環境のもと、一緒に食事を作ったり菜園の管理や掃除、洗濯などを通して、記憶を呼び戻し、認知症の進行を和らげ、生活に安心と安らぎを保ち、健康でその人らしく過ごすための暮らしの場を提供する。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 42人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・入居者状況の説明・待機者状況の説明 ・事業計画・事業報告 ・施設サービスについて地域住民・ご家族様の助言・要望・意見交換 ・地域行事の参加・報告について ・コロナ禍における面会について ・運進を活用した外部評価の実施も含む |
利用料
| 家賃(月額) | 48,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 42.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2026-04-08 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<14.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89.2歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 7人 |
| 昨年度の退所者数 | 10人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2026年04月08日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | グループホームとしての役割はもとよりできる限り屋外への外出を心掛けて、地域行事への参加や遠足レク(寺院・公園・干拓地・お城)の実施や散歩の支援に努めている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月の施設内での勉強会実施や外部研修への参加、資格取得支援と日々 のミーティング・各委員会での相談・改善・会議を行っている。また有資格者を中心に認知症ケア研修や各研修を定期的に実施している。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 面会時に現状報告を行い、利用者本人の様子を見た家族様から施設にいることで自宅に居るときより生き生きとしていると謝意を述べられた。 家族からの謝意はスタッフ全員に共有している |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 他産業からの転職者の採用や中高齢者・外国人労働者等幅広い採用システムを構築しており働きながら資格取得や研修参加による知識・技術の向上支援に努める。また、産前、育児中の就労への支援も行っており保育園等への入所順番まちの状態で就労できない従業員に保育園入所できるまで事業所内で小さなお子様が入所者様や他の職員と共に過ごせる環境の構築に成功した。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 安心で安全で尊厳されることを念頭に地域密着型サービスということもあり、入所された方やご家族様が隣近所の方々を入所希望に誘って下さりご近所づきあいも当施設を通して継続されている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0866-82-3530 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2026/1/28 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-09、事業所の記入日は 2026-02-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
矢掛町の認知症対応型共同生活介護(2件)
矢掛町の認知症対応型共同生活介護はグループホーム さくらの家ともう1件、グループホーム本陣の2件です。数が少ないぶん、どちらも見てから決められます。
矢掛町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.9件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
矢掛町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。