アイリーフ ヘルパーステーション西口
アイリーフ ヘルパーステーションニシグチ
基本情報
| 所在地 | 岡山県岡山市北区奉還町1-3-18 アイグランデュ岡山内 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 086-251-5567 |
| FAX番号 | 086-250-0160 |
| 運営法人 | 株式会社 アイリーフ 法人番号: 6260001009166 |
| 公式サイト | http://WWW.ilief.jp |
| 事業所番号 | 3370109351 |
| 定員 | 最大 2人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 訪問介護 | 平日,祝日 平日の祝日は営業を行う(改行)居宅サービス計画により、休業日及び営業時間以外でもサービス提供を行う。(改行)12月31日から1月3日に関しては、ご相談に応じます。 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1.事業所の指定介護予防訪問介護の従業者は、利用者が可能な限りその居宅においてその有する能力じ自立した日常生活を営むことができるよう入浴、排泄、食事の介護、その他生活全般にわたる援助を行う。 2.利用者が可能な限りその居宅において、要支援状態の維持若しくは改善を図り、又は要介護の状態になることを予防し自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事の介護その他の生活全般にわたる支援を行うことにより、心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指すために必要な援助を行う。 3.訪問介護事業の実施にあたっては、関係市町村及び地域の保健、医療、福祉サービスと綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 4.事業所は自らその提供する訪問介護事業の質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2008/06/01 |
| サービス提供地域 | 岡山市 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 (9時00分~18時00分) |
| 営業時間(土曜) | 時分~時分 (0時0分~0時0分) |
| 営業時間(日曜) | 時分~時分 (0時0分~0時0分) |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~18時00分 (9時00分~18時00分) |
| 営業時間(留意事項) | 電話等により、24時間常時連絡が可能 12月31日から1月3日に関しては、ご相談に応じます。 |
| 定休日 | 土曜、日曜日 12月31日から1月3日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 事業の実施にあたっては、利用者の意思および人格を尊重して、常に両者の立場に立ったサービスの提供に努めます。また、利用者がもっている能力に応じた自立した生活ができるように援助いたします。 「サービス付き高齢者向け住宅 アイグランデュ岡山」にあり、 在宅生活を自分らしく、安心して過ごしていただけるよう努めています。サ高住内にとどまらず、外部へお積極的な訪問も行っています。その為に、サービス提供の質の向上を目指し、訪問介護員の研修会や勉強会への参加、介護力の向上のため、資格の取得等にも取り組んでいます。 地域の他事業所等とも積極的な交流を持ち、利用者の皆様が、安心して自分らしい在宅生活のお手伝いをできるよう取り組んでおります。何でもご相談ください。 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 公共交通機関を利用する場合は、通常の事業の実施地域を超えた地点から片道ごとの実費 自動車を使用する場合は、通常の実施地域を超えた地点から片道1キロメートルごとに20円 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 1人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 12人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 6人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 38.5% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 2人(2025-11-26 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 34人<33.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 介護保険での生活支援、身体支援を提供 それ以外にも、介護保険外サービスも、営業時間以外でも、ご相談次第で訪問可能です。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | PTの指導による、介護技術の勉強会。 接遇研修にも、力を入れています。 実務者研修、介護福祉士資格取得支援 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 専門部署による体系的な理念・品質方針の研修実施 社内に人材育成専門の部署「人材開発部」を設置し、すべての研修を内製化しています。年間40種類・400時間を超える多種多様な研修プログラムを整備し、職員は勤務時間内にタブレットやパソコンから受講することができます。 段階的な必須研修プログラム(入職時・フォローアップ) 新入職員研修: 入社時に必ず実施され、法人の理念や「逸品・快適・爽快」を掲げる独自の品質方針、勤務に必要な基礎知識を網羅的に学びます。 フォローアップ研修: 基本的な接遇マナーの習得とともに、入職後に直面している課題の可視化を行い、法人の理念に基づいた目標設定と課題解決をサポートします。 「オンリーワン オンリーユー」の個別ケア方針の浸透 利用者一人ひとりのこれまでの人生(バックグラウンド)を大切にし、きめ細かなアセスメントや何気ない会話から「夢」や「本当に望まれていること」を引き出すためのアプローチ方法を、現場や研修を通じて組織全体で学び、共有しています。 理念の実践を促す自己目標管理制度と定期面談 職員自らが毎年3つの目標を設定し、進捗を報告・面談する目標管理システムを構築しています。単なるルーティン業務に陥らず、法人の理念やケア方針に沿った行動指針を自分の中で具体化し、振り返る機会を定期的に設けています。 「理念を共通言語」とする組織風土と不易流行の共有 経営理念を全組織の「共通言語」として位置づけ、お互いの役割を明確にして尊重し合っています。介護の本質(守るべきもの)を変えない「不易」と、ICT・デジタル技術の導入など時代に適応していく「流行」を調和させる考え方を、組織内の様々なチャネルを通じて全職員へ定期的に発信・共有しています。 |
| 併設されているサービス | サービス付き高齢者向け住宅内の事業所で、施設内に通所介護、居宅介護支援事業所が併設されている。また、訪問看護もすぐ駆け付けれる体制になっています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | シニアサービスを行っている。介護保険が利用できないが、困っている。「手伝ってほしい。」にすぐお答えします(要相談) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 平均年齢は高いが、みんな明るく元気で年齢は気にせず利用者のために頑張っています。定着率が良いことが自慢です。 介護福祉士をもっているヘルパーが多いです。 喀痰吸引のできるスタッフがいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者はサービス付き高齢者向け住宅にお住まいの方が多く、年齢はまちまちですが90歳前後の方も見た目も気分もお若く見えます。 サービス付き高齢者向け住宅以外の利用者も多く、人生経験が豊富な方も多く、ヘルパーも色々教えていただいています。 |
| 勤務時間 | サ高住併設兼務勤務時間 早出:7:00~16:00 日勤:9:30~18:30 遅出:11:00~20:00 夜勤:16:00~翌10:00 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 特別休暇 リフレッシュ休暇 |
| 福利厚生の状況 | 資格取得費全額補助 介護資格の資格取得費用を会社が全額負担します 100円ランチ 栄養管理された美味しい昼食が1食100円で食べられますパートも対象 リフレッシュ休暇 公休日とは別に、入社半年後に1日/年付与いたします |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 086-251-5567 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-05、事業所の記入日は 2025-11-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月16日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月14日)。
当サイトは 2026年9月16日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月14日)。
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
岡山市北区の訪問介護(103件)
岡山市北区の訪問介護は103件あります。Re:eight Careやかわさき訪問介護ステーションをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
岡山市北区の訪問介護は、65歳以上1万人あたりでは13.6件。全国の9.7件と比べるとやや多いです。
- 祝日も利用できます。岡山市北区の訪問介護103件のうち70件が祝日に対応しています。
- 定員2人は、岡山市北区の訪問介護103件のなかで22番目に多い規模です(最も多いところは160人)。
岡山市北区のほかの訪問介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月16日/最終更新 2026年9月14日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。