グループホーム カーサハモニカ
グループホームカーサハモニカ
基本情報
| 所在地 | 岡山市東区浅川520番地の17 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 086-297-6658 |
| FAX番号 | 086-297-6673 |
| 運営法人 | 社会福祉法人ふれあい福祉会 法人番号: 5260005001863 |
| 公式サイト | http://www.hamonika.com/ |
| 事業所番号 | 3370103701 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
認知症対応型共同生活介護
グループホームカーサハモニカ
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症状態にある利用者の心身の状況に応じ、利用者が自主性を保ち意欲的な生活を可能にすることを念頭に利用者の精神の安定、行動障害の減少、及び認知症の進行緩和が図られるように介護サービスを提供し、必要な支援を行う。 また、常に各個人を取り巻く環境の整備に努め、自立支援によって”その人らしい生活”を永続的にサポートする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/04/15 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 原則として、岡山市が保険者として介護保険証を発行されており、医師から認知症と診断された要支援・要介護高齢者の内、下記退所要件に当てはまらないこと |
| 退居条件 | ①常時車椅子利用や当事業所の入浴場所が一般浴のみとなっている事から、そこに継続して入浴できなくなったり、医療依存度が高くなるなど、グループホームでの共同生活が困難となった場合。 ②他ご利用者様に危害を加える恐れがある場合。 |
| サービスの特色 | 2ヶ月に1回の運営推進会議の開催や毎週地域ボランティアを受け入れることで地域との関わりを持ち、施設生活においても社会の一員として生活して頂く。今年度はコロナ禍のため地域ボランティアの受け入れが困難であったが、地域交流委員会を立ち上げ、地域との交流を図っている。また、個別ケアに重点を置いた援助を実践することで各サービスの向上に努めている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 5/19、7/21、9/15、11/17、1/19、3/16 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 15人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 行事など施設からの状況報告を主とす。家族や地域包括、地域代表の方からの要望、意見交換会など問い合わせがあった際には項目として書面にて回答。 |
利用料
| 家賃(月額) | 14,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 61.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-11-26 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<14.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86.6歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年11月26日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ケアプランに基づいて、個別に見合ったサービスの導入を実施している。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月の会議にて屈託のない検討会を行い、それぞれの知識と倫理観を持って処遇の善悪を詰めている。 この際、介護の常識と一般常識の違いについても話し合い、その差を埋めていく作業を行っている。 一人一回を目標に、研修に出来る限り参加し、その後事業所会議にて知識の共有を行っている。 |
| 併設されているサービス | ・ハモニカデイサービス ・特別養護老人ホームハモニカ ・ケアハウスアネックスハモニカ ・有料老人ホームシェスタハモニカ |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 当法人全体的に言えるのが、パッド代などの実費分は業者との直接契約にて必要としているため、比較的安く購入できている。 また光熱水費や居住費が入退所の月には日割り計算をしている。 そして洗濯代などの余計な費用を頂いていないため、実質かかる費用をおさえることができる。 |
| 勤務時間 | 早出⇒7時30分~16時30分 日勤⇒9時00分~18時00分 遅出⇒10時00分~19時00分・10時30分~19時30分 ※以上日勤帯は常勤8時間勤務 夜勤⇒16時30分~翌日10時00分 ※16時間勤務 2月は8日、7月・11月・3月は10日、その他は9日の公休があり、年間110日の公休がある。 |
| 賃金体系 | 当法人規定によります。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 労働基準法に準じています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 086-297-6658 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/11/15 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-25、事業所の記入日は 2025-11-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
岡山市東区の認知症対応型共同生活介護(22件)
岡山市東区には認知症対応型共同生活介護が22件あります。グループホーム ハートフル多聞やグループホーム 古都の森のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
岡山市東区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.6件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、岡山市東区の認知症対応型共同生活介護22件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
岡山市東区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。