介護付有料老人ホームドルフィン岩倉
カイゴツキユウリョウロウジンホームドルフィンイワクラ
基本情報
| 所在地 | 井原市岩倉町342-1 介護付有料老人ホーム ドルフィン岩倉 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0866-62-2211 |
| FAX番号 | 0866-62-2212 |
| 運営法人 | 株式会社 ドルフィン・エイド 法人番号: 1260001017388 |
| 公式サイト | http://dolphinaid.jp |
| 事業所番号 | 3370700738 |
| 定員 | 最大 30人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①介護保険法ならびに関係する厚生労働省令、告示、通知の趣旨および無いように沿ったものとする。 ②入居者の要介護状態または要支援状態の軽減または赤の防止に資するよう、安心して日常生活を送ることができるように、入居者の心身の状態を踏まえて実施する介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものにならないように配慮して行う。 ③親切丁寧を旨とし、入居者またはその家族から求められたときは、サービスの低級男方法等について理解し易いように説明する。 ④提供する介護の質の評価を行い、常にその改善を図る。そのために意見交換の場とし年1回の運営懇談会を設置します。その構成員は入居者、その家族又は、身元引き受け人、入居者以外の学識経験者・民生委員、当ホームの管理者ならびにその他の職員とします ⑤関係市町村、地域の医療、福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/05/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人 福嶋医院 |
サービスの内容
| 短期利用特定施設入居者生活介護の提供(予防を除く) | あり |
|---|---|
| 入居に関する要件 > 自立している者を対象 | あり |
| 入居に関する要件 > 要支援の者を対象 | あり |
| 入居に関する要件 > 要介護の者を対象 | あり |
| 体験入居の内容 | 体験入居:1日2日 7000円〈3食まで含む〉 3食以上は別途食事代をいただきます。 体験入居申し込み書および体験入居同意書 |
| サービスの特色 | 生活の活性化を図るためにドライブに行きます 日常生活の中でクッキング等の取り入れ 書道などの趣味のサークルを活性化 交通手段を利用して外出 リハビリ体操・嚥下体操の取り組み |
利用料
| 利用料の支払方式 | 月払い方式 |
|---|---|
| 入居時に必要な費用 (前払金方式の場合) > 初期償却率 | % |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 家賃 | 円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 管理費 | 30,000円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 食費 | 49,800円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 光熱水費 | 円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 28.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 30人(2017-07-30 時点) |
|---|---|
| 入居定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<43.7人> |
| 入居率 | 96.1% |
| 入居者の平均年齢 | 88.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:11人 女性:17人 |
| 要介護度別入居者数 > 自立 | 0人 |
| 要介護度別入居者数 > 要支援1 | 3人 |
| 要介護度別入居者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退居者数 | 14人 |
設備
| 居室の状況 > 一般(自立した人)の個室 > 床面積 | ㎡ |
|---|---|
| 居室の状況 > 一般(自立した人)の相部屋 > 床面積 | ㎡ |
| 居室の状況 > 介護が必要な人の個室 > 床面積 | 14.68㎡ |
| 居室の状況 > 介護が必要な人の個室 > 室数 | 30室 |
| 居室の状況 > 介護が必要な人の相部屋 > 床面積 | ㎡ |
| 居室の状況 > 一時的に介護が必要になったときの部屋 > 床面積 | ㎡ |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/30人 定員30人中、現在の空き数0人です。 (2017年07月30日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 排泄ケアの見直しとして、当たり前の生活を重視する姿勢をもつ。布パンツに替えることで自立ができるようになる。着脱動作がご自分でできるなどのメリットが残存機能の維持につながる。夜間入浴の取り組みを実施している。入浴拒否の方の入浴タイミングも夜間入浴で実施できることがある。地域交流を活性化している。特にボランティア交流は活発である。月ごとの行事開催、行事の後は必ず、ボランティアの方とご利用者様との談話時間を設けて、社会性の拡大を図っている.施設内で暮らしの実現が図れるように、ご利用者様と一緒に料理やお菓子つくりを実施。献立メニューにご利用者様の声をお聞きして嗜好を反映している。趣味のサークル活動を活性化する。(陶芸教室・草木染・刺し子などにチャレンジされている)園芸療法も認知症の方には効果あり。役割の創出への取り組みを行っている。排泄委員会は自然排泄に向けた取り組みを実施中。経管栄養者を経口に移行した成功例を応用化し継続化しながら取り組み中。医療ニーズの受け入れ者への対応として、喀痰吸引研修登録研修機関として取り組み中である。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 喀痰吸引等研修機関、登録事業所として、医療ニーズへ対応。経管栄養者を常食化への取り組みの達成事例を事例研究発表。個別ケアの推進取り組み中。 排泄委員会による、自然排便(下剤の見直し)への取り組み中。 個人ケア評価表により、自己のケアを振り返り、スキルアップを図る取り組み。 年間研修計画を策定し尊厳・倫理・人権擁護・認知症・身体拘束・感染症対策などの研修で職員の人材育成を図る取り組み。個人の接遇目標を作成し評価(年/1回) 運営懇談会による意見・要望への対応。家庭菜園による旬の野菜つくり。外食の推進。年/2回の外出の実施・ボランティア導入による社会交流の推進など。生活の活性化に向けた取り組みを積極的に行う |
| 併設されているサービス | 特になし。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 実費利用料では、日用品目を管理費に含めているために、ご家族様への経済的負担の軽減が図れている。 ご家族様のおむつ代実費利用料の軽減を図るために排泄ケアの推進を実施している。有料老人ホームの費用は年金生活者には大きな負担を伴っていると考える。施設としての役割は、家族様の経済的負担の軽減の必要と考えています。金銭的苦痛は、家族関係にも影を落とします。ご利用者様を支える環境の確保も大切だと感じています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ゆったりと穏やかにかかわろうとする職員が多い。年齢層に幅があるためにご利用者様のニーズに応えることができる。 ご利用者様の自立度向上に向けた、排泄ケア(オムツからリハビリへ・布パンツに変えて心地よさをご利用者様に提供できるケアを実践する職員がいる。在宅復帰も視野に入れたケアを実践し、自宅に戻られたご利用者様がいることは施設ケアとしては身体状況を維持できた、あるいは向上させたと考える。職員の特技等をケア支援に反映させている。折り紙、手芸、園芸、など。職員は委員会を編成し、各委員会活動を通じてケアに反映させている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知症の方、医療依存度の高い方の受け入れ体制がある。他所で断られた方の受け入れを行い、寝たきり化から離床生活になり表情が変化し活動が拡大している 徘徊等の認知症の周辺症状のある方が、次第に落ち着いて生活をされる。 認知症の方(重度)とそうでない方が同じフロアで共存生活をされ、お互いに支えあいや労わりの場面が見られることは、認知症の方にとり、良い環境と考える。職員の関わり方や介入調整も影響していると思います。 平均介護度は現在2,4度であるが、生活全般は活気のある生活が維持できている。離床生活を行い、レク・体操・行事など積極的に参加されている |
| 勤務時間 | 6:00~16:00 8:30~17:30 10:00~19:00 16:00~9:00 |
| 賃金体系 | 給与規定による 資格手当て・職能手当て・夜勤手当・交通費・賞与・処遇改善手当て など |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 月/9日 年間 108日 有休制度あり |
| 福利厚生の状況 | スキルアップへの取得支援体制(実務者研修・初任者研修・喀痰吸引等研修)支援 |
| 離職率 | 年間 3人÷16×10 (離職率) :18% (内訳):1年間の退職者数3人、1年前の在籍者数16人 (計算式):18%=3人÷16×100 |
| その他 | 特になし |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0866-62-2211 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-02、事業所の記入日は 2026-02-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
特定施設入居者生活介護とは?
特定施設入居者生活介護は、有料老人ホーム・軽費老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅のうち、都道府県の指定を受けた住まいで受ける介護サービスです。
井原市の特定施設入居者生活介護(6件)
井原市の特定施設入居者生活介護は6件。ケアハウス四季が丘、ケアハウスつむぎをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
井原市の特定施設入居者生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.4件。全国の1.5件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員30人は、井原市の特定施設入居者生活介護6件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは50人)。
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。