グループホームめずらハウス

グループホームメズラハウス

基本情報
所在地大分県宇佐市大字下時枝491-1 グループホームめずらハウス
地図で見る
電話番号0978-33-0032
FAX番号0978-25-5635
運営法人社会福祉法人芽豆羅の里
法人番号: 8320005003272
事業所番号4491100048
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1、本事業所において提供する指定認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令・告示の主旨及び内容に沿ったものとする。
2、利用者の人権を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより利用者が必要とするサービスを提供する。
3、事業者は指定認知症対応型共同生活介護の提供にあたっては、利用者、利用者の家族、宇佐市介護保険課職員、地域住民の代表、地域包括支援センター職員、法人代表、事業所職員等で構成される運営推進会議を設置し、概ね2ヵ月に1回開催するものとし、要望や助言を聞く機会とし、サービスの向上につなげる。
4、利用者及びその家族に対し、サービス内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。
5、認知症高齢者に対する適切なケア技術を以ってサービスを提供する。
事業開始年月日2010/3/1
協力医療機関宗像医院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件・宇佐市在住の方
・要支援2以上の認定を受けており、認知症の診断を受けている方
・常時医療的係わりを要しない方
・小人数による共同生活が可能な方
退居条件・少人数による共同生活に支障がある
・自傷他害の恐れがある
・常時、医療機関での治療を要する
・その他
サービスの特色・入居者の方が無理なく、なじみの地域で生活できるように支援している。
・入居者の方がこれまでの生活をできうる限り継続できるよう、入所時に「これまでの生活アセスメント」の記入をお願いしており、アセスメントは、サービス内容に活かされている。
・他者との交流や、家庭的で温かい雰囲気が、認知症の進行を緩やかにすることをすべての職員が理解しサービスを提供している。
・職員は、認知症と認知症ケアに関する知識の習得に熱心であり、それがサービスの質の向上につながっている。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数56人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容2か月に1回定期的に開催し、日常のご様子や現状の報告を行っている。会議資料には、写真を多くとりいれ表情や生活の様子がわかるようにしている。自治会・市役所・ご利用者・ご家族・地域包括支援センター・法人関係者・グループホーム職員の参加によって、地域との係わりを深めることで認知症高齢者介護について、それぞれの立場からの意見を拝聴するなど、貴重な意見交換の場となっている
利用料
家賃(月額)35,000円
敷金100,000円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数24人
計画作成担当者数 > 常勤2人
介護職員数 > 常勤10人
介護職員数 > 非常勤8人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合44.4%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2026-08-28 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<11.1人>
入居率100%
入居者の平均年齢90.5歳
入居者の男女別人数男性:1人
女性:17人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護15人
要介護度別入所者数 > 要介護27人
要介護度別入所者数 > 要介護35人
要介護度別入所者数 > 要介護40人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数6人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年08月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述その人にあったサービス内容をご本人、ご家族のご意見を聞き、チームで考える。健康管理では、年二回の定期健康診断や月に一回の協力医機関(宗像医院)の往診等で、疾病の早期発見、重症化を防ぐ工夫をしている。宗像医院との連携体制はグループホームの強みである。又、日頃から離れて暮らしているご家族に安心していただけるよう、インスタグラムで日常のご様子を動画等で配信している。
サービスの質の向上に向けた取組①行事・地域交流委員会やADL(入浴・排泄・活動)委員会を中心に認知症の進行を予防できる活動を計画している。②毎月の職員会議や研修会の実施。③全職員で自立支援を目指している。
従業員の特色に関する自由記述基本理念に基づき、ご入居者一人ひとりが自分らしく過ごしていただけるよう、ご本人の気持ちに寄り添ったケアを目指している。認知症に関わる研修には積極的に参加し、認知症を理解し、認知症の進行を予防するためにできる事を常にチームで考え取り組んでいる。20代から80代の幅広い年齢層で得意分野を発揮してくれている。
そのほか
苦情相談窓口0978-33-0032
第三者評価の実施あり
2024/4/18
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-11、事業所の記入日は 2025-10-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月4日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

宇佐市の認知症対応型共同生活介護(8件)

宇佐市の認知症対応型共同生活介護は8件。グループホーム よろうち、グループホーム オハナをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

宇佐市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.1件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 定員18人は、宇佐市の認知症対応型共同生活介護8件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-09-04 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-04 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月4日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。