通所リハビリテーションはなみずき
ツウショリハビリテーションハナミズキ
基本情報
| 所在地 | 大分県国東市武蔵町古市148番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0978-66-7567 |
| FAX番号 | 0978-66-7568 |
| 運営法人 | 医療法人昂陽会 法人番号: 6320005004388 |
| 公式サイト | http://www.kouyou-kai.or.jp/hanamizuki/ |
| 事業所番号 | 4472100447 |
| 定員 | 最大 48人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日 特になし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・事業所の職員は、利用者様の心身状況を把握し、心身機能の維持及び改善や可能な限り居宅においてその有する能力に応じて活動の拡大や社会参加に関わり、 自立した日常生活を営むことが出来るよう、通所リハビリテーション計画に基づいて、必要なサービスの提供を行います。 ・通所リハビリテーション計画の実施状況を把握し市町村をはじめ地域包括支援センター及び居宅介護支援事業所、訪問系、その他保険医療サービス又は、 福祉サービスを提供する関係各所との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/06/27 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(祝日) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(留意事項) | 特になし |
| 定休日 | 日曜・祝祭日・年末年始(12/30~1/3)・お盆(8/13~8/15) |
| 送迎サービスの提供地域 | 国東市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 医師の指示のもと作業療法士や看護師がロールトレーニング等の自主訓練を通して利用者様に合わせたリハビリテーション内容の提供を行い、心身機能の維持・向上に努めています。また、認知症ケア専門士を職員2名が取得、認知症介護実践リーダー研修を職員1名が修了、認知症介護実践者研修を職員1名が修了しており、認知症の方への対応にも力を入れています。当施設ではリハビリテーションマネージメント加算は算定していませんが、SPDCAサイクルの構築を通じて、質の高いリハビリテーションの提供を心掛けています。在宅訪問の結果や利用者様の心身状況などの変化について介護支援専門員と密に連絡を取り連携を図っています。また、多職種連携も図れており、介護支援専門員を含む多職種での担当者会議や施設内でのリハビリテーション会議の下、リハビリテーション計画を立案、作成し、利用者様に合ったリハビリテーションサービスの提供を行っています。介護予防リハビリテーションにおいては、運動器向上加算を算定しており、利用者様に合わせた運動機能向上計画を多職種で協議を行い、立案作成し目標達成を目指してサービスの提供を行っています。また、「食」についてもリハビリテーションの重要な位置を占めていると考え、栄養士による栄養管理のもと添加物を除いた30品目で10品の昼食、おやつも手作りで提供しています。また、季節の行事食(夏祭り、クリスマス会、ケーキバイキング、おせち、季節ごとの松花堂弁当等)も提供し、季節感を味わうことで認知機能の賦活をはかっています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 該当なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 該当なし |
| 食費とその算定方法 | 昼食代 600円 (おやつ代も含む) 行事食(松花堂弁当・花見弁当・節分等)250円(追加料金) クリスマス会・夏祭り参加費 正月御膳 500円(追加料金) (おやつ代も含む) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1.3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1.7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 48人(2025-09-22 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 48人<38.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 31人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 送迎では車椅子対応ができ、利用者様の身体状態に合わせて行っています。また利用者様の状態に応じ必要な際には看護師や作業療法士等による送迎を行っています。送迎は利用者様やご家族との情報交換の場でもあり、自宅での状態や身体・精神面の変化、ご家族が不安に思っている事や意見はないか傾聴し情報を得ています。独居の方には火の始末や施錠の確認、忘れ物が無いように声掛け等で対応しております。得た情報は他職員に速やかに伝え、状況に応じたサービスが迅速に行えるように心がけています。感染症対策として送迎時、体温測定・マスク着用をお願いしています。また、市内でのコロナ感染状況を鑑みて、マスクの配布等を行っています。 入浴サービスでは希望者に対応しています。普通浴は季節に応じて、柚子、菖蒲、バラ等を浮かべて楽しんで頂いています。特殊浴もありリフト浴で対応しています。対応する職員は介護職員、必要に応じて看護師、また評価で作業療法士が介入する事があります。浴槽内にて関節可動訓練を行っています。また入浴時の自立支援も行い自分で出来る事は見守りし場合によって介助を行い出来る事を増やせるよう支援しています。下着のみの持参でタオル等は当施設で用意しています。汚染等があった下着は洗濯して返却しています。お湯は毎日交換しレジオネラ菌の検査は年に一回行い現在まで菌は見られていません。 食事を楽しむ事は脳の活性化に繋がると考えており、管理栄養士がフードリハビリというコンセプトで食事サービスを行っています。昼食は、多種類の食材を用いて主食(主食は朝精米をし炊いており、両子産を使用しています)、副食と合わせて約10品を手作りで提供しています。インスタントは使用せず、自然な出汁や地域で採れる野菜を使用し調理しています。衛生管理を徹底し、当日調理を実施しています。昼食一食分の標準カロリーは700kcalですが、咀嚼や嚥下に問題のある方には形態を変えて対応し、アレルギーのある利用者様にも除去食にて対応しています。また医師の指示に基づき、必要な方には療養食を提供しています。現在では、糖尿病食・塩分制限食等の利用があります。姿勢や摂取の仕方に注意し、個人に合わせて高さを調節したり、自助具を使用したりと摂取しやすい環境を整えています。おやつも手作りで提供し、和菓子・洋菓子・パンなど種類も豊富です。夏祭りやクリスマス会ではバイキング形式で20種類程の料理を提供しています。 個別のリハビリでは要介護認定を受けている方が対象であり、作業療法士が対応しています。様々な疾患の方が取り組まれ、それぞれ利用者様の状態に合わせたプログラムを立案し, 介入を行い心身機能の維持・向上を図っています。要支援認定の方にも運動指導や生活における助言等を行っています。 午前中にはどなたでも参加可能なロールトレーニングという筋力強化体操を実施しています。とても大切な役割を果たす筋力鍛えられるよう理学療法士が考案しました。30分間の体操が一日3回あり、終了後は職員がストレッチを行い、疲労を溜めないようにしています。とても人気のある体操です。腰痛等で仰向けが困難な方には座位でも筋力強化が行えるよう、セラバンドやボールを使用し工夫しています。また集団体操も実施しています。転倒防止や全身の運動を目的とし、筋力強化やストレッチを行っています。他にも一日4回、立ち上がり訓練や片足立ち訓練など筋力訓練やバランス訓練を取り入れた運動を行っています。自宅でも運動を行っていただけるよう記入カードを作成し、職員が実施状況を把握しています。ケアプランに応じて、一人一人に合わせた運動を実施できるようしています。 レクリエーションは学校の行事というコンセプトで行っています。レクリエーションは職員がそれぞれ手指訓練、全身運動、脳トレーニング、回想法、コミュニケーションの向上等の目的で計画・立案し実施、評価を行っています。手工芸は紙粘土、石鹸作り、デコパージュ等思考を凝らし色々な作品を作成しています。また料理教室(パン作り、クッキー作り等)や外部講師の先生を招いて書道、絵手紙を月2回開催していただきプロの指導を受けることが出来ます。誕生会は毎月実施しており、今年は持参されたお気に入りの服装で写真撮影を行っています。 年間行事は季節に応じて、節分、花見、夏祭り、紅葉見学、クリスマス会、神楽などたくさんの催しを行っており皆様楽しみにされています。また家族会を開催し、ご利用時の様子をご覧いただき懇談会を行っています。多くのご家族様が参加され話が聞けて良かったというお言葉をいただいています。今年はコロナ禍の為非開催としています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 目配り、気配り、心配りをモットーに暖かい癒しの場で介護させていただくという理念を基にサービスの提供に努めています。職員一人一人が理念を意識し、サービスの質の向上に取り組んでいます。利用者様の声や訴えを傾聴し、様々な情報を把握するようにしています。その情報を担当から多職種で共有する会議を設け、より良いサービスが行えるよう努めています。また、申し送りノートの活用やミーティングを行い、職員間で情報を共有する事で、それぞれの職員が同様のサービスを提供できるようにしています。介護支援専門員やご家族とも情報を共有する為に連絡、報告を密に行い、連携強化に努めています。 職員の質の向上がサービスの質の向上に繋がると考えており、様々な資質向上に努めています。月に一回、医師による医療知識向上の為の研修会を開催しており、様々な疾患の病状や対応の仕方等を学んでいましたが、今年度は密にならないように中止しています。また、多職種(看護師や理学療法士等)の職員による技術向上の為の研修を行っており、介助の仕方や急変時の対応の仕方など実技を交えて行っています。時には外部の講師を招き、知識・技術の向上に努めています。 外部の研修会に参加し、介護、医療知識、技術、対応の仕方、記録の仕方などの向上に努めています。外部研修参加後は、他職員に情報を共有する為、研修に参加した職員が発表者となり、伝達研修会を行っています。今年度は研修報告を職員に回覧し情報共有を行っています。 今後もさらに様々な取り組みを行い、サービスの質の向上に努めてまいります。 |
| 併設されているサービス | 居宅介護支援事業所「ケアプランサービスはなみずき」を併設しています。 「むさし整形外科医院訪問リハビリテーション」を併設しています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 必要時購入した場合、リハビリパンツ、パット代金を下記の費用にて徴収しています。 ・リハビリパンツ 110円/1枚 1324円/1袋 ・リハビリパット 55円/1枚 265~734円/1袋 また、手工芸やレクリエーションなどで材料を使う場合は材料費として1回につき100円~500円を実費にて徴収しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 他職種での介護を目標に掲げ、看護師、作業療法士、介護福祉士、介護士、管理栄養士、調理師等で対応しています。スキルアップの為、院内研修、他職種が外部研修に参加しています。また、職員20人中、有資格者18名で対応しています。 無資格で就業した職員には過去10年で介護福祉士9名の合格者を出しています。又、認知症ケア専門士、認知症介護実践リーダの資格取得も出来ています。介護するにあたり、介護の裏付けや何の為に行うのか、知識、技術の高度な習得が必要であると考えています。問題意識を持ち取り組む事で学びの必要性が湧き上がってきます。 職員は、常に利用者様にとって良いことか悪いことかを判断の基準にして多くの笑顔に出会えるように個人個人が仕事に対し、ポジティブな姿勢を維持し楽しく笑顔溢れるチームワークを保ち介護に励んでいます。 業務時間内にすべての業務が遂行できるように記録の合理化・集約を行い、常に記録物の改善にも力を入れています。介護職においては、リーダー制を取り入れ、一日の業務の流れを把握し優先順位は何か、指示・対応を任せています。その為、職員のレベルアップに繋がり、後に仕事を残さない、しなければいけないことは何かを考え、日々精進しています。職員間の声掛け等コミュニケーションも楽しく仕事が出来ています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 一日の利用定員は48名であり、毎日平均35~36名前後の利用があります。国東市内の多方面の地区から利用があり、地域を越えた交流が可能です。また、普段あまり外出が出来ない方にとって良い機会となっているようです。様々な疾患を合併された方々が利用されており、利用者様の状態に合わせた移動手段を考え、独歩やT字杖、車いす、歩行器など多様な歩行補助具を用意し、使用されています。利用者様の年齢は85歳以上の方々が全体の50%以上を占めています。年齢を問わず利用者様同士の交流も盛んです。利用者様の中には独居の方も多く、利用が唯一の他者交流の場となっていることも珍しくありません。また、リハビリに積極的な方が多く、ロールトレーニングという30分間の筋力強化訓練にも多くの方が参加されています。一日3回ありますが、場所の取り合いになるくらいとても活気のある方々ばかりです。「一緒にしよう」と利用者様同士での声掛けもあり、一日での良い刺激になっています。学級委員長や各班の班長・給食当番・物療補佐を任命し一日の流れ(朝の会、帰りの会の司会や昼食後の摂取量の聞き取り)を行って貰っています。 皆さんで、自立支援項目として食事の準備や洗濯物たたみやおしぼり作りなどの日常生活動作を行って頂き(昼食ではばんじゅうで各テーブルに配膳し、各利用者様のお盆に自分で盛り付けてある食器をのせ、品数があるか全員で確認をしております)少しでも自宅で出来ることを増やして頂けるように支援しています。帰りの会では個人の介護記録用紙に利用した感想や気づいた事等記入していただいております 自宅で作った野菜等持って来られるかたもいらっしゃいます。当日の食事に加えさせていただいています。介護支援専門員との会議では利用者様より、「ここに来るのが一番の楽しみ」と言われているとの報告を受けており、利用を楽しんで頂けているようです。入浴が楽しみな方、リハビリが楽しみな方、他者交流が楽しみな方、食事が楽しみな方と目的は皆様それぞれですが、笑顔に溢れており、またお話が大好きな方々が多くとても明るい雰囲気に包まれています。認知症の利用者様は認知症でない方とも同席となりコミュニケーションを取られていますが、お互いを思いやり関係は良好で穏やかに過ごされています。利用者様にとって安心できる環境を整える事が安定した時間を提供できるのではないかと思います。 |
| 勤務時間 | 常勤職員は一日8時間、週5日の勤務です。勤務時間内で業務が修了できるようにしており、職員で意識の共有を行っている為、残業はほぼありません。残業がある場合は申告制度で行っています。非常勤職員は、家庭の事情に応じて希望の時間帯での勤務が可能です。出産する職員も多く育児休暇などの取得も可能です。子育てでの支援体制が整っておりお子さんの保育、学校行事にも参加できています。また急病などにも職員間の連携が取れておりチームワークは良いと思います。 |
| 賃金体系 | 職位、職務内容等に応じた任用の要件と賃金体系を定めたキャリアパス規定(職員の勤労意欲の向上と職場の活性化を図る事を目的とした規定)に則り決められています。職員の職位等級は規定に定める職位・職責により、職務内容、資格、経験、技能、勤務成績を考慮して基本給、その他手当を決定しています。毎年度、原則として4月からの一年間において査定を行い、各人の能力、職務内容が上位職位に該当する場合には格付けを変更しています。また、介護職員処遇改善加算金を職員の給与・賞与に処遇改善手当としてすべて配当しています。当規定は介護を取り巻く環境、経営状況、職員のモチベーションを考慮し、改定が必要な場合にはキャリアパス要件を変更し、全職員に周知するようにしています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 就業規則に則り、決められています。有休休暇終業後6か月後より取得可能で、本人の希望に沿った取得が出来ています。また、特別休暇では本人の冠婚葬祭や介護休暇の取得が可能です。産前・産後、育児休暇も取得実績があり、現在も1名が育児休暇を取得しています。保育、学校行事にも有給休暇で対応しています。 |
| 福利厚生の状況 | ・制服、靴の支給、制服の新調・・・制服は就業時、靴は年1回支給。制服は一枚新調。 ・外部研修費用の支給・・・交通費、受講料の支給。時間給支給 ・資格取得支援・・・資格取得の為の研修費用や受験料の支給。 ・健康診断の実施・・・年1回実施。 .予防接種などの負担金免除 ・昼食代の補助・・・利用者様の方と同じ品数を200円で提供。 ・住宅手当の支給。 ・勤続表彰・・・勤続年数(10・20年)に応じて記念品贈呈 .子供さんの入学祝(小学生から大学まで) .忘年会費、景品 |
| 離職率 | (離職率):10.5% (内訳):1年間の離職者数が2人、1年前の在籍者数が19人 (計算式):10.5%=2人÷19人×100 2024年12月13日時点 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0978-66-7567 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-08、事業所の記入日は 2025-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
国東市の通所リハビリテーション(7件)
国東市の通所リハビリテーションは7件。おたっしゃ倶楽部、介護老人保険施設メディケア亀寿苑(通所リハビリテーション)をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
国東市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは6.4件。全国の2.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員48人は、国東市の通所リハビリテーション7件のなかで最も多い規模です。
国東市のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。