グループホーム地利目木

グループホームヂリメキ

基本情報
所在地新発田市佐々木2610番地
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電話番号0254-32-6100
FAX番号0254-32-6110
運営法人社会福祉法人大形福祉会
法人番号: 6110005000805
公式サイトhttp://www.ogatafukushi.or.jp/
事業所番号1570600724
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1、本事業所において提供する認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示及び内容に沿ったものとする。2、利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供を努めると共に、個別の計画を作成する事により、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。3、利用者及びその家族に対し、サービス内容及び提供方法について分かりやすく説明する。4、適切な介護技術を持ってサービスを提供する。5、常に提供したサービスの質の管理、評価を行う。
事業開始年月日2004/12/01
協力医療機関新発田リハビリテーション病院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件1、要支援2以上の要介護認定者であり、かつ認知症の状態にあること。2、少人数による共同生活を営む事に支障がないこと。3、自傷他害の恐れがないこと。4、常時医療機関において治療をする必要がないこと。5、本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者に運営方針に賛同できること。
退居条件1、要介護の認定更新において、利用者が自立若しくは要支援1と認定された場合。2、利用者が死亡した場合。3、利用者又は利用者代理人が本契約の解除を通告し、予告期間が満了した日(契約書第14条に基づく)。4、事業者が本契約の解除を通告し、予告期間を満了した日(契約書第15条に基づく)。5、利用者が病気の治療等その他のため1ヶ月以上グループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受け入れが可能となったとき。ただし利用者が1ヶ月以上グループホームを離れる場合でも、利用者又は利用者代理人と事業者協議の上、居室確保等に合意したときは本契約を継続することができます。6、利用者が他お介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受け入れが可能となったとき。
サービスの特色「毎日楽しく暮らしたい」というご利用者様の声を運営理念に、ご利用者が安心できる生活と地域に根ざした暮らしの支援を行っております。「毎日楽しく」という点では、毎日の買い物や外食の機会の提供をはじめ、お花見や夏祭りを代表とするご家族参加の宴会、ボランティアの方々をお呼びしての催し物を提供しています。また、施設には畑もあり、野菜作りや園芸も楽しめます。「安心できる生活」という点では、嘱託医による往診、24時間の協力体制に加え、受診時の付き添い、隣接のショートステイぢりめきとの緊急時や災害時における協力体制を確立しています。また、「地域に根ざした暮らし」の実現のため、ご利用者と共に地域行事に参加し交流に努めています。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数38人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容事業所の活動状況、介護サービス情報の公表調査や外部評価への取り組み及び結果等を報告し、災害時の地域連携や施設見学会の開催をはじめ地域貢献について相談しています。
利用料
家賃(月額)32,000円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数18人
計画作成担当者数 > 常勤2人
介護職員数 > 常勤14人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合60%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2025-10-19 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<14.1人>
入居率98.0%
入居者の平均年齢85.33歳
入居者の男女別人数男性:5人
女性:13人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護17人
要介護度別入所者数 > 要介護24人
要介護度別入所者数 > 要介護35人
要介護度別入所者数 > 要介護41人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数1人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述運営方針として、毎日を楽しく暮らすと掲げている。利用者の個別ケアはもちろんのこと職員も働きやすい環境を作っていくために、月に一度会議を行っている。その際には職員それぞれが意見を述べ、事業所の運営方針や利用者一人ひとりの処遇について話し合い活かされている。
サービスの質の向上に向けた取組グループホーム全体としては、地域に貢献するために地域の行事や会議などに積極的に参加して、情報収集や関係性つくりをおこなっている。またサービスの質を向上させるために入居者様の「できること」「やりたいこと」を発見し、「ADLの低下防止」を医療連携の医師と看護師と協力して計画を立てて実施している。今年度はユニットごとにテーマ「外出」「料理や食にまつわるもの」を掲げて各々計画立て実施していて現場職員からの自発的な活動を重視している。
併設されているサービス同敷地内に、特養・ショートステイが併設されている。グループホームとショートステイで同じエリアということで、レクリエーションの際、声をかけ合い、お互いに行き来し、交流を図っている。また年に一度地域の方と一緒に祭りの際にもショートステイの職員と一緒に作り上げている。
緊急時の際には併設の看護師に、来ていただき連携を図っている。
保険外の利用料等に関する自由記述居住費:32000円/月
水道光熱代:16500円/月
寝具リース代:実費 寝具一式の定期交換の料金、バスタオル、フェイスタオルクリーニング料金。
食材料費:1450円/日
車輌使用量:100円/㌔ 受診等に行く際に事業所から医療機関までかかった距離
美容代:近隣の理髪店の方より、不定期に訪問美容サービスをお願いしている。カットは2000円ご家族と外出の際に美容院に行かれ る方もいらしゃる。
オムツ代:出来る限りオムツの使用を控えているが、オムツの利用が必要になった際、市役所よりオムツ券の助成の手続きをしている、(月に2500円)それ以上にかかる場合は実費となっている。
医療費:病院にかかった診療代、薬代は実費
従業員の特色に関する自由記述人生経験豊富な職員も多く、入居者様とも親身に寄り添うケアができている。。職員同士仲もよく、プライベートでも付き合いのある職員もあり、毎日笑い声が絶えない職場である。
利用者の特色に関する自由記述2ユニットあり、1つのユニットは本人様の好きなことを探しながら、生活をしていて、まとまりのあるユニット環境ができている。またもうひとつのユニットでは、様々な仕事をされてきている利用者の方に合わせ、活躍の場をつくっている。認知症が進行し、思うような生活が困難な方に対し、入居者様同士お世話をしてくださる姿もみられる。
そのほか
苦情相談窓口0254-32-6100
第三者評価の実施あり
2024/01/04
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-16、事業所の記入日は 2025-10-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

新発田市の認知症対応型共同生活介護(13件)

新発田市の認知症対応型共同生活介護は13件。ほっとしばたケアセンター、グループホームしばたをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

新発田市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.2件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 定員18人は、新発田市の認知症対応型共同生活介護13件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。