グループホームほのぼの
グループホームホノボノ
基本情報
| 所在地 | 新潟県小千谷市大字川井1690番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0258-81-4010 |
| FAX番号 | 0258-81-4011 |
| 運営法人 | 社会福祉法人ほのぼの小千谷福祉会 法人番号: 8110005012988 |
| 公式サイト | http://honobono.namaste.jp |
| 事業所番号 | 1590800015 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.人間としての尊厳や権利を損なわず、最後までその人らしいあり方を目指します。 ○どんな状態でも差別することなく、その人らしい生活を続ける事ができるようにします。 ○一律のルールやスケジュールで管理されない、その人の望みや条件に応じたケアを受けられるようにします。 ○豊かな自然や地域文化を、暮らしやケアに生かし、自然治癒力を引き出します。 2、事業者を地域の資源として、利用者や地域の高齢者が住民とともに暮らせる地域づくりを目指します。 3、年をとっても障害をもっても、高齢者が住み慣れた地域で暮らし続けられるよう支援します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/04/01 |
| 協力医療機関 | JA新潟厚生連小千谷総合病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要介護者であって、認知症の状態にある者のうち、少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。主治医の診断書等により認知症状を有していることが確認できること。自傷他害の恐れがないこと。常時医療機関において治療を有する必要がないこと。 |
| 退居条件 | 利用に当たっての条件に該当しなくなった場合 |
| サービスの特色 | ※家庭的な雰囲気の中で・・・ 入居者の方とスタッフが協力しながら食事の準備や片付け、掃除、洗濯干しなどの日常の家事を行います。 ※地域の中で・・・ 地域の行事に参加したり、散歩に出かけたり、地域の方たちとのふれあいを大切にします。 ※自然の中で・・・ 家庭菜園、田んぼ、山の木々の移り変わりなど四季を感じながら生活します。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 (R6年5/28・7/30・10/3・11/29・ R7年 1/21・3/14) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 68人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ○現況報告(入居者・利用状況・レクリエーション・行事・職員・研修) ○感染症予防や対応、面会や外出の状況 〇セキュリティについて 〇小千谷市介護人材確保・定着支援事業補助金 〇 〇防災・消防訓練報告 〇認知症について 〇受診や医療連携について ○デイサービスセンター現況報告 〇意見交換 |
利用料
| 家賃(月額) | 40,770円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 34人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 14人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 62.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-28 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<14.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 8人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月28日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 農村風景の中で、四季を感じながら、落ち着いた生活を過ごしていただいております。年間の季節の行事、炊事・洗濯・掃除、趣味・嗜好など、グループホームでお過ごしいただく生活のすべてが生活リハビリであり、入居者の方の生きてこられた歴史そのものであると考え、お一人お一人に寄り添った生活やケアを心がけております。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 従業員のための休憩室を設置しています。 |
| 併設されているサービス | 定員11名の地域密着型小規模デイサービスセンターを併設しております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護のプロとして、日々研鑽に励み、年間の研修計画に則り、毎月のスタッフ研修などで、介護技術の向上、認知症の理解、身体拘束排除、事故防止、緊急時・非常時の対応、プライバシーの保護、倫理及び法令遵守の理解、感染症予防及び対策、メンタルヘルスケアの学びを行っております。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0258-81-4010 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/12/25 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-29、事業所の記入日は 2025-10-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小千谷市の認知症対応型共同生活介護(2件)
小千谷市の認知症対応型共同生活介護はグループホームほのぼのとグループホーム深雪の2件。選択肢は限られますが、それぞれの空き状況を確かめる価値はあります。
小千谷市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1.7件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
小千谷市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。